2020年9月、ネットのニュースをみたら「竹内結子40歳死亡。自殺か?」とあり、驚くとともに「またか」と思った。私はテレビを見ないのでよく知らないが、竹内結子くらいは知っている。海老名市にいるときにゴルフ横○さんに「どんな人がタイプ?」と聞いたら、竹内結子が好きだからプレミアムモルツばかり飲んでいると言っていた。

また、なぜ竹内結子が殺されたのかと調べてみたら、「三浦春馬殺害の犯人について調べていた」という理由が分かった。これでこの関係で殺害されたのは3人目である。普通に考えて、同じドラマで共演していた3人が3人とも自殺するとは考えられない。

竹内結子は中村と離婚したあと再婚し、1歳にならない子供がいると言う。おそらく今後この話題に政府側は一切触れてこないと思うが、あるとすれば育児ノイローゼだったとでも言うのだろうか。または別の芸能ネタで話題を逸してくることが考えられる。それがいつものパターンである。

ネットで調べてみれば、犯人はCIAなどとすぐにあった。それはハズレでもないが、CIAとすることで実行犯を分からなくする狙いがあることが分かる。テレビ局は電通に支配されていて、電通はCIAの管理下にある。しかし、実行犯は誰なのか。

三浦春馬は芸能事務所契約の賃貸に住んでいたようなので、芸能事務所は犯人を知っているだろう。しかし、実行犯は別で雇われヤクザ系だと思われる。尾崎豊を殺害したのもや雇われヤクザで韓国系だと思われるが、指示した人物は言えないと口を閉ざした。それが芸能界である。

さて、ここで考えてみたい。清水由貴子も創価学会の入信を断ったら殺されてしまった。いろいろな組織が複雑に利権によって絡んできているので、簡単に言うことはできないが、話を単純にするために創価学会中心に考えてみる。

政教分離などと言っているが、創価学会と公明党は同じ組織であり、久本雅美のような信者はテレビでバッシングを受けることはない。そもそもテレビ局は韓国人に支配されている。TBSの韓国人社長は「日本人はバカばっかりだからテレビを信じている。だからテレビで言ってしまえば、真実になる」と言っているくらいである。

地下鉄サリン事件を起こしたオウム真理教は完全なカルト集団で退会しようとする信者は何人も殺された。また、オウムの秘密を知っている信者も口止めのために殺害された。

では、尾崎豊は創価学会を退会した半年後に殺害されたが、創価学会がカルト集団と言われることはないのか。その違いがあるとは思えない。

竹内結子や三浦春馬は創価学会や芸能界の闇を知ってしまったため、口止めのために殺害されたのだろうと簡単に予想できる。飯島愛も同じだったのだろう。

つまり、すべては利権絡みの話である。私利私欲を満たすために殺人犯罪を起こしてしまうのである。それは創価学会だけの話ではなく、人間の倫理観の問題でもある。
「人を殺す権利は誰にもない」
ただそれを言いたいだけなのだが、そんな歴史が何千年も続いている事実はある。

最近はユダヤ人の陰謀によって戦争などで殺し合いをさせられてきたが、日本人も中国人や韓国人を殺してきた歴史がある。当然、韓国人たちは日本人に敵意を持っているので、日本を韓国人に支配させるのが1番だとユダヤ人は考えた。

また、それ以前にも、蝦夷地まで行ってアイヌ人を殺害してきた事実もある。札幌、国後、色丹とはアイヌ語であり、勝手に日本人が日本語に無理やり変換しただけである。

アイヌ人は自然の中で鮭を取ったりしながら自然を大切にして暮らしていた。1本の木を切るときも神様お許しくださいと感謝をしていたと言う。鮭もその日に食べる分だけ取って必要以上に捕獲はしなかったが、日本人に占領され、生活は壊され、殺害された。

つまり、やっていることはアメリカやアフリカで黒人を奴隷と使って原住民を大量殺害したのと同じである。
「困ったものである」
しかし、そろそろこんな動物レベルの本能で生きることはやめたほうがいい。

私たちは正しい倫理観を持った人間である。人を殺害する権利は誰にもないし、人の生活や文化を奪う権利もない。そう思うと縄文時代まで戻るしかなくなる。この時代が1番長かったわけだが、1番平和な時代だったようで殺人は起きていなかったようである。

それが弥生時代になり米を作るようになると少しでも良い米を多く作りたいという欲が生まれる。多く作れる田んぼと少ない田んぼがあれば、多く作れた人から少なかった人たちに分けてあげればいい。それが助け合いである。そんな基本的なことに戻らなければならない時代に来たように思う。
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