LOVESONGがない、歌詞が濃い、ファッションリーダー、人時さんの存在感の薄さ(清春が濃いので濃淡を保ってる)、清春の人間性 ぶっちゃけキャラを意図的にかやってた当時は、今は??
メロディックハードコアが流行ってて、当時流行ってたメロディックハードコアをやるわけでなく自分らがいいと思ったパンクを追求するようなスタンスのパンクやってた。黒夢パンク期後半はスピードパンクの影響でBPMを早めた曲が多かった、特にライブ。
なんて曲かは忘れたが、OASISの影響大な曲があって「あの人の中ではOASISはパンクロックだったのか」と感慨深く考えてしまった、確かにファッションの影響も。リアムギャラガーは発言がパンク。
脱線するがリアムギャラガーはマウンテンパーカーかアディダスのイメージ強い自分の中では。
違う人が言ってたんだっけ?
「アーティストは1億円稼いだら税金で5000万円持ってかれるからなるべく5000万税金で持ってかれる予定なら衣装代の名目で経費で落としまくったほうがいい」みたいなこと。ライブ会場入り時間まで洋服屋古着屋で衣装になりそうな服を探して購入しまくる、90年代の木村拓哉浜田雅功、、誰かと、、誰か、に次ぐファッションリーダーだったと。で、楽器隊も同じくで経費で落とすために極力高めのギターベースを買う、今と税金のシステム違うのかな?たしかそんなことも言ってた気がするんだよな。ドラッグトリートメントらへんが売れすぎたみたいなこと言ってた。
FMFUJIでそんなこと言ってた気がするうち(東京)からFMFUJI(山梨)入れるのは死ぬほど大変だった。ノイズコアバンドの歌詞聞き取るくらい大変だった思い出が。他の黒夢ファンリスナーはカーステでチューニング合わせてって人多かったみたい ドライブがてら山梨方面入りそうなとこから頑張って聞く。