【回覧】
「日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会」では、現在、会則を作成の最終段階で、近く公表致します。
緊急性があった為に通常の手順とは異なる順序で運営せざるをえませんでしたが、今月半ばくらいには皆様へお知らせ出来る見通しです。
当会に関し、様々な噂がある様ですが、理事は無報酬で、全てが解決しもし、剰余金が発生した場合は、言論の自由を守る為の活動をしている団体に寄付をする事になります。
理事で山分けするはずだなど、下衆の勘ぐりをする方々がおられますが、その方々は自己投影をされていると考えます。
また、飯山氏の日本保守党関連以外の訴訟に関しては、守る会の感知するところではなく、飯山氏の別な裁判への支援金を守る会が受け継ぐこともありません。
会計報告に関しては、飯山氏は行わないとされていますが、皆様の浄財の使途がわからない様な運営は致しませんので、当会は会計報告を責任を持って行います。
守る会は「飯山ファンクラブ」ではなく、あくまでも日本保守党の言論弾圧から被害者を守る事を目的としております。
飯山氏へ180件の濫訴が行われようとしている様ですが、これは、日本保守党の信者によるものの様ですが、百田尚樹党首がこれを扇動している証拠の動画がありますので、日本保守党による言論弾圧として扱い、当会の対応範囲とする事は理事会で決定されています。
これらに関しては、反訴を含め対応を検討しています。
当会に対する言われなき侮辱や誹謗中傷に関しても、然るべき対抗措置を積極的に採って行くとの決定をしました。
以上、現在までに皆様方にお伝えできる最新情報をお知らせいたします。