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Conversation

「弥助」に関しては誰が書いても基本的な部分は変わらず、ロックリー本は「弥助」「日本にいた黒人」関連言説を可能な限り網羅して、とりあえず紹介したに過ぎません。彼のオリジナル部分はほとんどないかも、とすら言えます。
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プーやん
@tmd8964
トーマスロックリー氏が広めた偽の史実が世界に広まることへの批判とレイシズムは関係ないと思います。 アサクリ以前の偽の侍弥助ではなく、純粋に創作が楽しまれてきた弥助であれば歓迎されるでしょうね。 日本の公金事業なら尚更です。 x.com/mei_gang30266/…