カナダのオルターナティブ・メディアのジャーナリストの報道によると、ジョージ・ソロス、極左のタイズ財団、ドミニオン社の関係が明らかになりつつあります。そしてすでにジョージ・ソロスは逮捕されたもようです。
FBIが彼を逮捕し彼を尋問しているそうです。ただしFBIを信用できるのでしょうか?FBIにもまともな人がいるのでしょうか。本当にソロスが逮捕されたなら、ソロスの共産主義独裁体制で全世界を支配するための恐ろしい共産主義革命がとん挫するということでしょうか。ソロスは米国内外の過激派を動員し米国に紫革命を起こして米国を破壊し共産主義独裁ファシズム国家にしようとしていました。ただし極左テロリストのソロスが逮捕されても、他に多くの邪悪な極左サイコパスが跋扈していますから、トランプ再選が決まっても反トランプ派による激しい反撃が始まるかもしれません。トランプ政権側が彼らの全員を国家転覆罪で逮捕しないと暴動や反乱は終息しないでしょうね。
報道規制があるようですから確認のしようがありません。ただし、以下の情報を報じたサイトが閲覧禁止になっていますから、ひょっとしたら、この情報は本当なのかもしれませんが、まだよくわかりません。

https://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2020/11/soros-arrested-in-philadelphia-dominion-voting-shares-office-with-george-soros-linked-group-video-10-m-2517720.html
(概要)
11月23日付け

フィラデルフィアでジョージ・ソロスが逮捕されたようです。トロントのドミニオン本社とジョージ・ソロスに関連する団体のオフィスは同じビルの同じオフィスフロアにありました。


トロントのドミニオン本社の前でリポートしています。

 1976年にサンフランシスコで創設された、環境問題、医療、労働問題、女性の権利、移民の権利、LGBTの権利に取り組む極左民主党系のタイズ財団(タイズ・カナダの親会社)はソロスの財団から2200万ドル以上を受け取っていました。

ドミニオン社のオフィスはユニット360です。ユニット370はタイズ財団のオフィスです。この壁に表示されていたタイズ財団とドミニオン社のネームボードが外されています。
建設業者曰く、このオフィスのテナントにボードを外すように依頼されたから。
なぜ警察官がこの建物の周りを巡回しているのでしょうか。
・・・ドミニオン投票システムを使ったミシガン州の1つの郡では突然6000票がトランプからバイデンに移ったのです。
全米各地そしてカナダでも使われているドミニオン投票システムは選挙が行われるたびに票の不正操作の問題が浮上しています。

我々が今回ここに来た理由は、同じビル内にオフィスがあるドミニオン社とタイズ財団の関係を調査するためです。
カナダ人もカナダと米国で起きている不正選挙について非常に関心を持っています。カナダでも米国でも不正選挙の実態が明らかになり大きな問題になっています。彼らはカナダや米国の政治に介入し自分たちの目的を達成しようとしています。
ソロス、タイズ財団、ブラックブロック(過激派アナキスト主体の連合体)が連携して太平洋パイプラインの反対運動を行っています。
米国で何の妨害もなく大規模不正操作を行ったドミニオン本社とタイズ財団はなぜトロントのチャイナタウンにある豪華なオフィスビルを共有しているのでしょうか。
彼らは同じビルを共有していたことを隠したいようです。そこで何かまずいことをやっていたのでしょうか。

リポーター:なぜ、ドミニオン社はヒラリー・クリントンに多額の寄付金を提供したのですか。
社員:・・・
ドミニオン社ともタイズ財団とも関係のない親切な男性が我々をビルの中に入らせてくれました。
ドミニオン社は5万ドルをヒラリー・クリントンに寄付していましたがその目的は何だったのでしょうか。
信頼されるべき投票システムを提供する会社が全米各地の票集計と権限を掌握できたのはなぜでしょうか。ドミニオン投票システムは世界中の投票所で使われています。
なぜヒラリー・クリントンは巨額の寄付を彼らから受け取ることができたのでしょうか。

建設業者:関係者の許可がないとオフィスの中には入れません。マスクもしていませんね。ここから出てください。

タイズ財団はジョージ・ソロスのオープン・ソサエティ財団から毎回、1千万ドル以上の活動資金が提供されています。
しかしタイズ財団もドミニオン社もジョージ・ソロスと連携して活動していたことを隠蔽しています。タイズ財団とドミニオン社は実際は同じオフィスビルを共有していたのではなく同じオフィスフロアを共有していました。
ジョージ・ソロス及びソロスが資金提供している過激派組織のタイズ財団はドミニオン本社の重要資料や機密データにどれくらいアクセスできていたのでしょうか。どこにサーバーが設置されていたのでしょうか。どこに米国の有権者の票が保存されているのでしょうか。ドミニオン投票システムは謎が多く何も明らかにされていません。

ドミニオン本社の周りを警察が巡回していますが、ドミニオン社が非番の警察官を雇ったようです。警察官は質問に一切答えません。なぜ企業が警察官を雇うのでしょうか。
ドミニオン社はかなり警戒しており秘密主義を貫いています。
建物の中にいた時、ある人が、この建物にはサステイナビリティ(国連のアジェンダ2030)をサポートしている企業のみが入っていると説明してくれました。
ドミニオン社は米国だけでなくカナダや多くの国の選挙に干渉しその国の政治リーダーを決めていました。そしてジョージ・ソロスから受け取った資金を、傘下の小さな団体に送金しその資金の流れを見えにくくしていました。

以下のレベルニュースのビデオでは、ジョージ・ソロス、タイズ財団、ドミニオン社の繋がりを暴いています。


(VIDEO)

ドミニオン投票システムがミシガン州の1つの郡で6000票のトランプ票をバイデン票に変更させたことが明らかになり非難を浴びるようになりました。ドミニオン投票システム(ハードとソフト)はジョージア州の全ての郡及び大量のバイデン票を生み出した複数の激戦州で使われていました。

今回の大統領選の大規模不正操作にはジョージ・ソロスが予想以上に関与していた可能性があります。FBIはソロスがカナダでの大統領選にも干渉していたことを認識しており、ソロス及びトロントにあるソロスのオフィスの家宅捜査令状を執行しました。


以下のビデオでも、多くの人々が、カナダの大統領選でもジョージ・ソロスが選挙に干渉し票の不正操作によってジャスティン・トルドー大統領を勝利させたのではないかと疑っていると報じています。

Water Again! (VIDEO)

11月23日付けの情報として、ジョージ・ソロスが今回の大統領選に介入したとしてフィラデルフィアで逮捕されました。判事はソロスの逮捕に関して報道規制を命令しました。
逮捕されたジョージ・ソロスはフィラデルフィアで連邦政府の管理下に置かれています。
ソロスは11月の米大統領選でいくつもの重大な犯罪を犯したとしてペンシルベニア州で起訴されました。ソロスは、大統領選が始まる前に有線通信不正行為、個人情報泥棒、自殺幇助、複数のコンピュータの破損などの犯罪に関与しました。


FBIの発表では、ソロスの犯罪活動の全てが暴露された後に新たな罪状(ドミニオン投票システムを介した選挙介入など)が起訴状に追加されることになるとのことです。現在、ソロスはFBIに尋問されています。

注目すべき点は、判事はソロスの逮捕に関して報道規制を命令しました。ただしこれは米国のメディアにのみ適用されます。外国メディアには適用されません。


https://yournewswire.com/george-soros-arrested-in-philadelphia-for-election-interference-judge-orders-media-blackout/