冷蔵庫と洗濯機を見て回ったら思いがけないトラブルが。
それに対しては後日書きます。
そんなこんなで、寿司屋勤務時代の師匠のお店へ。
東京小平
信濃寿司(鈴木町)
ここは、親父さんと俺の師匠の親子二代で切り盛りする寿司屋。
雰囲気あって良いよねー
たまらんよな
カウンター寿司のこの雰囲気、大人になったからこそ良さがわかる。
まじでうまそう。
トロ二つにウニもてんこ盛りの特上寿司で3400円
安すぎる。
スーパーボリューミー
ジャンボ車海老の蒸しエビ
美味すぎる
数年ぶりに師匠にも再会。
嬉しい。
テンション上がる。
駅からも遠く離れているにも関わらずもう何十年も残っている、地元に愛されている
低価格でとても美味しいお寿司が食べられるカウンター寿司。
俺の憧れだ。
俺も田舎で服屋をやる。
何年もローカルに愛される店を目指そう。
全ての答えと参考例と目標は身の回りにある。
徹底的に学ぼう。
日々勉強だ。
今日はなんかすごく良い1日だなぁ。
俺のことを怒ってくれたのは
スタイリストの時の師匠
寿司屋の時の師匠
の2人だけ。
この2人が俺を作ってくれた。
心の中で一生リスペクト。
今だからわかる先輩たちの偉大さ。
いっぱい見習って生きてこう。
ローカル店舗でも長く続けれる秘訣、勉強します!
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