鱗粉のかおりに足を止めた( 非募 )
2羽鶏がいるらしいです。
! : 非募集につき、心当たりの無い方はそっとブラウザバックしてね
? : ゆるい半也 / 伽羅不問 / 絡み切る頃合は自由に。落ちたら切っても、何万年待ってもおっけー。恨みっこなーし!、 / まあ息抜きに、ゆるくやろうぜ /
本館への御案内 : https://ha10.net/chara/1564122449.html
まあ楽しんでやりましょ、! じゃあ御待ちかね、本番三秒前、さん、に、――( カチンコかかッ )
にゃっはは、これはおもろなってきたで… ( わあい,くすくすっ )
んっと、もうちょいここ深く掘っといて… ( ぶつぶつ )
___ようし、できた ! だれか引っかかるやつおるかなあ… ( けら,きょろきょろ )
( /スレ建てありがとうございました〜❀ 早速ぽいっとのせときます、もし良ければ〜 )
【 リルという者です~~絡ませて頂きますね 】
>>3 バンくん
…ン、誰かいるの? ( ぴたり、きょろきょろ )
気のせいかなァ、なんか声がしたよう、な、__ヴワッっ ( どちっ / 普通に落ちる )
いった…何コレ、落とし穴? ( む ) 誰だよ掘った奴…… ( ぐぬぬ、はぁ )
お、早速誰か来よったで、 ( ぴく,茂みに隠れ )
___…っふ、あっははは!! めっちゃ普通に落ちたやん!! ( きゃはは,もそもそ )
おれっちおれっち、おれっちが掘ってん〜! いやそれにしても、落ち方……っぷぷ… ( はいはぁい,くすす )
( /絡みありがとうございます〜! )
>>4 リルっち
>>5 バンくん
……キミかぁ、( はぁ ) ま、そンな気はしたけどさ……
それより手貸してよ、( 手はらい )ココ、微妙に這い上がれそうにな__( きゅピーン )
……いややっぱりいいよ、キミ絶対途中で手離しそうだし ( じと / 自力で地上へ(!?) )
短めののロルでも回したいな、って感じらしいよ( ソファ腰掛、リモコンに手伸ばし / 久しぶりだ~~~と思ったらここまだ来てなかったですね、。誰かお相手してください( 南無 ) )
……あれ、今ってお昼前じゃないんですかね ( 時計ちら , 首傾、 )
え、もしかしてここの全員時間が分かんなくなったんですか、? ( けらけら / スレたて感謝です~なんだこれ… )
ん~、おなかすいたなあ …( リビングのドア開き )
… って、今日館に誰もおらんの …… ?( きょろ、ぬぬぬ )
―― あ! フールちゃんおったあ、よかった、何してはるの?( にこにこ、駆け寄り / 絡みます!!! )
>>8 : フールちゃん
_、ああ…都さん ( くるり / ぴくっ )
いえ…、特に何もしてないですけど ( 眉顰 , 首捻り )
あなたはこの原因、ご存知ないんです? ( 上目 , にやあ / 絡み感謝です~ )
>>9 * 都さん
いやあ、うち、久しぶりにずっと寝てしもてたから、みんな何しとるかよう知らへんのよねえ …( あは、ソファ腰掛け )
フールちゃんは? 知らんの?( 首こてて )
>>10 : フールちゃん、
…なんだ、( つん / ぷい、 )
え、知ってたらわざわざ聞かないんですけど~? ( ちら , にやにや ) 分かりませんかねぇ、普通に~~?
>>11 * 都さん
なんやあ、わかってるから聞いとんのかなあと思って裏かいたけど、裏の裏は表みたいになってしもたなあ( ふは / あれ?何言ってんだろ )
まーでも結果論、今ふたりだけしかおらんのやろ? お昼ごはんどないしよー …( 思案声、欠伸かふり )
>>12 : フールちゃん!
下手なことしないで下さいよ、だからこういうことになるんでしょう? ( むす , んに、けた )
別に…要らないです、どうぞお好きに ( 、回れ右 / 手ひら / 取り敢えず切るも続けるもお好きにどうぞな感じです~~ )
>>13 * 都さん
___ここにも人いないじゃん ( ちら,ふう )
なんなの、みんなして出てっちゃったとか? …あは、悲しすぎでしょそれ ( 眉下、 )
…つまんないな…いますごく喋りたかったのに、 ( むう…,ソファにぽすん / 二度目のこんにちは!! )
ひぃぁ!?……今、声した……? ( びくっ、おそるおそる振り返り )
その、声………もしかして寧ちゃん……?( きょろきょろ、首こてん )
___寧ちゃん、かぁ、……今、何してるの? ( ほっと胸を撫で下ろし、そっと首かしげ / 絡ませてもらいます~!! )
>>15 寧ちゃん
、ひと___…なんだ、ティアちゃんか( ぱあ,…ふい )
別になにもしてないけど。 してたとしても貴方には教えないかなあ、 ( 髪くるくる,目細 / ありがとうございます、、;;♡ )
>>16 ティアちゃん
そんな目に見えて残念にしなくても……( むむっ、しょぼん )
そうなの? ( 首こてん )
…あのね、…寧ちゃんと話すの久しぶりだから、お話ししたいんだけど……駄目かな? ( ソファの上から覗き込みながら、首こてん )
>>17 寧ちゃん
だって本当に他の人だったら嬉しかったもの___まあ、お姉ちゃんじゃないだけマシだったけど ( つんつーん )
…どうぞご勝手に。 あたしはあんまり返事しないと思いますけどね、 ( むむ,はあ )
>>18 ティアちゃん
―― あ … 、雑草が増えちゃってます、ね、。( 名もなき葉に指添え / 花壇のレンガの傍屈み乍待つ人は誰 )
>> 、
寧ちゃんが、わたしの事嫌いなの知ってるけど、そんなあからさまにつんつんしなくても……( しょぼ )
あっ、そうだ、チョコマフィン焼いたの……よかったら、食べる?( はっ、おずおずと差し出し )
>>19 寧ちゃん
……っ、ごめん、遅れた( 肩で息しながら、困ったように眉を下げて )
………、花壇の手入れ、一緒にやる? ( じぃっ、首こてん )
>>20 ロゼ
う、あ( 顔上げ ) あっ … 、全然待ったとかそういうのじゃないから、大丈夫です、よ( 靴をじりじり言わせつつ屈んだまま右に2歩程ずれ ; ふわり )
いいんですか、―― うれしいです( ふふ、目伏せ ) 丁度、草抜こうかなって思ってところ、で、。( クローバーをぷちり )
>>22 : リンさん、
あっ、ごめん……怖かった? ( そっとふらついた体をささえつつ、申し訳なさそうに眉を下げ )
……別に ( ぷいっ ) …俺も気になったから言っただけ……( しゃがんで雑草を抜き )
>>23 ロゼ
そ、ういうわけではなく…( 目線波打たせながら右に ) 横にずれた方がなんとなくいいかなあって、__ ごめんなさい( 体勢たてなおし )
やっぱり雑草さんがいると、おはなさんも綺麗に見えないですからね、… ( 花弁指でつん、 ) 綺麗な雑草も居ますけど、たまに( あはは )
>>24 : リンさん
別に、嫌いとは言ってませんよ? ( 視線ちらり ) …まあ、好きとも言ってませんけどね ( べッ )
___…い、らない ( ごく…,ハッ / むむう )
>>21 ティアちゃん
―― ん、( あてもなく裏庭をぶらぶらり、ぽつんと額に落ちてきた一粒の雨。げ、と口を歪めて空を見遣ると、予報では青天井が広がっているはずの頭上は分厚い雲ばかり )
( / 短ロルを~ ゆるり~ まわしたいな~~!!( うるせえ ) どなたでもどうぞ、。 )
>> 館のみんな~!
【 絡ませて頂きたかったものです(過去形) 】
髪、濡れるしうねってンじゃん、最悪
( 肩から垂れる髪の束を大事そうに撫、わかりやすく顔をしかめては低い声でぽつり、。裏庭から屋内に入ろうとしたところで、銀髪の少年にばったり )
げ、ココクン
>>27 ココクン
( / や~~!!! エナくんしゅきです;;( すぐ語彙が幼児化するオタク ) )
ンだよ、げ、って、。__ おまえ、自慢の髪うねッてんじゃねえか ( ちらり、現れた人影にうわ、と眉を顰めたのだからお互い様だろうにね、! つかつか近付いてはあまり好みではない彼の長髪の毛先指差すと、にやっと何故か得意げな笑み零し )
>>28 : エナ
____、あ、猫チャン
( たしたし進んだ肉球跡の先、おすまし顔で見つめる猫目にくすりと微笑みを。撫でるように抱きかかえ、にゃんと鳴いたこの子になんとなく頬を寄せてみて )
( / 短ロルでおじゃまします、絡んでいただけるとうれしいです~~ ! )
>> 猫チャンに会いたいアナタ宛
んー、確か昨日はこの辺にいたんだけどなぁ
( 昨日見つけた猫を探して裏庭に来てみればそこには先客が。幸せそうな表情を浮かべる相手にふっとこちらも笑みを漏らし静かに手を振りつつ、小声で呼び掛けて )
るぅる~じゃん、やっほぅ~
>>30 るぅる~
( / 軽率に絡みます、るりるりクンらヴです… )
あ、瑠璃くんじゃん ( すたたっと目の前を駆けた見知らぬ猫がいたので後を追うと、その猫は彼の腕の中にいた。こつ、と相手の前で足を止めてはやや首を傾げ乍 ) その子、どこの子か知ってるの?
>>30 : 瑠璃くん、
( / モネリィ初メディア露出…( ごくり ) うーん一応おいときます、、 )
よし、できた ( ホイップでデコレートしたカップケーキを綺麗にケーキスタンドに並べ終え、キッチンのドア開け放っては館の誰かにこう叫ぶ、 ) 誰かお茶会しようー、
>> - : だれかお茶会しようよ!
レイチャンだ、やほやほ
( 独特な呼び名にちらりと視線上げ、猫からも体を離したら同じように小声でぼそり。彼女を見上げる猫に気づくと、彼女に手を伸ばすように猫を動かし、 )
ぼく、レイチャンにぎゅってされたいにゃあ
>>31 レイチャン
( / ひゃ~ありがとうございますッ、嬉しいお言葉、、♡ )
あは、瑠璃くんだよう、
( ポーズはそのまま、くりくりと猫の顎下を撫でれば言葉返し。おどけた表情で猫と顔を突き合わせれば、にひんと唇ゆるませ視線を彼女に流して )
知らなぁい、。 でもかわいいからつい拾っちゃった、
>>32 モネリィチャン
今時野良猫なんているんだ、知らなかったや ( ふーん、と首輪の付いていない猫の顔を見遣り、やや唇を尖らしては猫と戯れている彼の肩つんつんとつつき ) ねー、僕も触らして
>>33 : 瑠璃くん
……あはっ、いいよぉ~、ついでにるぅる~も撫でてあげる~
( 彼の腕の中にいる猫の頭を右手でそっと撫でながら、空いてる左手は彼の頭を崩れないようにそっと撫でて )
>>33 るぅる~
いいよ、たくさん可愛がってあげて
( 渋ることもなく猫から身体を離し、ひょいと彼の肩にかけるように乗せ。ゆるゆる体を二度撫でればぽつり )
>>34 モネリィチャン
…わたしは猫じゃないんけどなあ、変なひと
( 自身にもふんわり触れた手に驚きを見せつつも、なあにそれ、と笑えば口許を隠すように猫を抱え直して )
>>35 レイチャン
……おや? __ははっ、おいで
( ふらふらりとガーデンテラスに行けばこちらをじっと見上げる子猫が一匹。くすりと笑みをこぼし、しゃがみこんで優しく手招きして )
( / 初回投下失礼します~!!じゃんじゃん絡んでやってください~!! )
( / 日和くんだ~~!! すきです、、絡み失礼します! )
なァに一人で喋ってンだよ きめェな
( 騒がしい館内から逃げた先はガーデンテラス。ふと見かけたいけ好かないアイツの姿見つけ、苛立ちのままに後ろから蹴り飛ばそうと足上げ呟き )
>>37 いけ好かねェヤツ
おや、シンイくんか……、いきなり暴力はいけないよ、
( 去ってしまった猫にため息をつき、聞き覚えのある声に次されるであろう行動を阻止するために指をぱちん。ふふっ口に手をを当てながら、彼の口に飴玉をひとつころりと入れて )
>>38 シンイくん
( / わぁ!!絡みありがとうございます~!!どうぞうちの日和をよろしくお願いします~!!🙇🙇 )
ッ、お前___ ンぐ、
( はん、ざまァねェな。そう言わんばかりに笑みを浮かべた途端の魔法にまんまとかかり。一瞬にしてぎらりと睨みつけるも、無理やり押し込まれた飴に眉顰め )
…クソ、ぜってェぶン殴る…ッ
>>39 うぜェヤツ
あはっ、魔法かかっちゃった?……
( 睨み付けられても楽しそうに笑いながら、飴をひとつ自分の口に放り込み。殴ると言われれば少し困ったように眉を下げて )
オレ、痛いのも喧嘩も嫌いだよ……
>>40 シンイくん
…!!( リビングの棚を雑巾で拭いていたところ、手の甲が棚に飾られていた一輪挿しの花瓶にこつん。息を飲む彼女の瞳には倒れゆく花瓶とガーベラがゆっくりと映り )
>> おいておきます
ッるせェ、
( 何処までも余裕な表情を浮かべるアイツを砕くようにガリ、と飴を噛み砕く。突っかかるように殴りかかろうとするも、上手く動かない体に顔歪め舌打ちひとつ )
なら尚更やってやる__、…ッこれ、いつになったら解けンだよ…!
>>41 うぜェヤツ
( 偶然通りかかったリビングから花瓶の割れる音にびくりと肩を震わせて。中を覗くように扉をあけ首をちょこんと傾げ )
おや、ヴァレお嬢、怪我は大丈夫かな?
>>42 ヴァレお嬢
( / うわぁん、絡ませていただきます!!絡みにくてすいません😣 )
! 日和さん、( ぐにゃりと曲がって倒れたガーベラの茎を通り越し、だだーっと棚に広がっていく水を慌てて雑巾に吸い取らせていると、声を掛けられふと顔を上げ ) わたくしは問題ないのですが、ガーベラの首が…
>>44 : 日和さん
___あ、生き返ってる ( 屈み,花弁撫 )
…良かった もう萎れたりしないでね、心配になるし ( ふ,如雨露抱え )
( / 完全気分で半也置かせていただきます!! 何方かとお話できるとうれしいなあ、、(ちらちらり) )
>> 花壇に訪れた君に
あっ、( ふっと視線をそらし花壇をみると見知った姿を見かけ、そっと近づき )
お花、……よかったですね ( 後ろから声をかけ )
( / 拙いロルですが絡みます~、絡みにくくてすいません😣 )
>>46 コォズさん
…… 久しぶりに地下室から上がってきてみたのだけれど、( 廊下の絨毯とブーツとが立てていた柔らかな足音が止まった。静まりかえった館に向けてぽつり、小さな溜息ひとつ )__ やけに静かなお屋敷だこと、。
( / 魔が差してあげてみたくなりました )
>> 誰もいないなんて、少し不気味ね
…… あら、奇遇ですね ( 足止 ) 珍しいのではないですか、上に上がってくるなんて ( ぱちくり、 )お久しぶり、ですか
【 / 魔が差したので(…?)絡んでみます、、 】
>>48 / ヴァレーニエさん
……誰もいねェ、のか ( リビング見渡し、椅子にどかり )
クソ、ストレス発散に来たのに意味ねェじゃねェかよ… ( 関節鳴らして舌打ちひとつ、頭掻き )
( / 少しお話したくなったので…。 良ければ何方かお話してくださいな、 )
>> 足を止めた貴方へ
〈 ヴァレーニエ 〉
あら、__ ごきげんよう、いえ、お久しぶりかしら( 少し驚いたようにぴくりと肩を縮めて会釈 ) それって、わたくし、地底人みたいね( くす ) 流石に喉が渇いたから上がってきたの、
( / 魔が差してくださって(?)ありがとうございます~!! ひないさまとヴぁれの絡み…やったあ…;; )
>>49 : 雛伊さん
〈 ジュジュ 〉
あ! シンイじゃーん( リビングのドアばあああん ) 丁度誰かとジェンガしようと思ってたとこなんだよね!しない?それともドミノする?( ジェンガの丸筒どーん )
( / シンイくん!!!!絡みませて頂きます~~ )
>>50 : シンイ
……うぅ、どこもかしこもうるさいなぁ…( 辺り見渡し、ふわぁ )
ふふっ、餌はっけーん、ねぇ、ねぇ、血ちょーだい?( 静かに後ろから近づき、がおーっ )
>>50 シンイちゃん
( / わぁ、シンイちゃん!!絡み失礼します!! )
………あア? ( 音先確認、ハアと溜息 )
どっちもしねェ ( 即答 ) つかお前いちいちうるせェんだよ、ちッたあ静かにしろ ( 足組みなおして丸筒を軽くキック、 )
( / わああジュジュちゃん…!;;♡ 絡みありがとうございます、! )
>>51 ‐ ジュジュ
___ッ!?? …ッテメェ、ぶン殴るぞ… ( びくびくっ、ぎろり睨みつけ )
つか毎回毎回オレのとこに来ンじゃねェよ、! ぜッてェやらねェし…! ( がるるる、警戒するように距離取りつつ首ガード )
( / 絡みありがとうございます…!! )
>>52 ‐ 吸血女
うぅ……こんな昼間から喧嘩は嫌だよ~、てか無理ぃ…しぬしぬぅ…( 顔しかめ、首ふりふり )
えぇ、だって今日昼間から動いたんだよ?偉くない?( ふんす )
ねね、痛くしないから!傷直ぐなおるし!ね?( うるうる )
>>53 シンイちゃん
るせェ勝手に死んどけ ( 苛立ち隠さず顔背け )
偉くねェし ( 即答 ) お前みたいなヤツが昼間から動いてンじゃねェよ、こっちが迷惑だッての ( げしげし )
……ッつか、前もそう言って痛かったの忘れてねェからなクソ女! ( 思い出しては眉顰め )
>>54 ‐ 吸血女
おあー…( 転がる丸筒を目で追い ) 暴力ハンターイ!蹴るな蹴るな、( ぷくぷくと頬を膨らませては丸筒拾い上げ/おまいう?? )
でもでも、ジェンガ積み上げて崩すのって結構楽しくない? ストレス発散になると思ったんだけどなー( 肩竦 )
>>53 : シンイ
だって貴女、夕餉の時以外でほぼ見かけないんですもの ( 袖口許に寄せて笑、 )
ここで会ったのも何かの縁、でしょうかね、。……そうだ、何か面白い本はありましたか ( 興味有り気に視ィ )
>>51 / ヴァレーニエさん
…今日の報告書出しに来た、んですけど( 見回し / 眉顰 )
誰もいないんですかー、? ( 呆れ / 肩竦め帰ろうと )
>> そこの君
( / 裏社会ぱろ…です…桃ちゃんのあんそろのリコットが好き過ぎてちょっとやりたくなりました🙏 )
えぇ、知り合いが道端に倒れててもいいっていうの、ブルータス!! ( ぷくぅ、むす )
うぅ~、こっちだってまだ寝てる予定だったんだよ~?誰かが戦争だから…手伝えって…( ふわぁ、目ごしごし )
ちっ、なんで覚えてるの……、うーん、じゃ首じゃなくて指でもいいから、ね?( むむっ、首こてん )
>>55 シンイちゃん
うぅ……、なんなの、うるさいなぁ( のそりと起き上がり、目をごしごし )
リコットちゃん……?、なぁに、採血しにきたの? ( 後ろ姿をみて首かしげ、白衣の中から注射器取り出し、にぃ )
>>58 リコットちゃん
( /うわぁい!!りこちゃん!!!かっけぇ!!ルピナスで絡み失礼します! )
…あ、おはようございます先輩 ( ちらり / ぺこ )
何の為にですか、ボスが居ないなら帰りますよ僕 ( 冷、報告書ひらひら )
>>59 ルピナス先輩
ッせ、お前には手ェ出してねェしノーカンだノーカン ( ふん,前髪かきあげ )
……ふゥん、じゃあお前がせっせと積み上げたヤツをオレがぶッ壊していいのかよ、? ( にたにた楽しそうに前のめり、 )
>>56 ‐ ジュジュ
おや? おやおやあっ? ( 彼女見つけてはぱあ、と笑み浮かべ )
リコットさんではないか、お久しぶりだねえ! ワタシがここにいるよ、ほらここに! ( わたたた,自身指差しえへえへへ、 )
( / アッアッ裏社会パロ…リコットちゃん…( ずきゅうん )絡み失礼させて頂きますね…! )
>>58 ‐ コトトさん
どうでもいいな、なンなら踏みつけてやってもいいぜ? ( ふは,くつくつ喉鳴らし )
テメェが舌打ちしてンじゃねェよ ( いら… )
指のが神経多くていてェだろ、 ( はアと溜息 ) ……これっきりで終わらせるッてンなら、まア…吸わせてやらねェことも、ねェけど ( ちろ )
>>59 ‐ 吸血女
…、? あ、ああ…( 振り向き / 若干引 )
お久しぶりですね先輩。ボスを見てませんか?( こくり、報告書抱えて首傾げ )
>>61 オペラ先輩
〈 ヴァレーニエ 〉
そういえばそうね、食事はとらなくては生きていけないから――いえ、非常食でも地下に置いておけば、食事をとりに上にあがらなくてもいい…?( 頷きかけ;はッと息をのんで何かに気づいた様子 )
ええと、先程まで読んでいたのは若草物語ね、。久しぶりに読んだけれど、シリーズものって、時が経つのを忘れて読み耽ってしまうわ( 眠たげな目をこすり )
>>57 : 雛伊さん
〈 ジュジュ 〉
―― あ、やば … て、リコットじゃん!( 今不在のボスのでっかいくるくるまわる椅子に勝手に腰掛けて窓の外を眺めていた。と、急な物音にびくりと肩震わすが、声の主が彼女だとわかるとくるりとボスの椅子に乗ったまま振向き、/長、!ごめんなさい )
報告書なら、見てのとおり今はボスは不在だよー( 椅子でくるくる回り、にへ )
( / うぎゃ~~ん裏社会リコットちゃんだワ!!! 絡みます!! 意味わからん場面設定でごめんなさいです;; )
>>58 : リコット
え!あたしもがらんがしゃんしゃーって倒す予定だったんだけど( げげげ、目丸 )
ほらあ、あんた、割かし頭いいからあたしより積み上げるの得意かなと思って!!( ぴんと相手指さし ) 綺麗に積み上げた方が崩すの楽しーし、
>>61 : シンイ
貴女、面白いことを仰るのね ( けら ) けれど地下にまで食糧を置いていたら、それこそ本当に地底人になってしまうのでは… ( 想像して吹き出し ) 良いですね、続き物。わたくし、いつも短編で満足してしまうから……( むむ ) 中々手が出せなくって
>>63 / ヴァレーニエさん
……よし、これでしゅーりょー ( パソコンからUSBを抜き取り、一つため息をつき )
うぅん、暫くお仕事……ないんだよね…つまんなぁい!( 紅茶を口に少し含み、椅子に深く座り、ぐるぐる回って )
>>ALL様
( / 裏社会パロの情報屋レイです……、背後がやりたくて仕方なかったのでこっそり投下します……是非絡んでください )
仕事が無いならば与えてやろう、山の様に残っているのだ( 相手の前に回り込んでにまり、 )
案ずる事は無い、書類を捌くだけの簡単な仕事だ。 …まあ、100は優に超えているだろうが、な( 紙の山をどさり。 トントン指先でつついて、腕組 )
( / わ~~絡み失礼しちゃいます、、! )
>>65 - レイ君
人類史上初の地底人に…、まあ、あそこ、半地下なのだけれど( ふふ、肩竦め )
短編もさくさく読めて楽しいわよね。最近は読んでないけれど… そうだ、貴女のおすすめでも読んでみようかしら、( 首傾、に )
( / あ~~遅くなりました;; ひないさま+ヴぁれがもう少し見たいので返信してみましたが蹴って頂いても続けて頂いても大丈夫です…!!! )
>>64 : 雛伊さん
――もう仕事が終わったの?はやいのね( 本から顔上げ、目細 ) 上が言ってたわよ、この本を読めって。犯罪者の手記ですって、( ぱらぱらと本を弄び ) …貴女の分も届いてたわよ、
( / 遅くなりましたがそろりと絡ませて頂きます~! たぶん同僚設定…です… )
>>65 : レイさん
こんにちはあ! クロエですよう、( ぴょこぴょこ ) 最近あまり皆さまと時間帯が合わないみたいですから、こっちでクロエたちとかがお話しできたらなあなんて( へへ、頬ぽり ) クロエの背後はひまひまのひまひまみたいですからねー、あは…
まあ、なんでしょうかあ、クロエもひまなのでみなさまのお手伝いしたいんですよね! わたくしクロエ がみなさまのもとに駆けつけますので、何事でもなんなりとお申し付けくださいませ~!( curtsy、 )
( / 久しぶりにあげますね!クロエが頼み事を聞きたいそうです。よろしければ誰かに届くとうれしいなあ、 )
>> - : クロエに頼み事をしたそうなあなたへ
……あ、クロエさん、( 気付、目遣 )今もし手が空いているのなら、申し訳ないが掃除係を手伝ってくれないか?、ペアの奴が忘れてるのか、どうも見当たらなくて今私ひとりなんだ( むむ )貴女、掃除は嫌いではないだろう
( / クロエちゃんに絡むついでにこいつ動かす練習を…!!よければ少しお付き合いお願いします…!! )
>>68 / クロエさん
メバさまあ!( 顔ぱあ、 ) なるほど~、ちょっと無責任なペアさまだったのですね …… 後で都さまにでも言いつけるしかありませんねえ、( へらりと苦笑 )
それはそうと、お掃除でしたらクロエの得意中の得意ですからお任せくださいませっ( 胸張り、ふふふん ) ええーと、場所はどちらのご担当ですかあ、?きょろ、首傾 )
( / めばちゃん~~!!こちら、メバレッタちゃんが動いてるとことても見たかったのでうれしいです…;; 絡みありがとうございます! )
>>69 : メバさま!
───、空が青い、ね ( 窓に指滑らせ )
…俺が空を見上げる時は大抵雨ばっかりでね、青空ってものをしっかり見たことがなかったんだけど…( 視線揺、 )これが雲ひとつない晴天、って言うんだよね、すごく綺麗( ふふ )
… ねえ、君もそう思わない? ( 目線合わせ )
( / 久々に失礼しちゃいます〜〜!のんびりお話してやってくださいな、 )
>> 空の青さに気付いた貴方
確かに、綺麗だね( 気がつけば隣に/にこ、 )
そっかあ、空が青い…、( 目細 )今まで気にしたこともなかったかも 青色、すきなんだけどなあ( 頬杖をつき/ふふ )
( / ロシュさんだ…!、絡み失礼します🙏✨ )
>>71 ロシュくん
…ふふ、俺も今さっきまで知らなかったんだ、おそろいだね ( 首傾、瞳伏せ )
へえ、クララさん、青色が好きなんだ( 背筋ぴん、ふうん ) 俺はね、オレンジに近い赤色が好きだな。夕焼けの色はすごく記憶に残ってて___ 、って、聞いてないか ( 苦笑/頭ぽり )
( /わ〜〜い絡みありがとうございます…! )
>>72 : クララさん
おそろいかあ、……そうみたい( 視線落/くす )
うん、( 頷 )…ううん、続けていいよ( 首振/手出し )
ぼく、きみのことあんまり知らないもの__聞かせてよ、きみの話( 指し/首傾け、目細 )
>>73 ロシュくん
葉っぱの日っていうんで来てみたけど、あつい( じと ) アイス食いてー( 頭掻き、銀髪さらさら )
ま、適当に待機してるわ( 冷蔵庫へ向かいつつ )
>> 夏をお過ごしのみなさま
うふふ、葉っぱといえば~~? ──そう!ミントですよお〜〜!( るるん! )
と、いうことでこーさまぁ!みんととお話しましょ〜〜!( うしろからどーん、突撃! )あとみんとにもアイスほしいです〜〜〜!( 瞳きらきら )
( /わーいココくん!絡み失礼します!! )
>>75 あちあちしてるこーさま!
おわッ!( つまづき ) あちぃのに元気あり余りすぎだろ……( 眉むーん、肩を手で払って )
ンでなんだっけ、ああ、アイスか――( 冷凍庫開けてがさごそ ) ―― あ、チョコモナ力ジャソボある
>>76 : 今日の主役?のミント
はろー、良い子のみんなは寝てしもたかな?( あは )
まあいつでもええし返信待っとるでー、うち今から本読むし( 手ひら、本開き )
>> みんなやほぴ!
─── ここに来るのも最後になるのか。 久々だからと顔を出したが…そうか、 ( 瞼閉 )
… 暫くの間、ここに居よう。 わざわざ感傷に浸りにくる誰かがいるかもしれないからな ( 腕組み,腰かけて )
>> 最後に出会うあなた
あらあら、まぁまぁ…(後ろ姿を見かけ、おもわず足を止め)、珍しいお客様もいらっしゃること…(頬に手を当て、軽く微笑み)
ご機嫌よう、いつもより背中が寂しいですわね(くすくす)、敵とはなりますが、最後に紅茶と菓子受けはいかが…?(ティースプーンをかかげ、目の前でくるくる)
>>感傷に浸ってる殿方様
あっ、うーくんだぁ(見知った背中を見つめ)、やほやほぉ(にへらにへらと頬を緩ませ)
へーわぼけ?どよどよぉんってるねぇ、なぁにどーしたの(首コテ、とてとて)、
ここはひとつ、せんぱいのれーちゃんさまがおはなしきこっか?(頬をつきにへ、ティーポットを静かに机に起き…目の前にすわり)
>>めずらしいうーくん
、! ……おまえか、わざわざ絡みに来て何を…、…… ( 振り向いて少し目開き )
__ 茶会がしたいのなら素直に言えばいいだろう。 …まあいい、今日くらいは付き合ってやらなくもない ( 立ち上がり、どこでやるのかと見つめて )
>>80 ホル
……はあ、ここで会うのがおまえとはな。 最後まで静かには終われないのか ( 深く息を吐き、じとりと目細め )
別に、どうもない。 ただこの場所に来られるのは最後だろう、目に焼き付けていただけだ ( どこからともなくティーカップを取りだし、ゆっくりと注ぎ淹れて )
>>81 レイ
あら、淑女にたいしておまえ、などという言葉遣いはどういうことですの?(腕を組み、むっ…少し視線をそらし)
素直にいってわたくしの誘いに乗ってくださるの?(少し驚いたように目を見開き、くすくす)
どこ、そうですわね(目を閉じ、暫し思案)、折角ならテラスはいかが?屋敷がよくみえるのではないかしら…?(手に口を当て笑い、テラスを指差す)
>>一緒にお茶会をする殿方
✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂
なによぅ、まるでわたしがうるさいみたいな言い方して、もぉ!(ぷんぷん)、れーちゃんなりにうーくんをきづかったのに…(少し視線をさげ、にへら)
この場所にこれなくても、記憶にはのこってるんじゃないかなぁ?(目細めながらあたまをとんとんして)、しんみりしてるとるんるんな記憶まで、しょーんな記憶にぬりかえられちゃうよ?(ありがとう~とカップに口をつけ、暑かったのか少し舌をだし)
>>やさしいうーくん
ここで断る方が後々言われそうだからな、 名前も特別呼ぶ必要はないだろう ( ふ、と鼻で笑いつつ )
… テラスか、構わない。 主が築きあげた館を見るのもまた良いものだ ( 頷くと椅子を引き、わざとらしく座るよう勧めて )
>>83 ホル
相変わらずよく分からない言葉を発していたからな、 ( はらりと手を払う仕草、 )
それはそう、だが… 分かっているが、思い入れのあるものが無くなるのは、おれにだって思うところはある ( 口に運びかけたカップを置き、腕組み目を閉じて )
>>83 レイ
/ ヴァレーニエ /
あらあなた、こんな古い物置にいたのね( 曲がり角から出てきて ) お隣よろしいかしら?( と言いつつもう座っている )
ここが取り壊しになる工事って昨日始まるんじゃなかったのかしら。記憶違い?( 首傾げ )
>>80 ウェルさん
/ ココ /
あー疲れた……( 玄関にどさっと買い物袋を置いて )牛乳重すぎるだろ、これまたキッチンまで運ぶんかい( 肩回し )
>>だれか
(/初カキコ、ども……)
◎リク
あれー、なんで鍵空いてんの(郵便物を抱えながら玄関から入ってくる)
わー、重たそう(手伝う気、なし)
>>85 ココ
◎リリィ
(時間なったのに銀の匙戦争が始まらない! ので、怖くなり、部屋から出てきてみた。おそるおそるキッチンを覗き込みながら一言)
今日、おやすみ……?
>>リリィオタクのみんな
/ ウェル
、唐突だな、 どこから出てきたんだ ( ぴくりと揺れて )
いや、昨日だったが工事の人とすれ違いがあったらしい。 明日の午後には壊されるだろうな ( 首振り、詳細の紙をちらと見せ )
>>85 ヴァレーニエ
/ オペラ
おや! おやおやおや、! ( ばばばんと登場 )
お疲れのようだねえコッコくん!今日はキミが買い出しかい?一人なのかな?随分と重たそうだ、どれ、ワタシもひとつ…おっと!これは重いねえ、一人で運ぶのはさぞ疲れただろう、水でも飲むかい?その前にマッサージでも? ( 一人、一息でマシンガンぶっぱなして )
>>85 コッコくん
/ バン
___ あ! リリィっちやん、げんきー? ( 手ぶんぶん )
おれっちも分からんのやけど、皆おらんし… 今日くらいサボって遊んでえーんちゃう? ( にひにひ )
>>86 リリィっち
( ここで唐突にヴィブラスラップが鳴り響く )
皆ーーー!!!!!! 寝る時間だ!!!! こんな時間まで起きているのは誰だ!? ( カンカン鳴らしながら廊下を練り歩き )
毎日規則正しい生活を!! 夜十は不健康反対だ!!! ( 耳にへばりつくような声を館中に響かせて )
>> 夜中に出歩いてる貴様!
>>84
まぁ、わたくしはそんな陰湿ではなくってよ(驚いたように目を見張り、手に口当てくすくす)
主様も本日いらしたらよかったのですけど…(はぁ)
…っ、ふふ、殿方からのエスコートは久方ぶりですわね(くすくす)、お礼に美味しい紅茶をお入れいたしますわ(パチンと片目をウィンクしながら砂時計をひっくり返し)
>>お茶会を共にするウェル様
✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂ ✂
よく分からない言葉なんかじゃないし~(頬をふくらませ、ぶーぶー)
ふふ…難しい話だねぇ…(くすくす)、いつもみたいにどんぱちどんどんもないし(そっと視線をあげ首かしげ)、うーくんは紅茶飲まないの…(角砂糖を1つと半分いれ、くるく?)
>>どよんなうーくんへ
/ ココ /
重かったよこれほんとに。もうこっから動かねえ( 溜息 )
あんた郵便当番? なんか来てた?( 覗き込み )
>>86 リク
うわッびびったー……( 目丸、 ) 水はほしーけど声でけーよ( 元気すぎる相手に後退り ) マッサージは遠慮する( きっぱり )
>>87 オペラ
/ クロエ /
あら、リリィさまぁ、どうしたんですかぁ( 手ふり ) 今、プリン作ってるところなんですよぉ( オーブン指差し )
>>86 リリィ
/ ヴァレーニエ /
あら、そんなことになってたのね( 紙を一瞥 ) ここも長いことあったけど……なくなったらどうなるのかしらね( 周りを見渡し )
>>87 ウェルさん
/ 都 /
うわぁなんなんこの音、( ラウンジでのうたたねから目を覚まして ) うわっ暗なってしもたなぁ( 窓の外を見つつ )
夜斗くんもうちょい静かにしたほうがええんとちがうかなぁ、夜やし、ふゎあ( 欠伸 )
>>88 夜斗くん
>>85
/ ティア /
…あの、大丈夫ですか?(置かれた買い物袋をみて、はわわわ)
あの、良ければこれ、運びましょうか…?体力はあるので、任せていただけると!(買い物袋を持ち、ふんす)
>>86
/ 瑠流華 /
あれっ、リリィ?(ひょこっとのぞいたかおに首をかしげ声をかける)
せんそーは、改装工事だからおやすみらしいよ(きゃは)、今からラーメン食べようと思うんだけど食べちゃう??皆には内緒ね(目の前で二つのカップ麺をゆらし、にしし)
>>88
/ ルピナス /
うわっ、わぁっ!?(耳をふさぎ、胡散臭い目をむけ)
るぴちゃんはこれから活動時間だっていうのに~…(むっすぅ)、よとちゃん、みまわりごくろーさま(首筋に顔を寄せばぁっ)
さんきゅー……ってそんなに持たせられねぇよ( 焦 ) 一つは頼みたい、( 3つの袋のうち両手に1つずつ持って )
>>91 ティア
◎リク
ほぼ振袖のカタログだよ、うち、年頃の女の子多いじゃん(めんどくさそうに、みせてあげる.みせてあげるんだ!)
こういう個人情報どっから流出してんの?(いらつき)
>>90 🈁
◎リリィ
わ、バンくん(手をちろちろ振る)
なんでみんないないのかなあ(ぽや)いつもばたばたなのに……
(ここで、謎の爆発音が聞こえる)
!!?!!?!(衝撃)
>>86 バンくん!
え、ほんとうですか……!プリン……!(駆け寄り)
あ、でもわたしのぶん、ないですかね……(しゅん)
今、ちょうど戦争中のはずなのに誰もいないから、心配になっちゃって、見に来たんですけど、クロエさんがいてあんしん……(おどおど)
>>90 クロエさん
改修工事?ああ、そういえば、ラウンジがなくなっちゃうんでしたっけ……?さみしいなあ(しょんぼり)
(カップラーメンを見て目を輝かせる)
たべたい、たべたいです……!
>>91 るるかさん
/ ウェル
それには同感だ。 主は忙しい方だが、こういう時は少しくらい羽を伸ばしてもいいと思うのだが… ( はあ…と恋しそうに視線を落とし )
…ふん、 言っておくがおれは紅茶にはうるさいからな ( 席に着くなり目細めながら足を組んで )
>>89 ホル
…ああ、もう少し後でいい ( 相手の手元を眺め、 )
場所が消えるだけであって、誰も欠けることはないが… それでも、主と共にあった場所がなくなるのは、… ( 幾度目かの溜息を落として )
>>89 レイ
さあな、 誰かが他の建物を建てるかもしれないな ( ふ、と自嘲し )
…ヴァレーニエは、次に建つとしたら何がいい ( ぱた、と目線を彼女に向け )
>>90 ヴァレーニエ
/ オペラ
あっはっは! ワタシに元気がないと逆に不安になるだろう? ( くすくすくす )
そうかい?わりと自信はあったのだけど…、まあ構わないよ! 水を飲みに行こう! ( さっと抱え込み、キッチンへと駆け込み )
>>90 コッコくん
/ 夜十
む! 都か!まだ寝ていなかったのか、もう寝た方がいいぞ!! 夜更かしは体に悪い! ( カァンカァン, )
部屋はどこだ? 夜十が送ってやろう! ( ふふんと胸張りずんずんと進んで )
>>90 都
お…っ!? と、ルピナスもお疲れ様だ! ( 背中ぽんぽん )
今から就寝か? あまり寝てばかりではそれも身体に悪いからな! ( 規則正しく!と前のめりに )
>>91 ルピナス
>>92 ココさん
/ ティア /
でも、お疲れのようでしたし(眉さげ)、
それなら一番重いのを重いのを(質量がありそうな買い物袋を手に取り)、これなら問題ないですね(にぱっ)
>>93 リリィ
/ 瑠流華 /
そおそお、たしか老朽化…だったっけ、まぁまぁそんな悲しいかおしないでよ(首こてん、にぱ)
お、まじ…?(両手にもったカップ麺を味が見えるようにみせ)、
リリィは味噌かしょーゆどっちがいい?
>>94 ウェル様
/ ホル /
お忙しい方ですから…わたくしたちを受け入れてくださるために様々なお仕事があるのでしょう(そっと目を伏せ、はぁ)
ふふ、紅茶派のウェル様とこうしてお茶会をするのは初めてですから緊張をしてしまいますわね(眉さげ、そっと紅茶をティーカップにそそぎ)、ゴールデンドロップは誘いに乗ってくれたウェル様に…(最後の一滴をいれおわったあと、そっと自分のカップに口をつけ)
/ レイ /
そういえば、うーくんは主様のこと大好きだもんね(うんうんと頷きながら、角砂糖を組み上げて)
ため息をつくとどよどよで、怖がられちゃうよ…?(幸せも逃げちゃう!っとぷんぷんしながらお菓子をつまみ)
>> 夜十ちゃん
ん~、違うよぉ(くびをふりふり)、私はこれからが起床時間(ふふん)
だからこれからおはようなの…(首筋に軽くかみつき、にこにこ)
/ ココ /
わー……こんなん館で一通でいいだろ( カタログをかるーく開いて戻す ) 去年の成人組がきょうだい欄とかに書いてるんじゃね? 紹介したら安くなるとか、言われてそー( 肩すくめ )
>>93 リク
はやっ( びっくりココ ) 助かったよウン……( 頷かされる )
オペラは水いんの? 麦茶か?( キッチンの戸棚からコップを2つ )
>>94 オペラ
んーまあ……( 重いものを持たせることへの罪悪感 ) 頼んだ( きりっと思考停止、歩き出し )
んで、ティアはなんでここ通りかかったワケ( 無言は気まずいので話題を振ってみる珍しいココ )
>>95 ティア
/ クロエ /
プリンは型があるぶんだけ作ったのでえ、早い者勝ちで、誰でも食べられるから〜 クロエとリリィさまの分は確実にありますよう( ふふん、グッドサイン )
なんか今日は改修工事で、どんちゃんして足場とか崩したらまずいから戦争はお休みみたいですよお、でもヴァレーニエさんとかはボードゲームで擬似戦争しましょう( ヴァレの声真似、顔真似 )て言ってました( くすくす )
>>93 リリィさま
/ ヴァレーニエ /
そうね……( 足組み、 ) ミニ博物館とかあってもいいんじゃないかしらって思うけど。物置の絵画とか、もったいないじゃない、埃かぶって。あなたは?( 微笑 )
>>94 ウェルさん
/ 都 /
うーん、ここ何階やったかなあ……2階や!( ぴぴーん ) てことは、あと2階分階段登らなあかんのかあ、まあ、行くで、夜斗くんも着いてきてくれることやし( 重い腰を上げて・・・ )
>>94 夜斗くん
>>96 ココさん
はい!任されました…!(荷物をかかげ、ふんふん)
お屋敷がなくなってしまうと噂を聞いたので、折角だし一周しようかなぁと(しょんもり)、そういえばココさん、このお使いは都さんからです?(買い物袋の中身をみて首かしげ)
あーそういやそんな噂あったか、でもまあ主様が新しい棟建てるってのも聞いたけど( 耳微動 )
そー、都にパシられたけどさー…… えっこれで全部であってるよなたぶん、( 袋の中覗き込んで )
>>97 ティア
/ ウェル
__… それもそうか。 また後日主に感謝を伝えなければ ( 頷き )
、ふ、随分ともてなしてくれるのだな ( 目細 ) …いただこう、 ( カップを持ち、香りから味へと舌に乗せて )
>>95 ホル
当たり前だろう、あんなに優しくおれたちを包んでくれるお方はいない ( ふん )
……まあ、それもそうだな。 仕方のないことだから割り切るしかない ( ふうと溜息,紅茶をゆっくりと飲み込んで )
>>95 レイ
なるほど。 それならまた人もやってくるかもしれない …騒がしいのはごめんだが ( ふ、 )
おれか? …おれは、このままでいいと思う。 なにもないが、覗きに来るやつはいるだろう ( 腕組み、視線を上げて )
>>96 ヴァレーニエ
/ オペラ
ふふ、 コッコくんならいつまでも辿り着かなそうだからねえ! ( けらけらり )
おや、ワタシにもプレゼントしてくれるのかい? ならキミと同じものを分かち合おう! ( 両腕を広げ、くるくると舞い指をぱっちんと )
>>96 コッコくん
/ 夜十
夜十は構わないぞ! なんなら貴様をおぶっていくこともできる、夜十は正義の味方だからなあ! ( はっは!と高らかに声を上げ、歩くたびにカンカンと鳴らして )
>>96 都
? そうなの、か…っ!、? ( 肩震わせ、途端に数歩下がり )
な、にを… 公務執行妨害か!!? それならば夜十が貴様を逮捕する、 __ほらよっと☆ ( びしりと指さし、手錠をがっちりつけて )
>>95 ルピナス
!ヴァレーニエ!
更地になっても一興ということかしら、……( どこからか現れたティーセットで紅茶をつぎはじめて一服 ) 最後の一服かもしれないのに変わらないおいしさね
>>99 ウェルさん
!ココ!
スーパーからここまでは来たんだからあと一踏ん張りってだけだったんだよ( ふん ) 同じのでいーの? なら水だな( 水道の蛇口ひねって注ぐ )
>>99 オペラ
!都!
えーんおぶられるのは嫌やわぁまだ歳ちゃうもん!( 急にすっくと背筋伸ばして、 ) ほな行くで〜、遠回りしてお化け出てきそうな階段使ってこー( にやっ )
>>99 夜十くん