今後のヒトリボッチ帝國はサイコロジックの1円記事で書いていくことにします。
この記事はダイスポイントの発行でお金稼ぎをガンガン簡単にしていく、くまじろうこと熊谷次郎がお送りします。
去年の暮れに一年間毎日書いていた日記をやめて、スタンドエフエムの方で、音声配信をしようと思っていたわけですが、スタンドエフエムの方はまあ、三日に一回くらい更新にして、今後の主軸は僕が作った自前サービスのサイコロジックで、1円記事として毎日更新していくことにします。最近AIを利用することで自分が作りたいサイトにようやく近づいてきたので、普及させるために頑張ろうと思っている次第です。
お前のサービスの中のしかも有料の記事なんて誰も見ねえよという意見もあるかもしれませんが、見なくてもいいのです。少なくとも自分の中で面白いと思える記事を毎日書こうという気にはなっているのだから、いいではありませんか。
スタンドエフエムの方もいいね周りはやめることにしました。僕の作ったサービスは認知や教育なんてする必要がないサービスなんです。高単価商品じゃないから、深く刺さる必要がないんです。ターゲットも絞る必要がないんです。広くインターネットを利用している人に向けて告知するんです。紹介してくれた人に100円分のポイントを差し上げるので、インフルエンサーにお願いして広めてもらったほうがいいわけです。
そして、100円のポイントを毎日購入してくれるような流れを作る。これができれば、いいんです。100円で買ったポイントを200円で売れるような流れを作る。それができれば、怖くありません。100円の購入を三千人が1年間続けてくれれば、それだけで一億円の売り上げです。
100万人が毎日購入したら、一日一億円、年365億円です。
日本国民全員が毎日購入してくれたら、1日百億円、年3兆6千億円です。
世界中の人80億人が購入してくれたら、一日8000億円、年288兆円です。ここまでくれば、僕の目標である世界一のお金持ちになって、タイムマシンを作って、それを牛耳る流れが作れそうな気がしませんか?
まあ、それは流石に飛躍しすぎなので、現実的な話で、まず三千人に毎日購入してもらうのが最初の目標な感じですが。
このサービスが広まって、皆がインターネットのためのポイントを持っていて、使えるという流れになってきたら、インターネットでコンテンツを作って飯を食っていくという生活も夢ではなくなるのではないでしょうか?
グーグルの顔色を窺ってコンテンツを作らないと収益が入らないという流れを打開できるのではないでしょうか?
そもそも、AIで画像や動画の生成が簡単にできるようになってもそれをタダでしか公開できない状況では、イラストレーターやらコンテンツ製作者やらが食いっぱぐれるだけで、いい状況じゃないと思うんですよ。生成AIに対して、大金がジャバジャバ投資されていますが、僕から言わせてもらえれば、何で人がお金を稼げなくなる方法の方が評価されて、お金をもらえる流れになっているんだという気がするわけです。
だったら、作ったものがきちんとお金になる方法も同時に作らないとダメだと思うのです。最近作ったサービスはネット小説を朗読して音声にすることで、そのネット小説の作者も朗読者もポイントが稼げるというものです。
読むだけでもいいのだったら、それこそ誰でもポイントが稼げそうな気がしませんか?
そんなふうに簡単にお金を稼げる方法を作り出して、それでご飯を食べていける人を増やしていく。それが僕の使命だと思っています。もし応援していただけるんだったら、応援よろしくお願いします。



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