斎藤兵庫県知事、一時はパワハラを認めたという報道がありましたが、結局認めてないですね。公益通報者保護法違反はパワハラの延長で公益通報を握りつぶしただけのこと。そして菅義偉元官房長官以降の政治家の曖昧な回答や差し控えの繰り返しは民主主義にとってかなり危険な状態。政治家の資質なし。
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但馬問屋
@wanpakuten
「ほとんど意味のない繰り返しの言葉を述べられても、会見の意味がない」という、的を得た記者の言葉。
「何もしていない」ことを「真摯に対応」の一点張りでごまかし続ける斎藤元彦。知事としての資質以前に、基本的な対話能力すら欠けているのは明らか。
m.youtube.com/watch?v=HIv-KV
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7:23