WHAT'S HOT?
ゴブリンの石像
- 危険行動は前半ストーンシャワー、後半は不動剣。【スタン】に加え、石像だが【毒】と【睡眠】も通る。高難易度でも安定して倒せるタイプのボス。
世界の合言葉は森
- リマスター版では追加要素で利用することも可能だがLP消費-1のデメリットがある。普通の人間が行使するには過ぎたる力だったらしい…。
兜
- サガフロ2:>43にもあるように「金属製品の頭防具」は未登場で、帽子類がメジャー。世界観的にはイメージやアニマ感知の大元となる頭部を覆ってしまうと大いに支障が出るので、作中時点では発達していない、とかそんなところだろうか。
体術技
- サガフロ2リマスター:新規バトルキャラクターは軒並み使用不能のようだ。やはりモーションを個別に作っている作品だけに手間がかかりすぎると判断されたか。
ヨルムンガンド
- サガ3(GB版):砂嵐の竜巻の中で遭遇した時のシンボルはウォーム系の物。そこでのコミカル振りから一転、戦闘に突入した時のグラフィックのグロテスク振り、迫力はインパクト大。 (ミスターディー)
体落とし
- Uサガ:使用時のアクションは、対象に向かってスライドするように突撃して両手で掬い上げて地面に叩き付ける。ヒットした対象はバネの様に上下に伸縮し、周りに大きく土煙が立つ。叩き付けられる寸前、使用者は前面向きで大きく後方跳躍して元の位置へ戻る(因みに、字幕のブレも僅かに発生する)。 (ミスターディー)
キックラッシュ
- Uサガ:使用時のアクションは、アングルが変わって対象に向けてそれぞれ異なるポーズのキックを3回食らわす(1発目は体術技の【キック】の斜め45度程度のハイキック)。ヒットした瞬間、黄色い丸形衝撃跡がぼんやり赤く変色しながら光って発生し、最後に小さな赤い煙が起こりつつ黄色い破片が舞う。 (ミスターディー)
相転移砲
- サガ2(DS版):密売人から買い戻した時の値段(100000ケロ)を基準にした場合、行動1回あたり12500ケロのコスト。 (ミスターディー)
波動砲
- サガ1:攻撃1回あたり33333~33334ケロのコスト。参考までに、通常モンスターで都市世界のモンスター1匹あたり900~1600ケロ、塔17~23Fのモンスター1匹あたり2000ケロ(※ぬえのみ1600ケロ持っている)、真の塔のモンスター1匹あたり2000~2400ケロが相場である。 (ミスターディー)
ギュスターヴ13世
- サガフロ2リマスター:剣レベルの成長度が高く初期剣レベルが低いので、剣レベルの継承候補に最適。剣が得意なキャラがいないウィルパーティーの穴をうまく補ってくれる。
リチャード・ナイツ
- サガフロ2リマスター:最初から剣レベルが高いのでつい剣を使わせたくなるが、最初から強い=成長幅が少ないという事なので次世代への剣レベル継承候補には全く向かない。代わりに槍が成長しやすく初期レベルも低いので、槍レベル継承候補には最適。
雷鳴の消散
- サガエメ:汎用ロールの一種。効果⋯雷耐性+5%、金行+2。修得条件⋯マジカルハーモニー/ランク2。
形見の石斧
- 武器性能40。最初は頼りになるが、強敵相手に使うには物足りない。ヴァン師匠の言う通り、いつまでも斧に頼らず術や体術を鍛えたほうが良いだろう。
- これでデュエルをする機会も多いが、斧を使い慣れてないとデュエルコマンドが思い出せないという罠。火炎車(炎・ためる・投げる)かスカイドライヴ(ためる・けん制・投げる)+身を守るが安定。
- サガフロ2リマスター:ミーティアの固定装備。石のアニマを持つ斧で、武器なのに一撃必殺無効の特性を持つという珍しい一品。これでミーティアはラスボス戦の相性が良くなった。
99
- サガフロ2リマスター:スキルレベルの最大値。通常はここまで上がらないが、成長能力継承を使うことにより到達可能。計算上100以上になる場合も99になる。
金の胎動
- サガエメ:汎用ロールの一種。効果⋯術耐性+1%、金行+1。修得条件⋯ブラッドフリーズ/ランク2。
サモンダンス
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[速度補正]-3[備考]お供召喚。サガスカに引き続き、カエル型の敵が使用し、敵を2体召喚する。
ウェルカムダンス
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[速度補正]-3[備考]お供召喚。サガスカに引き続き、カエル型の敵が使用し、敵を単体召喚する。
サイクロンスクイーズ
- サガエメ:(味方用)[BP]6[対象]敵単体[属性]打[威力]48(ランク1)、49(ランク2)、50(ランク3)、51(ランク4)、53(ランク5)[参照能力値]知力、体力[命中率]95%[速度補正]0[連携範囲]5[効果]スタン(50%)、リザーブ解除[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒5回、ランク3⇒28回、ランク4⇒77回、ランク5⇒160回[能力値ボーナス]技術力+4、運動性+4、知力+4、集中力+4
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]5[対象]敵単体[属性]冷[威力]50[参照能力値]知力、体力[速度補正]0[連携範囲]5[効果]スタン(50%)、リザーブ解除[備考]吸収可。カエル型の敵が新たに使用するスタン攻撃。
カエルレイン
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]3[対象]敵全体[属性]冷[威力]19[参照能力値]知力、体力[速度補正]-2[連携範囲]2[備考]吸収不可。サガスカに引き続き、カエル型の敵が使用する。全体攻撃である点は変わらないが、攻撃力ダウンの追加効果は無くなっている。
- サガスカ:[対象]敵全体[属性]打冷[追加効果]攻撃ダウン。主にカエル兵士、カエル衛士などのカエル型モンスターが使用する全体攻撃。
- サガスカ:敵モンスター専用攻撃法、BP★★★★★。
ゴブリンソード
- リメイクだと何故か長剣のポジともいえる鉄の剣より強い。これはアバロンがゴブリンの装備にも負けるほど衰退しているという描写なのだろうか?それはともかく、強化されたことで鋼鉄の剣の繋ぎとして使える他、ファイナルストライクの威力も序盤はバカにできないため、クジンシー相手の切り札にもなる、と明らかに原作より有用性が高くなった。
ヴァンアーブル
- ギュスターヴの剣を継承すべきフィリップ3世が若くして戦死したことで憔悴していたが、ミーティアを(シルマールが半ば強引に)弟子にした後では自分でも気付かないうちに元気を取り戻していく。育てるもの、守るべきものがあれば人は強くなれるのだ。
- 「ラウプホルツ制圧作戦」でも加入する。年齢が近いヨハンと仲が良く、名コンビぶりを発揮。世が世なら二人して旅芸人になっていただろう。
メルツィヒの変
- リマスター版の追加シナリオでこの襲撃後どうなったか、なぜ剣だけが残されていたかがきちんと説明されている。
- 本能寺の変という元ネタがあるおかげで、主人公が退場する説明しなくていいのは助かる。普通の物語だったらこんなストーリー展開をしたらプレイヤーから袋叩きにされる。このゲーム元ネタありきな部分が結構多い。
独立危険度
- グループ技の色は単純に各物件の独立危険度を合計したもの。18%(青)の物件が3つあれば54%(赤)になる。物件数が多いほど危険な色に染まりやすく、何度も使う事が難しくなる。
- 【グループ技】を閃いた時には加算されない。黒文字の物件に資金を要求した時に運が良ければ確認可能。
- 単体の物件の独立危険度は色の通りだが、グループ技のグループ名の色の意味はよくわからない。例えばそのグループを構成している物件の独立危険度が全て青の時でも、グループ名の色は黄の場合もある。
ナックラヴィー
- リマスター版の追加シナリオでは実際にメガリスでアニマを食われた人間がこれに変身し、戦う事になる。
連携
- サガリベ:ラスボスが使う小規模連携はワグナス+スービエのサイコメイルが凶悪。七連携後はいつ来るかわからない上に、先制行動なのでこちらもクイックタイムなどで先制しないと炎の壁が間に合わず壊滅的な被害を受ける。最悪なのがこの状況でもノエルがヴォーテクスを使う場合があること
アストラルゲート
- サガリベ:透明化が嫌なら、このターンだけでもタンクは活人剣を使う手がある。活人剣は透明化も含めて回避するので狙われ率が分散することが無くなる。ネックは武器枠を1枠大剣に使ってしまうこと
- リメイクでももちろん、全員出てきて揃ってからワグナスが使い始める。原作とは違い地層関係なしに使ってくるため「冥地層を解除せず戦う」という戦法は通用しない。原作に比べ精神攻撃への対策が取りやすくなったため、魅了はそれ程怖くないが、今度は「回復のターゲットにできない、タンク役が消されて戦線が崩れる」と透明化の方が厄介になった。
壊れた人形
- サガリベ:ゲーム都合でしょうがないのだが、生前退位しても即座にボロボロになって倉庫に打ち捨てられている。直近の皇帝だった存在への扱いとして違和感が凄い
コッペリア継承
- リメイクでは生前退位ができるようになったため、イベントを起こすのが簡単になった。起こしたことによるメリットも大きいため、コッペリアが加入できる段階になったら最終皇帝が出る前までに済ませておきたい。
シゲン
- リメイクだと軍師の加入がボクオーン撃破後となっている。ボクオーン撃破のイベントはポイント的に年代ジャンプが起きる可能性が高いため、場合によっては彼の出番が全くなくなってしまうことも…(というより人によってはコウメイを見越して狙うケースがあるかもしれない)
ダニオ
- 彼女を加入させる場合の問題として、踊り子はイベントが終わり、年代ジャンプの心配もなくすぐに加入させられるため、一人目のリコリスを入れると自然と二人目となる彼女は一巡するまで待たなければいけない。人魚イベントを終わらせた時期によっては、毎回入れていれば自然と彼女まで回ってくるかもしれないが。
エッグ
- リマスターの未知形態はその豆もやしに青い突起がステゴザウルスみたいにいくつも生えてきたような外見。もはや食べられません。
- 最終形態に、卵と豆もやし、という美味しそうなあだ名を付けられてるらしい。この後ジニーちゃんたちが美味しくいただきました。
アフマド
- 参考までにミンサガのウハンジは、サルーイン復活間近になると自ら軍を率いて出撃している。つまりこのような一大事においてはたいていの為政者は自ら立ち上がるし、主人公たちがサルーインと戦うことに疑いを挟む余地はないということだろう。…サルーインに魂を売ったに等しいローバーン公のような例外を除いて。
- エンディングの物言いは好き嫌いが分かれそうな話だが、あのシーンは裏を返すとこのような人物であっても主人公がサルーインを討伐した事実は全く疑っていないという事でもある。誰にも知られることなく、密かに行われたはずのサルーイン討伐の経緯がここまで有名且つみんなからも信用されているのは神であるミルザの詩と主人公がそこまでに行った活動のおかげという事だろうか。
暗殺者
- 一応名前は暗殺者だが、白昼堂々人通りの多い街中で殺害行為を行うのは、もはや暗殺では無い。
海の主の娘
- >12 そのような重箱の隅をつつくような手順を踏んだ際の矛盾まで追求するのはさすがに開発側がかわいそうだ。
カタストロフ
- カタストロフ(またはカタストロフィ【catastrophe】)とは、突然の大変動、大きな破滅、劇や小説などの悲劇的な結末・破局の他、演劇の大詰めの事などを差す。 (ミスターディー)
真空飛びヒザ
- 使用時のアクションは、対象へ目掛けて大きく跳躍して空を切るようなSEを立てつつ片膝蹴りし、ヒットしたら前面向きで大きく後方跳躍して元の位置へ戻る。ヒットした瞬間、黄色い灯りが大きく点るような火花の衝撃が同色と青白い衝撃跡を交えて、破片と煙を立てつつ発生する。ヒットした瞬間のSEは、強風が吹くようなイメージ。因みに、ヒットした瞬間、字幕がブレる。 (ミスターディー)
キッチンシンク
- Uサガ:使用時のアクションは、対象へ目掛けて大きく跳躍して片膝蹴りし、ヒットしたら前面向きで大きく後方跳躍して元の位置へ戻る。ヒットした瞬間、黄色い衝撃跡が赤く染まりながら煙や白色の丸い塵と破片を散らせながら発生する。ヒットした瞬間のSEは、半ば食器が割れるようなイメージ。因みに、ヒットした瞬間、字幕がブレる。 (ミスターディー)
ドリルスピナー
- 密売人から買い戻した時の値段(13750ケロ)を基準にした場合、行動1回あたり458~459ケロのコスト。コストは【星屑の杖】と同等。 (ミスターディー)
ネコのツメ
- サガ1:攻撃1回あたり464ケロのコスト。参考までに、通常モンスターで都市世界のモンスター1匹あたり900~1600ケロ、塔17~23Fのモンスター1匹あたり2000ケロ(※ぬえのみ1600ケロ持っている)が相場である。 (ミスターディー)
フリン
- アニマが弱い術不能者である彼は「他人に感知されにくい」という点を見事に生かし、シーフとしての生き方を見出した。その能力はケルヴィンとマリーを出歯亀する際にも遺憾なく発揮されている(笑)
最後のメガリス
- リマスター版では回復ポイントが設置され、詰みはほぼ解消された。ただし倉庫にアクセスできないため、アイテム入手はドロップと発掘頼みとなる。
ジャガーシード
- 樹と獣の複合ツール。装備固有術はマインドスケープ(構成アニマが同じアンバーマリーチの固有術はウッドストック)。
- サガフロ2リマスターのアクセサリー。
フォローキック
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]1[対象]敵単体[属性]打[威力]20[参照能力値]運動性、体力[速度補正]-4[連携範囲]0[効果]フォロー、行動前ガード[備考]吸収不可。フォロー技に当たるカウンターキックの互換技。巨鯨の僕が後続で構え、前方にいる同個体やクジラ型の敵の攻撃に併せて追撃するため、速度補正の高い間接攻撃でリザーブ解除しておく必要がある。
- サガエメラルドビヨンドに登場するモンスター技の一つ。
カウンターキック
- サガエメ:(味方用)[BP]4[対象]敵単体[属性]打[威力]68(ランク1)、69(ランク2)、71(ランク3)、73(ランク4)、75(ランク5)[参照能力値]技術力、体力[命中率]95%[速度補正]0[連携範囲]1[効果]カウンター、精霊特効、ガード不可[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒33回、ランク4⇒93回、ランク5⇒192回[能力値ボーナス]技術力+3、運動性+3、知力+3
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]3[対象]敵単体[属性]打[威力]59[参照能力値]技術力、体力[速度補正]0[連携範囲]1[効果]カウンター、行動前ガード、ガード不可[備考]吸収可。 サガスカに引き続き、カエル型の敵が使用する。サガスカの頃と同程度の威力とはいえ、ガード不可があり、直撃すると大ダメージを受けることも少なくない。互換技としてフォローキックがある。
ラストバトル
- リベサガ:もちろん七英雄の本体であるラスボス戦で流れる。ミンストレルソングの決戦!サルーインとは違い、こちらは大きなアレンジはされず、ほぼ原曲準拠の構成となっている。流れるタイミングも少し変わっており、原作が選択肢を選んで皇帝が決意表明したところからに対し、リメイクでは中に入って七英雄と対峙した時点で流れ始める。
レオンの剣
- >3そして、攻撃力等から見ると、今回性能が変化して序盤に取れなくなったバスタードソードの代わりともいえる。
- 売却不可能でありながら引継ぎできるため、この剣の所有数がそのまま週回数となり、ある意味カウンター的なアイテムになっている。
トーワ
- 「峠の追い剥ぎ」で20代だったとすると「最後のメガリス」ではもう50歳近く。若くして死んだイシスやミカ、人生の大半を劣等感で苦しんだモイやボルスと比べると大往生ではあった。
- 追い剥ぎから一転、エーデルリッターの一員に成れたものの、偽ギュスターヴ軍が敗れれば、持て囃してくれた民衆は勿論、元々烏合の衆ばかりだった部下達からは掌を返され、最期はエッグの率いる将魔として、打倒されるか、異形の存在のままアニメ諸共、エッグに取り込まれるしかないトーワの生涯は他人から金目の物を奪う事で生計を立て、危なくなれば、部下を切り捨てる事も厭わなかった盗賊団のボスだった頃の行いが、自身に返ってきたとしか思えないものだった。悪い事はできないものである。 (エディ)
バース侯国
- そしてこの歴史は、ディガーがかつては貴族の職業だったことの裏づけとなる。
- 本来は侯国でしかないバースが王国を名乗ることができるのは、かつてのハン帝国のクヴェルの大産地だったフィニー島で至宝たるファイアブランドを発掘し権威の象徴としたから。逆に言うとファイアブランド無しでは、フィニー王国は他の侯国と同レベルの存在でしかない。その意味でハン帝国のクヴェルによる身分制を受け継いでしまったようなものであった。これはギュスターヴ13世はじめフィニー王家に降り掛かった呪縛とも言えた。
ウィザードトゥイグ
- ケルヴィン・デーヴィドの固定装備。時代とともに成長するクヴェルであり、ケルヴィンの時代は武器性能10・装備固有術「緑の牙󠄀」だが、デーヴィドの時代になると武器性能30・装備固有術「緑の牙󠄀」「深緑の牙󠄀」になる。
- サガフロ2リマスターの槍。
土の深奥
- サガエメ:汎用ロールの一種。効果⋯術威力+1%、土行+3。修得条件⋯デブリスフロー/ランク2。
ショックレスハンマー
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]1[対象]敵単体[属性]打[威力]18[参照能力値]筋力、体力[速度補正]3[連携範囲]4[備考]吸収不可。巨鯨の僕が使用するハンマーボールの互換技。スタン効果こそ無いが、連携範囲は→寄りで、つなぎ小突きや光反射、フォローキックの支援など、連携を繋げてくる。
- サガエメラルドビヨンドに登場するモンスター技の一つ。
カエルパニック
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]2[対象]敵単体[属性]打[威力]23[参照能力値]筋力、体力[速度補正]1[連携範囲]3[効果]混乱(75%)[備考]吸収不可。 カエルコンボの互換技。スタンの代わりに混乱の追加効果があり、吸収はできない。
- サガエメラルドビヨンドに登場するモンスター技の一つ。
カエルコンボ
- サガエメ:(味方用)[BP]3[対象]敵単体[属性]打[威力]31(ランク1)、32(ランク2)、33(ランク3)、34(ランク4)、35(ランク5)[参照能力値]筋力、体力[命中率]94%[速度補正]1[連携範囲]3[効果]スタン(50%)[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[能力値ボーナス]筋力+3、運動性+2、知力+2、集中力+2。
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]2[対象]敵単体[属性]打[威力]25[参照能力値]筋力、体力[速度補正]1[連携範囲]3[効果]スタン(50%)、バンプ1[備考]吸収可。 サガスカに引き続き、カエル型の敵が使用する。サガスカの頃と比較すると消費BP量が2になり、初期BP6に対して、3体が同時に使用可能になっている。また、互換技として混乱の追加効果のあるカエルパニックがある。
モイ
- >15:理解者になれたかも知れないシルマールに出会えたのに、結局は危険な思考回路のままで成長したミカ、思い込みの激しさもあり、周囲からの意見に全く耳も貸さずに孤立したままで落魄れたボルスと対極の位置にある人物。最期に縋ったエッグも含め、上司に恵まれなかった事が彼にとっては最大の不幸だったのかも知れない。 (エディ)
- チャールズに責任負わされて殺される、って逃げた先がエッグじゃなあ。戦乱のロードレスランドでかき集められまくってたすでに死んだアニマ達の一塊でしかなかった。チャールズとフィリップ3世もアニマに還り、戦乱の元凶の一翼であるヌヴィエムは更生したのだけが救いか。
- エーデルリッターの男の娘担当。他5人が揃ってエッグのせいで不幸になった中で唯一エッグのおかげで救済された人。まあ更正の余地はいくらでもあったんだけどそんな人物は現れなかったのでプレイヤーがエインシェントカースのトラウマを被ることになった。
虎狼砲
- 使用時のアクションは、左手を曲げながら右手で横向きアッパーカットの如く対象に拳を突き付ける。拳を突き付けた瞬間青白いレーザー砲が前方に向かって根元で同色の幕を波打ち張りながら発射され、ヒットすると青白い衝撃が土煙と暖色の破片を残しながら発生する。 (ミスターディー)
正拳
- Uサガ:使用時のアクションは、左手を曲げながら右手で横向きアッパーカットの如く対象に拳を突き付ける。ヒットした瞬間、円形に暖色と血色で光って後に暖色の煙と破片が残る。基本的に【熊掌打】と同様だが、SEが異なる他に衝撃の規模も向こうの方がひと際大きい。 (ミスターディー)
スパーク
- ザコ戦では暗闇状態にするより武器などでダメージを与えて倒した方が早い。治療に関しても同様であり、ボス戦にしても暗闇状態にしてくるのは【リボン】や【エスナ】入手後に戦う事になるティールのみである。ボス戦ではフレイヤとミロクに対して効果があるが、前者はわざわざ使わなくても十分勝てるし、後者も同時に出現するラミア2体を含めて暗闇とダメージの両方を与えられる【照明弾】が有効なので、必ずしもこの魔法に拘る必要はない。 (ミスターディー)
流し目
- サガ1:行動1回あたり170ケロのコスト。参考までに、通常モンスターで海洋世界のモンスター1匹あたり120~240ケロ(※海賊のみ40ケロ持っている)、塔6~10Fのモンスター1匹あたり400ケロ(※おうむがいのみ600ケロ持っている)が相場である。 (ミスターディー)
チェーンソー
- サガ1:攻撃1回あたり133~134ケロのコスト。参考までに、通常モンスターで都市世界のモンスター1匹あたり900~1600ケロ、塔17~23Fのモンスター1匹あたり2000ケロ(※ぬえのみ1600ケロ持っている)、真の塔のモンスター1匹あたり2000~2400ケロが相場である。 (ミスターディー)
エーデルリッター
- ロードレスランドでアニマを集めるだけの簡単なお仕事です!なお後にあっちの大陸に連行されていきます。
- サガフロ2リマスター:戦闘以外でそのアニマの力を発揮する際には、各自の得意な術が発動する際のSEが使われている。
ヤーデ
- 訪れる機会は無いけれど実は年代毎に店の品揃えは変わっていて、リッチの世代などでは設定上売り物は変わっている
樹精
- ミカちゃん親衛隊筆頭。もともと人気が高かったがリマスター版でまさかの裏ボス昇格を果たした。
一番左の通路を、上に向かって進みなさい!
- 立ち位置の関係によっては左はまだおかしくない場合もあるが、上はどう考えてもおかしい。
ミッキー
- ただし、当然ながらマウス系ロボットの造形はどう見ても似ても似つかないため、仮に訴えられたとしても裁判で認められる可能性は低いと思われる。(見た目そのままなくいだおれ系の方が遥かに危険。)
イシス
- >11 しかもその音楽自体が「音楽に見せかけた本当の機能が隠されたもの」という共通性もあったりする。
ジルコンの斧
- ロマサガ1:公式イラストは、片刃に槍状のエッジのある大きなラインをした飾り溝のある歪な形状をした金色の斧。持ち手は黒い横向きの滑り止めがあり、刃の真下には× ×の間に眼のような風貌の飾り溝がある。柄尻は丸い粒状。 (ミスターディー)
弓
- ロマサガ1:公式イラストは、弓が真ん中の滑り止めや弦の留め具用に赤・黄・白色の紙を巻き、海鳥調に折れ曲がった茶色い棒に細長い捻り糸を結んである。矢はレモン色や黄色の羽根で、棒は大小2本の茶色、矢尻は横がやや丸まって水滴状。 (ミスターディー)
ワームスレイヤー
- ロマサガ2:英語版でも“Worm Slayer”とそのまま。 (ミスターディー)
クレイモア(装備品)
- 因みに、サガミンでは(【クロスクレイモア】の正式登場と相成ったリマスター版でも)此方は登場せず。 (ミスターディー)
妖刀龍光
- ロマサガ2:英語版では“Exorciser”。「悪魔祓いを行うもの」の意。 (ミスターディー)
コーデリア・エメリー
- まあ強面の野盗みたいな男と口うるさい痩せた術士おじさんだったらたいていコーデリアを選ぶよね。そういう風に誘導してるのがわかる。あとになっておっさん二人がかなりの善人だと判明する念の入ったシナリオ。
ワグナス
- サガリベ:ラストバトルではクジンシーの後に出てきて大トリを飾る。初手のアビスゲート以降はサイコバインド「のみ」を使用する。1種類とはいえ防ぐ手段が他の術系統より限られているのが厄介。
クジンシー
- サガリベ:ラストバトルではボクオーンの次に出てくる。最初のソウルスティールはハッタリだが、光の壁さえ貫通するダークノヴァがあまりにも脅威過ぎる。ソウルスティールもワグナスのサイコバインドに加え、ロックブーケの魅了とシナジーを形成している。
ボクオーン
- サガリベ:ラストバトルではダンターグの次に出てくる。アラート無しで(見切りが困難な)マリオネットを撃ってくるのである程度の行動速度が欲しい所。攻撃は緩やかだがダブルヒットやフルフラットが紛れているのが悩ましい。
ミカ
- 人類に絶望しているけどシルマール先生が存命のインサガ世界ならあっさり仲間になりそうだった子。サルゴンに続く組織のナンバー3みたいな顔をしているけど実はエーデルリッター最年少。親衛隊がいる程度にはかわいいらしい。