「ホットウィール ワイルド・スピード 1966 シェビー インパラ」が1位!:Amazonホビー人気ランキングBEST10
Amazonホビーカテゴリにおいて、過去24時間で最も売上が伸びた商品のトップ10をご紹介! 1位の「1966 シェビー インパラ」を筆頭に「ホットウィール ワイルド・スピード」の新製品5アイテム、「ワイルド・スピード テーマ アソート – レーシングコース」「ザマック マルチパック」の計7アイテムがランクイン!! コトブキヤの「メガミデバイス PUNI☆MOFU 黒マオ」「同 アイデカールセット」も人気となっています!
※この記事は、Amazon.co.jp「ホビーの人気度ランキング」の内容を元に編集部で再構成したものです。
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※記事の内容は、2025年4月17日15:00時点のものです。
1位:ホットウィール(Hot Wheels) ワイルド・スピード 1966 シェビー インパラ 乗り物おもちゃ ミニカー 3歳から パープル JBL95
1958年にシボレーのフルサイズ車の最上級グレードとして使用され始めたインパラの名称。1966年にインパラのさらなる上級グレードとしてカプリスが設定されるまでは、最上級グレードとして君臨し人気を集めました。ホットウィールがモチーフに選んだのはフレーム構造を含めて完全刷新されて1965年に登場した4代目のインパラで、1966年型はそのマイナーチェンジ版にあたり、それまでインパラの特徴であった丸型6連テールライトを角型6連テールライトに改めたことでも識別できます。映画『ワイルド・スピード』シリーズ第10作の『ファイヤーブースト』には悪役のダンテが駆るレースマシーンとして登場し、ドムのチャージャーと激しいバトルを繰り広げました。中央が大きく盛り上がったカスタムボンネットを装着しており、強力にチューニングされたV8エンジンが搭載されています。
2位:壽屋(KOTOBUKIYA) メガミデバイス PUNI☆MOFU 黒マオ 全高約135mm 1/1スケール プラモデル
『PUNI☆MOFUマオ』に一部新造形パーツを組み合わせたカラーバリエーションキットになります。腕、脚も「スキンカラーA」の成型色で水着のような素体モードを楽しめます。ピュアなプロポーションを楽しめる「素体モード」やさまざまなパーツを取り付けた「武装モード」など、組み替えにより大きくシルエットを変えて楽しめます。メインウェポン「スタンプハンマー」は両腕や背中にセットしてさまざまなアクションポーズを取らせることができます。
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3位:ホットウィール(Hot Wheels) ワイルド・スピード テーマ アソート – レーシングコース 乗り物おもちゃ ミニカー 10台入り BOX販売 3歳から マルチ 986K-HNR88
人気のカーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズに登場する車種を集めたアソートが登場! 今回のアソートでは、「ホンダシビック EG」と「1996 アキュラ インテグラ GSR」が新金型として初登場となります。【内訳】ホンダ シビック EG(Honda Civic EG)x2、1996 アキュラ インテグラ GSR(1996 Acura Integra GSR)x2、ダットサン 240Z カスタム(Datsun 240Z Custom)x2、1966 シェビー ノバ(1966 Chevy Nova)x2、ブガッティ ヴェイロン(Bugatti Veyron)x2、合計10点
4位:【予約】美ST増刊 2025年7月号 増刊 Special Edition【表紙/篠塚大輝(timelesz)】タイムレス 最新号
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5位:ホットウィール(Hot Wheels) ワイルド・スピード 日産 スカイライン GT-R (BNR32) 乗り物おもちゃ ミニカー 3歳から ブラック JBL97
1989年に発売された8代目スカイライン。一番の目玉は、1973年以来、実に16年ぶりに復活した高性能グレード、GT-R(BNR32型)の復活です。GT-Rは1969年に登場した初代と同じく、レースに勝つために生み出されたモデルで、280馬力を発生する2.6リッターのツインターボ直6 DOHCエンジンを搭載したほか、当時の日本のレース用ホモロゲモデルとしては最先端のフルタイム4WDシステムが組み込まれていました。ホットウィールが再現したのは『ワイルド・スピード』の第7作、『ワイルド・スピード SKY MISSION』でハンの葬式のシーンでチラリと映る黒い個体です。
6位:ホットウィール(Hot Wheels) ワイルド・スピード 2020 ダッジチャージャー ヘルキャット 乗り物おもちゃ ミニカー 3歳から グレー JBL96
1966年、レース用に開発されたHEMI V8エンジンも選択可能なマッスルカーとして登場したダッジ チャージャー。当時のアメリカの中型車としては珍しいファストバックスタイルが特徴でした。その後幾度かのフルモデルチェンジを経て1978年まで生産されました。1982年には前輪駆動の小型ハッチバックの名称としてチャージャーの名は復活しますが、マッスルカーのイメージとはかけ離れており、商業的にも成功しませんでした。2005年にはHEMI V8エンジンを搭載するなどマッスルカーらしさを取り戻した3代目チャージャーが復活。2011年には4代目へとスイッチし、性能は一段とアップして、ホットウィールがモチーフに選んだヘルキャットは717馬力のHEMI V8エンジンを搭載して最高速度は320km/h以上を誇りました。後に太いタイヤを収めるためのワイドボディ仕様も追加。同車は映画『ワイルド・スピード』シリーズ第10作の『ファイヤーブースト』で舞台となったローマ市内で、転がり続ける大型の円形爆弾に体当たりしながら軌道修正をかけるシーンで大活躍します。
7位:ホットウィール(Hot Wheels) ワイルド・スピード マツダ RX-7 FD 乗り物おもちゃ ミニカー 3歳から ホワイト JBL93
マツダのアイデンティティであるロータリー・エンジンを積む唯一無二のスポーツカーとして世界中で愛されたRX-7。『ワイルド・スピード』シリーズのRX-7と言えば、第1作の『ワイルド・スピード』に登場するドミニクの赤いヴェイルサイド製ボディキット装着車両があまりにも有名ですが、こちらは同じく第1作で、レティの日産240SXとドラッグレースでバトルする相手として登場した車両を再現。ホワイトボディに「HKS」のロゴが映えます。
8位:壽屋(KOTOBUKIYA) メガミデバイス M.S.G PUNI☆MOFU 黒マオ アイデカールセット 1/1スケール プラモデル
「メガミデバイスM.S.G」はメガミデバイスに対応したモデリングサポートグッズをリリースしていくシリーズです。メガミデバイス PUNI☆MOFU 黒マオに対応したデカールになります。キットのアイプリント印刷にない色や表情用デカールも付属し、組み合わせで多彩な表情が楽しめます。PUNI☆MOFU 黒マオ以外のメガミデバイスシリーズでも使うことが可能です。
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9位:ホットウィール(Hot Wheels) ザマック マルチパック 乗り物おもちゃ ミニカー 6台入り 3歳から メタル JBY80
ザマックをテーマとして揃えたシルバーシリーズの6台がセットとなったマルチパック。車種:トヨタ AE86 スプリンタートレノ、’99 ホンダ シビック タイプR (EK9)、’08 フォード フォーカス、BMW Z4 M モータースポーツ、ポルシェ 928S サファリ、2012 メルセデス・ベンツ C 63 AMG クーペ ブラック・シリーズ
10位:ホットウィール(Hot Wheels) ワイルド・スピード アルファロメオ ジュリア スプリント GTA 乗り物おもちゃ ミニカー 3歳から オレンジ JBM04
『ワイルド・スピード ファイヤーブースト』に登場するアルファ ロメオ ジュリア。劇中で舞台をローマに変えたシーンで、ハンが駆る車両を再現。同車はアルファ ロメオ ジュリア・シリーズの最終フェイズにあたる2000GTVをモチーフにして、外観上は低く落とされた車高とバンパーレス化されたボディ、そして2条のレーシングストライプが特徴。ホットウィールのジュリアは日本では“段付き”と呼ばれる初期型のレース用ホモロゲーションモデル、GTAをモチーフとしており、本来のライトは2灯式となりますが、今回のリリースではグリル内のヘッドライトの印刷を追加して4灯式を表現しています。