生死問わず
- 2007.01.30 Tuesday
- 21:58
名刺の山を整理してたら、出てきた。
WANTED
生死問わず。死体でも可。体の一部でも可。
大下淳之介
自称、「コミケの世話役」「○○先生(←適当なマイナー漫画家の名前でも入れてください)のマネージャ」
身長 190センチ前後
体重 150キロ以上(超肥満体)
人を見下すかのような、うつろな目。たらこ唇。ブフーブフーという呼吸音。フケだらけのぼさぼさの髪の毛に、一ヶ月も選択していないトレーナー姿。
口癖:「ボク、○○先生のマネージャなのよね」「ボクを通さないと、デビューなんかできないのよね」「コミケの入場券の為に、女子中学生が身体を売るんだよね」
お願いです。どんな情報でも構いません。
確認次第、あらゆる人脈を使って、現世から解放させてやる…。
(#^ω^)ピキピキピキピキピキピキ
TVのチカラの件、どうなったん(爆)。
TVのチカラ のスタッフの電話番号をお願いし、後日連絡したら、
「携帯電話、契約破棄したみたいで、連絡が…」
とのこと。
大下めえ…mjdヌッコロ…
知人もうかつで、かなり企画としてはぼんやりしたものでしたので、振り回されたり、迷惑をかけられる前に没になって良かったと今は思っています。
ただ、プロットや設定は「削除して下さい」と知人を介して頼みましたが、引用されてしまうのではないかと気が気ではありません。本当に。。。
情報、ありがとうございます。
まーーーーーーーーーーーーーーったく変わらない、同じ詐欺手口ですね。
・企画が最初から曖昧
・勝手に割り込み、盗みを働く
おそらくご友人は、こうも言われたんじゃないでしょうか。
「ラノベの原作者でアニメになりました」
「父は有名な小説家」
「コミケでは顔役」
相変わらず女子中学生とか追いかけたり、詐欺を続けたりしていることでしょう。
ユダヤの格言の中で
普通の人は、悪事をなす時
「ああ、おれは悪いことをしている」
と感じる。
悪人は、悪事をなす時
「ああ、おれは生きている」
と実感する。
大下はそういう人間です。
にしても、確実に言えるのは、ご友人の作られたプロットや設定が、大下によって既に盗まれたということです。
ただ残念なことに、今の日本では、アイデアを保護するという法律は整備されておりません。予防策ならありますが、こちらのURLをご参照ください:
ttp://artscoop.jp/artlaw/case_study/case001
あとは、あらゆる場において、大下(別名含め)の悪事を広く認知させることです。
証拠も多数、残しておくことも重要です。
我輩の所にも、たくさんありますので。大掃除はしますが、これらは捨てるつもりはないです。
にしても…「和解した」とかという嘘を平気でつくんだよなあ…あのデブは。
ただ残念なことに、今の日本では、アイデアを保護するという法律は整備されておりません。予防策ならありますが、こちらのURLをご参照ください:
消去をお願いしましたがたぶん無理だと思っています。。。。
私のミスもありまして相関図を上手くかけていませんでした。
私←知人(声優・劇作家)←大下→(???)←某R社で戦国ホスト物を書いて欲しいと言われ、私が執筆いたしました。
そこで知人が大下の話をした際、「沢山の作家さんをつないでらっしゃる方です」と言ってぞおっとしたのです。
知人もかなりうかつで、私は今回没になって良かったとは思いますが、私が作ったものを利用されるんだろうな…と憂鬱な気分です。
予防策、ありがとうございます。ただ、知人も「僕は付き合いが浅いから大丈夫です~」と言っており、それもかちんと来ました。私自身迷惑がかかるのはいやですし、もし漫画家さんに発注していれば…とぞっとします。
知人は声優で劇作家、演出家の方とだけ言っておきますね…某国民放送のアニメの主役をされている方です。。。。彼をうかつすぎると言うのは私が酷なのでしょうか。
どっと疲れが出ましたです。
Wiki見ても生年月日不明で2007年にデビューしたのに、活動の始まりが1996年からと奇妙。
あの事件の時何故彼が手紙を偽造したんでしょうか、単なる自己顕示欲と信じたいのですが・・・・