犬吠埼マリンパーク
しながわ水族館を後にしたのは10:15頃。
湾岸道と東関東道はずいぶん調子が良かった。
とりあえず犬吠埼に着いたのが12:30頃。
初上陸の銚子はなかなか風景が良いところなんだね。
また機会を見て来てみようかな。。。
とりあえず曇り気味で海は荒れているようでした。
さて気を取り直して
『犬吠埼マリンパーク』

海沿いに突如現れる水族館。
ピンクの外壁がラブリーな感じです。いくらかレトロな雰囲気。
駐車場は基本無料。この建物内にあるレストラン、土産物売り場、
そして水族館を利用したならという条件。きっと海への訪問者も多くいるんだろう。

建物内に入ると入場券売り場があり、チケット購入。大人1260円。
ここからは水族館入り口。

やはり時節柄こういうものが出てくるか。。。

なんじゃこれは。水族館に関係あるのかい?
これはWWF基金の呼びかけ。パンダがシンボルになっている。
きな臭い団体にぴったりのシンボルだよ。

さあ、第1ステージはこんな感じだ。

あまぞ~~ん

あ・・・まぞ・・・・んっ

あまぞんぞん♪
ふん、いきなりうんこ展示見せやがって。
くどいようだが俺様はアマゾン、熱帯のトト共は興味ないんだ。
2階へ順路は進み、階段で上がるようになっている。

階段に展示されているナガスクジラのペニス。

なんか機械みたいだな。クリスマスツリー不自然。

おいおい2つも展示する必要があるのかい?
好きね

第2ステージ!

恐竜も首を飾る季節がやってきました。

寄り添う恋人たち。

ぼっちで拗ねるビーバー。

中央にタッチング水槽。モザイクタイルがシュール。

ボケごめ なウミガメ。

これは剥製です。

このお上品な展示はクリスマス仕様というわけではなさそう。

ハイギョ。肺を持っている種類。じゃあエラギョと言わないのは・・・
おいらは昔からああ言えばこう言うと言われたものさっ。

こいつはアルビノだな。

こりゃもう待ちの熱帯魚屋さんと変わらねーな。

なんかこう・・・より自然ぽいんだけどばっちぃ色合いだよね。

なんだよ、この照明。からくり小屋じゃねーか。

とりあえず撮っとけ。クエーーーーーーーーー。

このハリセンボンはでかいぜ。

スケスケ・・・良い響き。

なんか、今回唯一鮮やかに撮れた気がする一枚。

このアンテナ付きフグは最近よく見かける。

こういう展示はあかんですわよ。何も見えないじゃないですか。
手入れを怠っている感じが伺えますですわよ。

トカゲと水族館の関連について。

結膜炎な美しい魚。これが普通だそう。

なんかグロっぽいすな。

「どすこい」と聞こえてきそうなヒトデ。

おなじみのグロワールド。

屋上の展望台は行き止まりだった。

隣には生体反応のない休憩室。
さあ、外に出ましょう。イルカや海獣に会いに行くざますわよ。

脱走とな?過去に何度かあるのでしょうか。

「カメが逃げてますよ」「え!?甲羅に何番て書いてありました」
「えーと・・・3番かな」「まただ・・・・」
こんなやりとりが想像できます。
6と9はアンダーラインを引きましょう。

イルカのショースタジアムは非常に錆れた雰囲気。
なにより水が汚すぎる。
より自然な状態にしているのだろうか。しかし何も見えない。
人に見せるという気があるのだろうか。

デザインチックなベンチと言えばかなり好意的な見方になるだろう。
しかし足下をブロックで支えているのはフォローできない。

メインプールとサブプールを区切る板だが、ギロチンに見えて仕方がない。
イルカがまたがっているときにストンッと落ちないか。。。

そしてこれがメインスポンサーに違いない。
たしか醤油味のロールケーキとか宣伝してた。
人気商品とか言ってたな。人気商品じゃなくて興味本位で買うだけだろ。

イルカプールの後ろにはペンギン。

寝ている姿がキュート。フンボルトペンギン。

さらにその奥はゴマフアザラシ。
どうよ、この泥水。ひどすぎる・・・


横に巨大なアトラクション施設。
イルカショーの始まり。
水族館巡りを始めた初期の頃にこのショーを見ていれば・・・
いや、逆に二度とショーなんかと思うかもしれない。
これ以上はやめよう。
とりあえず、これでもおいらはトレーナーに敬意を抱いているのだ。



ショーを見終わってから建物を出た。
駐車場入り口脇にこんなものあった。

後ろから見てわからないから。正面にまわった。

あ、これね。恐竜が好きね、ここ。
最後の海獣がっくり。
あの水どうにかならんのかね。
施設の老朽化も顕著です。何か起きる前に対策を。
湾岸道と東関東道はずいぶん調子が良かった。
とりあえず犬吠埼に着いたのが12:30頃。
初上陸の銚子はなかなか風景が良いところなんだね。
また機会を見て来てみようかな。。。
とりあえず曇り気味で海は荒れているようでした。
さて気を取り直して
『犬吠埼マリンパーク』
海沿いに突如現れる水族館。
ピンクの外壁がラブリーな感じです。いくらかレトロな雰囲気。
駐車場は基本無料。この建物内にあるレストラン、土産物売り場、
そして水族館を利用したならという条件。きっと海への訪問者も多くいるんだろう。
建物内に入ると入場券売り場があり、チケット購入。大人1260円。
ここからは水族館入り口。
やはり時節柄こういうものが出てくるか。。。
なんじゃこれは。水族館に関係あるのかい?
これはWWF基金の呼びかけ。パンダがシンボルになっている。
きな臭い団体にぴったりのシンボルだよ。
さあ、第1ステージはこんな感じだ。
あまぞ~~ん
あ・・・まぞ・・・・んっ
あまぞんぞん♪
ふん、いきなりうんこ展示見せやがって。
くどいようだが俺様はアマゾン、熱帯のトト共は興味ないんだ。
2階へ順路は進み、階段で上がるようになっている。
階段に展示されているナガスクジラのペニス。
なんか機械みたいだな。クリスマスツリー不自然。
おいおい2つも展示する必要があるのかい?
好きね
第2ステージ!
恐竜も首を飾る季節がやってきました。
寄り添う恋人たち。
ぼっちで拗ねるビーバー。
中央にタッチング水槽。モザイクタイルがシュール。
ボケごめ なウミガメ。
これは剥製です。
このお上品な展示はクリスマス仕様というわけではなさそう。
ハイギョ。肺を持っている種類。じゃあエラギョと言わないのは・・・
おいらは昔からああ言えばこう言うと言われたものさっ。
こいつはアルビノだな。
こりゃもう待ちの熱帯魚屋さんと変わらねーな。
なんかこう・・・より自然ぽいんだけどばっちぃ色合いだよね。
なんだよ、この照明。からくり小屋じゃねーか。
とりあえず撮っとけ。クエーーーーーーーーー。
このハリセンボンはでかいぜ。
スケスケ・・・良い響き。
なんか、今回唯一鮮やかに撮れた気がする一枚。
このアンテナ付きフグは最近よく見かける。
こういう展示はあかんですわよ。何も見えないじゃないですか。
手入れを怠っている感じが伺えますですわよ。
トカゲと水族館の関連について。
結膜炎な美しい魚。これが普通だそう。
なんかグロっぽいすな。
「どすこい」と聞こえてきそうなヒトデ。
おなじみのグロワールド。
屋上の展望台は行き止まりだった。
隣には生体反応のない休憩室。
さあ、外に出ましょう。イルカや海獣に会いに行くざますわよ。
脱走とな?過去に何度かあるのでしょうか。
「カメが逃げてますよ」「え!?甲羅に何番て書いてありました」
「えーと・・・3番かな」「まただ・・・・」
こんなやりとりが想像できます。
6と9はアンダーラインを引きましょう。
イルカのショースタジアムは非常に錆れた雰囲気。
なにより水が汚すぎる。
より自然な状態にしているのだろうか。しかし何も見えない。
人に見せるという気があるのだろうか。
デザインチックなベンチと言えばかなり好意的な見方になるだろう。
しかし足下をブロックで支えているのはフォローできない。
メインプールとサブプールを区切る板だが、ギロチンに見えて仕方がない。
イルカがまたがっているときにストンッと落ちないか。。。
そしてこれがメインスポンサーに違いない。
たしか醤油味のロールケーキとか宣伝してた。
人気商品とか言ってたな。人気商品じゃなくて興味本位で買うだけだろ。
イルカプールの後ろにはペンギン。
寝ている姿がキュート。フンボルトペンギン。
さらにその奥はゴマフアザラシ。
どうよ、この泥水。ひどすぎる・・・
横に巨大なアトラクション施設。
イルカショーの始まり。
水族館巡りを始めた初期の頃にこのショーを見ていれば・・・
いや、逆に二度とショーなんかと思うかもしれない。
これ以上はやめよう。
とりあえず、これでもおいらはトレーナーに敬意を抱いているのだ。
ショーを見終わってから建物を出た。
駐車場入り口脇にこんなものあった。
後ろから見てわからないから。正面にまわった。
あ、これね。恐竜が好きね、ここ。
最後の海獣がっくり。
あの水どうにかならんのかね。
施設の老朽化も顕著です。何か起きる前に対策を。
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