Post

Conversation

小林よしのり氏は、いつでも【群居本能】に基づきグループを作り、【帰属バイアス】【内集団バイアス】といった幼稚な社会バイアスを発揮して構成員の実力を徹底的に過大評価し、他者よりも自分は高い資質や可能性を持っていると自認する【優越性の錯覚】に陥っていますね。