「マツダ サバンナ RX-7」の前期型カスタム版をハセガワが1/24スケールでキット化!オーバーフェンダー&フロント/リアスポイラーでカスタムされた姿を完成見本写真でチェック!!
1978年にデビューしたロータリーエンジン搭載のスポーツカー「マツダ サバンナ RX-7」前期型カスタムバージョンのプラスチックモデル組み立てキットが、1/24スケールでハセガワから登場! その完成見本写真が届きましたのでご覧いただきましょう!
「マツダ サバンナ RX-7」は、高出力でありながらコンパクトなロータリーエンジンをフロントの車体中心近くに配置する「フロントミッドシップ」により、軽快な操縦性を実現。そのフロントミッドシップ採用により、ノーズが低い、スポーツカーらしいスタイルとなりました。
そしてこのカスタムバージョンでは、さらにオーバーフェンダーとフロントスポイラー&リアスポイラーが加えられて、よりアグレッシブなルックスとなっています。
タイヤを覆うオーバーフェンダーと、車体の前後に取り付けられたスポイラーにご注目ください。ボディパーツカラーはホワイト。窓の塗り分けシールが付属します。
DATA
マツダ サバンナ RX-7(SA22C)前期型 “カスタムバージョン”
- プラモデル
- 1/24スケール
- 全長:180ミリ
- 発売元:ハセガワ
- 価格:3,960円(税込)
- 2025年6月25日(水)発売予定
※写真は開発中のサンプルです。実際の商品とは一部異なる場合があります。
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