彼氏がsissyになるまでの話
こんにちは。
Aliceといいます。
この記事を読むにあたって、私のことをよく知らない方の為に自己紹介からさせてもらいます。
年齢:18歳(06)
身長:161cm
17歳の時に黒人の魅力に惹かれ、Qosになることを決意。(この内容も後々noteにします)
今日は彼氏がsissyになったきっかけを話していこうと思います。【※全て実話です。NTR要素、R18要素を含むので、苦手な方はお控えください】
sissyとは
sissyとは日本語で「弱虫、いくじなし」という意味で、
スラングとして侮辱の意味でよく用いられます
BNWO(black new world order)と呼ばれる黒人が最も生物として優れている(性的な意味で)とする我々の界隈でもsissyという言葉は使われます。ニュアンスはあまり変わりませんが、主に黒人以外の人種を指して言われる言葉であり、心身共に雌化をすすめる人に対して呼ばれる言葉です。
2.彼氏との付き合い
彼は私が高校2年の時に付き合い始めた人で、同い年の野球部キャッチャーでした。同じクラスになり、親密になったのがきっかけで付き合いはじめました。体格はよく、明るい性格で少しМ気質です。性行為はしたことがあり、私がQosになるまではごく普通のカップルだったと思います
3.彼がsissyになるまでの経緯
私がbbcにハマりQosになろうと決心し始めて、彼と全く性行為をしなくなりました。というのも、彼に男性としての魅力がなくなったわけではなく、部活が忙しい時期とbbcにハマった時期が重なった事でする機会がなくなりました。
当時は「趣味の範囲に留めておこう」と考えていました。
しかし、Xを開くと毎日のように黒人と他人種のアグレッシブな性行為……いえ、交尾に近いような刺激的な動画が次から次へと流れてきました。黒く艷やかで逞しい肉体が、優美な白い肉体と重なり、それぞれが本能で求め合う姿は、普段avも見ないような私からするとその刺激は中毒性のあるものでした。
そして彼の部活の忙しさも落ち着いた頃、以前のような関係に戻っていきました。当然、彼と性行為もするようになります。
………おかしい。以前のような心が満たされるような感覚はあるものの、頭の片隅にある「彼ら」の交尾を忘れられずにいました。自分は頭がおかしくなってしまったんだと、物足りなさを感じる自分を責めていました。
ある日、彼からある提案がありました。
「俺は少しМなところがあるから、責められるの好きなんよ。だからそういうプレイもしてみたい。舞桜(私)もしたいことがもしあるなら言ってほしい。」
実際にやってみたのは、足コキや目隠し、罵倒等のプレイでした。意外と楽しく、責めも難なくすることができました。この時、自分はSだと言うことに気づきました。
SMに近いことをし始めたことで、彼に変化がありました。私の意見をよく求めるようになり、それに従うことが多くなりました。私も特に変に思わなかったので、その頃から半主従関係が構築されていきました。
少しして、私が私生活で小さなトラブルが重なり、前兆もなくパンクしてしまった時期がありました。その時の記憶は薄いのですが、彼に「BBCって知ってる?」というラインを何の前触れもなく送信してしまいました。その日は遅かったため既読はつきませんでした。
次の日、土曜だったこともあり、早くに返信がきました。
「え、何それ」
少し落ち着いたものの、まだパンク状態だった私はこう返信しました。
『私、黒人が好きなんだ』
「ん?そうなん?」
「調べたけど…bbcって黒人の🍆の事なんや。デカすぎてビビったわ笑」
『(私のXのURLを送る)』
「……」
『言ってなかったけど、こういうの興味あるんよね』
「なんか…すごいな」
『引いた?』
「え、いや、逆にこういうの嫌いかと思ってた」
『ごめんけどうち、こういうのでしか興奮できんかも』
「あー、、まじ?」
『Xで繋がった黒人さんから写真送られてんけど…』
『(黒人の裸の自撮りの写真と翻訳された口説き文句のスクリーンショットを送る)』
「こういうの来るんやな…」
「舞桜はどう思ったん?」
『正直興奮した、』
「そっか。」
「冗談かと思ってたけど本気なんや」
『うん』
「今度あった時話聞かせて」
『分かった、ありがと』
こんな会話をしていました。あとから聞いた話だと、驚いてたけど、舞桜からそういう話題を出してくれて嬉しかった。との事です。
その次の週、彼が私の家に遊びに来ることになりました。それまでにいくつかBNWOの界隈について話していて、だいたいどんな界隈なのかを理解してくれていました。
他愛のない会話をしていると彼から
「あの(Xに投稿した)動画大丈夫なん?」
「身バレとかしそうで怖いわ〜」
と聞かれ、そこからbbcに関する会話になりました
動画自体、顔は映しておらず、画面全体に霧のようなモザイクをかけていた為、大丈夫だという返事をすると
「ディルドっていうかな?あれ、どこで買ったん?」
興味津々な様子で食い気味で聞かれました。そのディルドはフォロワーさんからのプレゼントで、ちょうど押入れにあったので、見てみる?と言うと、即答されたので取り出しました。
彼のより大きなディルドを見せて落ち込まないか心配でしたが、そもそもディルドというものを見たことがなかったらしく、触ったり、匂いを嗅いでたりしてました。
「これが舞桜の中に、、」
『うん、』
「あのさ、」
『ん?』
「俺のとどっちがいい?」
『やめてよ笑』
「正直でいいから」
『なにそれ、これもうしまおっか。』
「待って。俺、あの動画見た時、なんか舞桜が別の男に抱かれてるみたいでしんどかったけど興奮してさ、だから俺…その…そういう癖なんだと思う。」
『…そうなの?』
「だから正直に言ってほしい」
『………』
『え、ほんとに言うよ?』
「うん」
『bbcディルドの方が気持ちいい………かな』
「…ぅわ」
『ねぇ、やっぱ言わなきゃ良かったじゃん』
「……俺変態だわ、」
『なんで急に、』
「…それ聞いて、悔しいより、興奮が勝ってる」
「心臓バクバクしてるのに…」
彼のズボンは妙な膨らみができていました
彼は手を膝につき、頭を下に向けていました
それを見た時、頭の後ろがスゥ…と冷たくなるのを感じました。目の前にいるのが、雄でない何かに感じました。
その日から、彼と性行為することはなくなりました。
そういう雰囲気になったとしても、私がbbcディルドでするのを眺めながら自慰させたり、bbcと比較しながらテコキしたりと、この頃から彼は負け犬として立ち回る事に喜びを覚えていました。
さらにはXに投稿する動画の編集を申し出たり、
貞操帯をつける事を提案してきたりと
2、3ヶ月の間に私の事を完全に上の存在としてみるようになりました。
表向きには健全なカップルですが、裏では完全な主従関係がある、そんな関係になっています
と、ここまでがsissyになった経緯です。
私と彼の性癖が噛み合った結果とも言えますね。
あまり長くなるのも良くないと思うので、このnoteの反響が良ければ、続編や特別編等書こうと思います。
書いてほしい内容、内容についての質問等はXプロフィールにあるラブレターから送信してください💌
読みにくい箇所もあったかと思いますが、最後まで読んでくださりありがとうございました♠



コメント
1本当にそんなことあるんだ…かわいそう🩷