妻の秘密 寝取られることに興奮する夫

みなさま初めまして。 「妻の秘密 寝取られることに興奮する夫」の管理人(夫)でございます。 最愛の妻を私の目の前で見知らぬ他人に抱いてもらう事で異常とも思える ような興奮を感じる性癖を持っています。 そして、その経験を他人に読んでいただくことでさらなる興奮を感じることが できる自分でもあります。 信じられない方も多いかと思いますが、どうか暖かい目で見守っていただければ 幸いです。よろしくお願いいたします。コメントについては表示しませんのでご了承ください。

ワクワクメールで出会いました

単独男性は更に唾液をたくさん溜めて妻の口の中にダラダラと注ぎ込ませた。
妻は思わずゴクリ・・・全て飲み干した。
単独男性の性器は太く大きく膨張していた。
自分の唾液を妻が大量に飲み干したことで征服感とありえないくらいの興奮を覚えたのだろう。
妻の首元を両手で支えながら膨張して反りたった性器を咥えさせていった。
妻はひたすら単独男性の性器を咥えながら舐め回している。
もはや、妻の脳は真っ白になっているだろう。
妻は単独男性との行為中、真っ白になることがある。
普段は絶対に見せない言葉を発したり、するわけの無い行為をする時は必ず真っ白状態になっているのだ。
後から妻にそのことを聞くと覚えてないという。
恥ずかしいから言わないのかと最初は思っていたが、かすかな記憶はあるが本当に覚えていないことが最近判明したのである。
女性の快感は男性には感じられないくらいのものがあるという。体より脳が感じているだろう。
そんな状態の妻は単独男性を押し倒して上に乗り、さらに大きくなっている性器を味わうかのように深く飲み込んでいた。単独男性は咥えられながらも妻への愛撫は欠かさない。指を妻の股間に潜り込ませて奥深くまで刺激を与えている。それは決して強くなくゆっくり優しい愛撫だった。
妻は性器を咥えたまま声を出して体ごと喘いでいる。それでも激しいフェラチオは辞めなかった。

ワクワクメールで出会いました
 

ワクワクメール

「もっとやりたい」
妻の言葉は私を想像以上に興奮させる。
妻は他人の男性と「もっとやりたい」と私に伝えてくるのだ。
通常の夫婦関係では考えられない言葉だ。
シャワールームから出てきた単独男性は笑顔で答えてくれた。
妻のそばに横たわり右手で妻の胸を優しく愛撫している。
その右手は次第に妻の下半身に移動させていった。
妻の口から「うっ」と声が漏れた。
単独男性は妻の股間に指を入れ、同時に激しいキスを妻と交わし始めた。
私は思わず二人のそばに近寄った。
目を瞑ったままの妻は私に気がついていない。
妻は単独男性の口内に舌を潜り込ませながら喘ぎ始めていた。
単独男性は激しいキスを一旦やめるように唇を離した。
すると、単独男性は妻の顔の上から唾液を妻の唇に向けて垂らし始めた。
唾液は軽く開けた妻の口内に静かに吸い込まれていく。
妻は受け入れているのだ。妻は目を瞑ったまま単独男性の唾液を飲み込んでいた。
私がそばで見てるからこそ、単独男性は私に激しい嫉妬感を味合わせるかのように
唾液を妻の口内に流し込んでいる。
私は激しい嫉妬感を味わいながら勃起していた。

ワクワクメール

行為中、妻は真っ白になっていく。
普段は、一切見せない淫乱さを私は目の前で見ることができるのだ。
単独男性に挿入されながら、抱きつきディープなキスを続ける妻。
これほど興奮するシーンは無い。
こういう感覚に陥る自分は異常であり変態である。
妻を愛おしく思えば思うほどこの感覚は強くなって行くように思う。
単独男性は20分以上挿入を続けていた。やがて、少しづつ動きに変化が・・・。
膣内を撫で回すようにグルグル腰を動かし始めた。妻の反応は更に強くなって行く。
次第にその動きは上下運動に変わり激しくなって行った。
妻は「いい」「いい」と小さな声で気持ち良さを単独男性に伝えている。
そして、単独男性の動きはゆっくり止まった。
単独男性は余韻を楽しむかのように、腰をゆっくり回した。
単独男性がシャワールームに入り、妻は裸のまま、横たわっている。
私は、そばに寄り言った。

「もっとやりたい?」

妻はしばらく黙っていた。

「言わないと帰っちゃうよ」私は妻を焦らすように言った。

「やりたい」

妻は笑顔で言った。

続く

ワクワクメール


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