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Conversation

言論弾圧を目的とした嫌がらせに屈し、彼らにこれ以上の成功体験を与えるわけにはいきません。立花孝志氏による誹謗中傷を受けた方々が、この短期間で相次いで亡くなっています。私は、彼らの社会的影響力を断ち切り、被害者が泣き寝入りせざるを得ない構造的な問題の解決を訴えるとともに、現在被害に遭われている方を支える活動を、今後一貫して行なっていきます。ご心配ありがとうございます。絶対に諦めません。