福永活也弁護士が、自身のYouTubeチャンネルでわざわざ私のフルネームをタイトルに挙げて、私のことを口汚く罵っています。日本一稼ぐ弁護士を自称し、チャンネル登録者が2.3万人もいる著名人が無名の一般人に対してこれほどのことをするのかとある意味で感銘を受けました。
多彩な法律用語を繰り出して得々と語っていますが、趣旨は明確です。債権者の弁済を証明するのはもっぱら債務者の責務だ、と。法律用語を繰り出さなくても、これくらいのことは常識の範囲で理解できます。
しかし、私が一連の投稿で主張しているのは、債務者に弁済を証明する信憑が一切開示されていないため、債務者にはそれを要求する権利があり、裁判所もそれを認めるだろうと言うことです。ましてや、借入は立花孝志氏が代表者印を捺印して行なっており、返済請求も立花氏が主導的に行なっているのですから、弁済の事実の隠蔽の蓋然性を否定できないだろうと、と。この理屈は法律論としてどうであるかは私には語れませんが、一般常識的に考えても不合理とは言えないはずです。
また、福永弁護士は、私のことをブロックしたのは私が「訳のわからんことを言っていた」からだと言ってますが、私が福永弁護士にリプしたのはただの一回だけです。それも、福永氏がエスカレーターで歩くのは辞めろときつい口調で主張されていたことに対して、ロンドンの地下鉄では右側歩行がルール化されていると写真を掲示してリプしたことだけなのです。福永弁護士は、ロンドンでは正規にルール化されているが、日本では歩行禁止がルール化されているとかなりきつい口調で反論していましたが、私はそれに対して何もメンションしませんでした。これが「訳のわからんこと」を言って絡んだことになるのでしょうか?
youtu.be/QBHA28hQFCs?si
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