成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在36,999話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

陰キャな美少女同級生の弱みを握って言いなりにさせてみた①

投稿:2022-04-02 10:51:05

-人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

1:陰キャな美少女同級生の弱みを握って言いなりにさせてみた①(今見てる話
2:陰キャな美少女同級生の弱みを握って言いなりにさせてみた②〜完結編〜(81)
本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※広告に影響が出るため英字は変換不可。(投稿特典期間中や広告非表示サービスでは使用可)
※他の体験談で置き換え人物を設定すると上書きされます。(プレミアムユーザーはそれぞれ保存されます)

リセット
置き換え

本文

通りすがりの名無し◆cGOSgWA(東京都/20代)投稿一覧

※この話はフィクションであり、主の妄想ストーリーです。ぜひ最後までお楽しみ下さい。

これは俺が男子高校生だった頃の話。

身長は175cm、周りからは「イケメン」とよく言われていた。

そんな俺にはとある性癖がある。

実は、俺はかなり重度のパンチラマニアなのだ。

俺が通っていた高校はスカートを短く切っている女子生徒が多く、階段や全校集会などでパンチラを拝む機会はかなり多かったため、俺にとっては楽園そのものだった。(周りに誰もいない状況に限り、スマホで女子生徒のスカートの中を○撮したりもしてたのはここだけの話。)

そんな俺だが、実は1人気になっている女子生徒がいた。高1の頃同じクラスだったIちゃん(仮名)だ。

彼女のスペックを簡単に‥‥

身長150数cmのスレンダー体型。内気で大人しい性格(所謂陰キャ)であるため、男友達の間で話題になることはなかったが、小顔でくりっとした瞳とセミロングの髪型が特徴的な可愛らしい女の子で、俺は密かに彼女を観察し続けていた。

だが彼女のスカート丈は膝が少し出るくらいの長さだったため、残念ながらパンチラを拝む機会はほぼなかった。

だがそんな俺にとある転機が訪れる。

ある日の休日、買い物をしに街へ繰り出したのだが、そこで思わぬ人物を見かけた。「Iちゃん‥‥?」

あまり目立たない私服姿だったが、長いこと彼女を観察し続けた俺なら分かる、その姿は紛れもなくIちゃんその人だった。

ここで俺の変態脳が瞬時に働く。

「めったに見れない彼女の私服姿を動画に収めておきたい!」

今思えばド犯罪でしかないが、理性もクソもなかった当時の俺はスマホを録画モードにし、周りにバレないように彼女のあとをつけ、その姿を撮影することにした。

しばらくすると、Iちゃんはとある書店に入っていった。何か買いたい本でもあるのだろうか。と思った次の瞬間、俺は衝撃的な光景を目の当たりにする。

マンガ本コーナーに立ち寄った彼女はあろうことかマンガを数冊手に取ると、何食わぬ顔でカバンの中にしまい、誰にも気づかれる事なく店を後にしたのだった。

「万引き‥‥?」

にわかには信じがたい光景だった。かなりスムーズなところを見るに、やり慣れているのだろう。普段の彼女の姿からは想像もつかない。俺は混乱しまくっていた。

家に帰ってふと気づくと、スマホが録画モードになっていたままなのに気づいた。俺はとあることを察する。

「もしかして‥‥」

恐る恐る動画を開くと思った通り、店へ入ってから犯行に及ぶまでのIちゃんの様子がばっちり収められていた。

普通の人なら見てみぬふりをするところだが、俺はここで一計を案じた。

「これを使えば、Iちゃんを脅せるのでは‥‥?」

もしかしたらこれは、神様が俺に与えてくれたチャンスなのかもしれない。そう思った俺はその日の夜、計画を実行に移した。

「これ、Iちゃんだよね?」

犯行の瞬間だけを切り抜いた動画と共に彼女にL○NEを送る。顔もばっちり押さえているため、言い逃れは不可能だ。

しばらくして返信がきた。

「え」

「うそ」

「見てたの?」

誰にもバレてないと思っていたのか、相当焦った様子だ。

「これ犯罪だよね?学校や警察に知られたらIちゃん大変なことになっちゃうかもね」

非常に心が痛いが、ここまで来たら後戻りは許されない。

「お願い。誰にも言わないで。何でもするから。お願い。」

何でもするから。

その言葉を待っていた。

「じゃあ、俺の言うこと聞いてくれたら誰にも言わないでおいてあげるよ。」

「何すればいいの?」

「そしたら、明日から制服のスカート短くして学校来てよ。その代わり中に何か重ねばきしてもいいよ。」

さすがに彼女の生パンを他の男に見られるのは抵抗がある。

「うん。分かった。」

あっさりと了承してくれた。大成功だ。

明日を心待ちにしながら、俺は眠りについた。

そして迎えた翌日。

Iちゃんの様子を見に彼女の教室を訪れると、そこにいた彼女の姿を見て俺は心の中で渾身のガッツポーズを決めた。

膝が出るくらいまであった彼女のスカート丈は、今や太ももの半分以上が露出するまでに短くなっていた。

今まで隠されていた彼女の太ももは細く、それでいて程よい肉付きもあり、その色は透き通るように白くまさに「美脚」と呼ぶにふさわしいものだった。スカートのひだが綺麗に揃っているところを見るに、恐らく裾を切ってしまったようだ。(偶然、階段で下からスカートの中を覗ける機会があったのだが、やはり中にスパッツを履いているようだった。)

今すぐにでもスカートをめくりたくなる衝動を抑え、昼休みに彼女に再びL○NEを送った。

「ちゃんとスカート短くしてきて偉いね。階段の下からスパッツがチラチラ見えてたよ。」

「恥ずかしい‥‥」

ガチで可愛い。だが本番はこれからだ。

「じゃあ今度は放課後、スパッツ脱いだ状態で外の体育倉庫に来て。待ってるね。」

「うん。分かった。」

ここまで上手く行くとは自分でも思っていなかった。放課後が楽しみだ。

「外の体育倉庫」とは体育の授業で使う備品がしまわれた倉庫だ。学校の敷地内の端にあり、放課後は誰も立ち入ることがないため、絶好のスポットだ。

中で彼女を待っていると、すぐに扉が開いてIちゃんが姿を見せた。

「よく来たね。待ってたよ。」

彼女は小さくこくんと頷く。

「じゃあ、こっちに来て。」

俺は彼女を窓のそばに誘導すると、彼女の目の前にしゃがみ込み、制服のミニスカから覗く太ももを間近でガン見した。

近くで見る彼女の生足はより綺麗だった。窓から差し込む太陽の光に照らされていたのもあり、真っ白な太ももがより眩く輝いていた。

「Iちゃんの生足、すごく綺麗だね。」

「‥‥‥ありがとう。」

恥ずかしそうな表情がまた堪らなく可愛い。

いよいよ秘境へ迫るときが来た。

彼女のスカートの裾を両手でつまみ、ゆっくりと上にめくりあげる。

絶景だった。

そこに広がっていたのは、白地に水色のドット柄が施された、可愛らしいデザインのパンツだった。彼女のイメージに違わぬパンツに俺の肉棒は痛いほど勃起した。

「Iちゃんのパンツ、すごく可愛いよ。」

「恥ずかしい‥‥‥」

「じゃあ、今度は足を開いて立ってみて。」

「‥‥こう?」

Iちゃんは肩幅に足を開いてくれた。

俺はすかさず彼女の足元に這いつくばってスカートの中をほぼ真下から覗き込んだ。

スカートをめくって見るのと下から覗き見るのとでは、また違った興奮がある。彼女の秘部を包む神秘の布をしばらく眺めていた。

彼女は終始恥ずかしそうな表情を崩さなかった。

「男にこんなガッツリパンツ見られるの初めて?」

再びこくんと頷く。

どうやら想像通りのガチ処女のようだ。

俺は彼女の背後に回ると、今度は後ろから同じようにスカートをめくった。

可愛らしいパンツに包まれた、大きすぎない綺麗な桃尻がさらけ出される。

「ハァハァ‥‥Iちゃんのお尻‥‥堪んない‥‥」

もはや欲望を一切隠す気もなかった。

歯止めがきかなくなった俺はIちゃんにスカートの中を動画撮影していいか尋ねると、「流出はしない」という条件でOKしてくれた。

欲望のままに、彼女のスカートの中に下から、前から、後ろからスマホのカメラをひたすら向けた。

その間も終始恥ずかしそうに、脚をモジモジさせていた彼女は天使のような可愛さだった。

その後前かがみ、しゃがみ、体育座り、M字開脚、四つん這いなど、グラビアのように様々なポーズをとってもらい、ひたすら色んなパンチラをカメラに収めることに成功した。

次はいよいよチ○ンプレイだ。

再び彼女に立ってもらうと、今度は後ろから彼女の太ももにそっと触れた。

「ひゃんっ///」

急に触ったためか、少し驚かせてしまったようだ。

俺はそのまま、彼女の穢れなき綺麗な太ももをいやらしく撫で回したり、後ろからスカートをめくってパンツ越しに彼女の桃尻を優しく揉みしだいた。

「あっ///あんっ///んっ////」

「Iちゃんの太ももとお尻、すっごくすべすべで綺麗だね。ずっと触ってたいくらい」

しばらくチ○ンプレイを堪能した後、彼女を駅まで送り届け、俺は帰路に着いた。

帰宅後は勿論、彼女のパンチラを撮影した動画を見ながら死ぬほどシ○った。

最悪、恥ずかしさと恐怖心で泣かれるのを危惧していたが、俺に完全に弱みを握られているのを分かっているのか、彼女は終始すんなりとされるがままになってくれていた。改めて言おう、大成功だ。これは明日以降も天国だろう。

続く

この話の続き

※前回の話の続きです。ぜひ最後までお楽しみ下さい。それからは毎日、Iちゃんとチ○ンプレイをする日々が続いた。Iちゃんはというと、純白や薄ピンク、縞パンや水色など毎日色々なバリエーションの可愛いパンツを履いてきてくれたほか、少し冷える時期にはカーディガンやニーハイソックスを着てきてくれ…

-終わり-
次ページが反応しなかったりボタン自体が無い場合は、ご使用されているブラウザのキャッシュを削除してください。
※特典やお気に入りが消えるので、削除前にマイページURLのブックマークをお願いします。
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:0人
合計 31ポイント
作者様のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 3回
  • 15回
  • 58回
  • 890回
  • 0回
  • 6,576位
  • 7,552位
  • 8,086位
  • 9,528位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※37002記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

・4枚まで掲載可。

・新規にアップロードすると過去にアップロードした画像は消えます。


※顔が分かる画像や陰部の無修正画像はNGです。違反した場合は今後一切この機能は使用できなくなります。
※薄い目隠しは顔が分かるのでNGです。


※スカトロ系等は投稿から24時間が経過した後にお願いします。 ※AIで作成した画像であれば顔アリでも大丈夫ですが、その場合は画像に「AIで作成した画像です」と入れてください。


※ただ、判断するのは警察なのでどこまでOKかは分かりません。
画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※2024年6月16日
複数枚アップロードに対応しました。
新着リストにもサムネが表示されるようになりました。(イメージはこちら

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]