スクウェア・エニックス「NieR:Automata 2B(ヨルハ二号B型)」が1位!:Amazonホビー新着ランキングBEST10
本日は、Amazonホビーカテゴリにおける新着および将来のリリース商品のベストセラー、トップ10をご紹介! 1位のスクウェア・エニックス「NieR:Automata 2B(ヨルハ二号B型)」プラモデルを筆頭に、ホットウィールの新製品や「勝利の女神 NIKKE DORO ドロシー」のフィギュアなど、先週より予約受付が開始された注目アイテムがずらり勢ぞろい!! 予約商品が多いなか、2月の発売時に爆発的人気を博した「ホットウィール ベーシックカー 1975 ダットサン サニートラック」などもトップ10入りしています。
※この記事は、Amazon.co.jp「ホビーの新着ランキング」の内容を元に編集部で再構成したものです。
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※記事本文では、記事作成時点で在庫があり、標準的な小売価格以下で販売されているアイテムのみを取り上げています。ただし、記事作成後または公開後に在庫切れとなる場合や、販売価格が変動する場合もあります。ご購入の際は十分ご確認ください。
※記事の内容は、2025年4月7日15:00時点のものです。
1位:NieR:Automata プラスチックモデルキット 2B(ヨルハ二号B型)
『NieR:Automata』より、「2B(ヨルハ二号B型)」が組立式プラスチックモデルキットで登場! ゲーム内3Dモデル準拠のデザインのプラスチックモデルキットとしては決定版のキットになります。スクウェア・エニックスが企画し、コトブキヤが原型制作、生産を行いました。
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2位:ホットウィール(Hot Wheels) プレミアムコレクターセットアソート – アドバンレーシングチーム 乗り物おもちゃ ミニカー 4台 3歳から マルチ 987B-GMH39
1917年創業の横浜ゴムが、1978年に乗用車用のスポーツタイヤ・ブランドとして立ち上げたのが「ADVAN(アドバン)」。1960年代中盤からモータースポーツ用タイヤの開発・製造を行っていますが、そこで培われたノウハウをフィードバックした製品群が『ADVAN』ブランドからリリースされています。また「ADVAN:ブランドとして数々のレーシングチームやドライバーなどをスポンサードしてきたこともあり、ブラック基調のボディに赤のストライプと「A」モチーフにしたグラフィックスをまとったマシーンがサーキットを席巻。今回は、実在したグループC規格のレーシングマシーンをモチーフにしたポルシェ962のほか、現代を生きるオールドスクールなリバティーウォークのスカイラインGT-R、2代目トヨタMR2(SW20型)にTRD製のワイドボディキットを装着したTRD 2000GTの3台に加えて、ホットウィールオリジナルデザインの車両運搬車、エアロ・リフトの4台をそれぞれお馴染みの通称、「ADVANカラー」で仕上げました4台が揃い踏みとなります。各車の細密な灯火類の印刷、ホイールのカラーリングなども注目のポイントです。
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3位:ホットウィール(Hot Wheels) プレミアム 2パック 99 ホンダ シビック タイプR(EK9)/ホンダ シビック タイプR 乗り物おもちゃ ミニカー 3歳から マルチ JBL00
今やホンダ製スポーツカーの代名詞的存在ともいえるタイプR。ホンダの「H」マークエンブレムの背景部分が赤く塗りつぶされることから“赤バッジ”の愛称でも知られます。タイプRのグレード名は、もともとは1990年デビューのホンダのスーパーカー、NSXをベースに、エンジンのハイレスポンス化、車体の軽量化、サスペンションの強化などを行ってサーキット走行にも適応させた高性能モデルに与えられたもの。その後、スペシャリティカーのインテグラ、そしてシビックにも同様のコンセプトでチューニングが施されたタイプR仕様が追加されています。今回は初代シビック タイプR(EK9)と現行の6代目シビック タイプR(FL5)をカップリング。カラーリングは日本のホンダ車チューナーの草分け的存在、「スプーン」のデモカー/レースカーをイメージしたものとなっています。EK9のカーボン柄剥き出しのボンネットを装着した姿は、今やホンダ車以外でも見られる定番スタイルですが、その原点はスプーンにあるといってもよいかもしれません。
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4位:ホットウィール(Hot Wheels) カーカルチャー オフロード 2024 トヨタ ランドクルーザー 乗り物おもちゃ ミニカー 3歳から ブルー JBK52
軍用も視野に入れて開発、1950年代前半に発売となったトヨタ ジープを原点とするランドクルーザー(ランクル)。その後、現在に至るまで、悪路走破性に主眼を置いたヘビーデューティ仕様から、乗用車的なSUVまで、サイズの大小を含めて、さまざまなバリエーションモデルが生み出され、“ランクルファミリー”が形成されています。ホットウィールが今回デビューの新金型アイテムの題材に選んだのは、日本ではランドクルーザー250という車名で売られるタイプで、ランドクルーザー プラドの後継機種だ。プラドよりひとまわり大きくなり、スクエアなややゴツさを強調したスタイルが世界中で人気を博しています。ホットウィールではアメリカ仕様を再現しているため、左ハンドルであることのほか、リアゲートにハイブリッドグレードであることを示す「I FORCE MAX」のエンブレムが印刷されます。ルーフ部の塗分けの他、彩色の丁寧さも魅力的。
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5位:グッドスマイルアーツ上海[Good Smile Arts Shanghai] 勝利の女神 NIKKE DORO ドロシー ノンスケールプラスチック製 塗装済み完成品
DOROシリーズがデフォルメフィギュアになって登場です!
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6位:TAMASHII NATIONS S.H.モンスターアーツ ゴジラ×メガギラス G消滅作戦 ゴジラ (2000) 約160mm PVC&ABS製 塗装済み可動フィギュア
『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』より、「ゴジラ(2000)」がS.H.MonsterArtsに登場! 「メガギラス」と激闘を繰り広げた「ゴジラ(2000)」が酒井ゆうじ氏 原型・彩色・造形プロデュースにより完全新規造形で徹底的に再現!
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7位:TAMASHII NATIONS 超合金 UFOロボ グレンダイザー DELUXE グレンダイザー & UFOスペイザー 約135&約120mm ダイキャスト&ABS&PE製 塗装済み可動フィギュア
1975年発売の名作超合金アイテムが「UFOロボ グレンダイザー」50周年を記念して復活! 超合金の「グレンダイザー」が「UFOスペイザー」に合体! グレンダイザーは両腕のパンチ射出。両肩のハーケンは取り出して手に持たせられます。さらに、柄を長く造形したハーケンも新たに付属。スペイザーの両翼にはミサイル発射ギミック。ミサイル射出ギミックを持つ「反重力ダイザー砲」も付属。
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8位:タカラトミー(TAKARA TOMY) T-SPARK REALIZE MODEL リアライズモデル ZOIDS ゾイド RMZ-009 アイアンコング ガイロスカラー 色分け済み プラキット
1/100スケールのアクションプラモデル。専用に設計された可動機構によって全身が可動し、ナックルウォークやドラミングポーズなどゴリラ型ゾイド特有のさまざまなアクションポーズをとることが可能。対ゾイド6連装ミサイルランチャーは肩部やバックパックへの接続に加えて、腕部に接続しグリップを引き出すことで手持ち武器とすることが可能。手首は親指と人差し指が各節で可動し、中指~小指は緩く握った根本が可動するものと開いたものとを差し替え可能。パイロットフィギュア(一般兵士)が2体付属。
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9位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー 1975 ダットサン サニートラック(B120) 乗り物おもちゃ ミニカー 3歳から グリーン JFN51
1967年に日産の大衆車、サニーの初代モデルに設定されたサニートラック、通称サニトラ。車体後半部をトラックに作り替え、500キロの積載能力を持ちます。ホットウィールは1971年に登場した2代目のサニートラックを題材に選んでいます。サニトラは本来商用車ですが、運転しても楽しく、中古車となってからはエンジンをチューニングしたり車体をカスタムする“趣味車”としても親しまれました。ホットウィールのサニトラはオーバーフェンダーを装着して、車高を低く落としてワイドホイールを履いたカスタム仕様。同アイテムはこれまではカーカルチャー・シリーズやブールバード・シリーズほか、プレミアムラインでのリリースでしたが、今回はプラスチックシャシー&タイヤに仕様変更して、ベーシックカーとしては初登場となります。サニーのスポーティグレードであるGXシリーズ風のストライプも注目です。
10位:TAMASHII NATIONS ジャンボマシンダー スーパーロボット マッハバロン 約600mm PP&PVC&ABS製 塗装済み可動フィギュア
「今だ出撃!マッハバロン!」ジャンボマシンダーに伝説の特撮スーパーロボットがラインナップ! 復活ジャンボマシンダー第3弾は70年代の特撮テレビ番組『スーパーロボット マッハバロン』より登場! 全高約600ミリ。インパクトあふれる赤い巨体の胸部に「バロンスマッシュ」射出ギミックを内蔵。両腕からは「フライングナックル」と「メリコンパンチ」の2種を射出。左足にはスーパーカー「マッハトリガー」を収納。
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