WiLL編集部が「丼〇ファンミーティング」の会場に派遣したのは、いかにも「使えなさそうなあんちゃん」でした。このことから WiLLが絶賛キャンペーン中の保守党叩きが、実はWiLL内部の企画ではないことが窺えます。なぜなら、全力で保守党を潰しにかかるこのキャンペーンは、出版社にとって大変リスキーなはず。それが内部の企画だとしたら、もっと使えそうな人材を現場に派遣するはずです。外部から持ち込まれたノーリスクの案件だからこそ、このような使えなさそうなあんちゃんを派遣したのだと思う。某巨大与党がクライアントならノーリスクですよね。