幸福の科学の信者さんはどうして平気で嘘をつくのですか?

補足

できたら勇気を持って教団を抜け出した、本当の意味で誠実なemissary_from_2chさんのご意見もお伺いしたいです。

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emissary_from_2chさん、適格な分析ありがとうございました。 >「嘘」、「言い訳」、「ごまかし」、「成り行き発言」、「苦し紛れ」。 この辺はキッチリ分けて考えんと大川隆法分析はでけん思いましたわ。 これみんな信者さんの言動にもあてはまるんですよね。似たもの同士が集まって教団になっているのかもしれません。自己愛が極度に肥大化した大きな子供の集団。まともな人間はやがてそのおかしさに気付いて、教団から抜けるから、ますます教団は珍妙な集団になっていく。信者数が1200万人いてなくて本当に良かった。こんな「大きな子供」の集団が1200万人もいたらたまったものではありません。

その他の回答(5件)

「幸福の科学の教祖は完全な統合失調症です。」という書き込みについてですが、ある人を病気と断定できるのは医師だけですので、この書き込みは間違っているようです。 オカルト世界で生計を立てている評判のよくない人を「統合失調症」にしたのでは、「統合失調症」の病気の人に対して失礼ではないかと思われます。 病気の人にはもう少し理解を持つようにして、人間的ないたわりを持ちたいものです。

>オカルト世界で生計を立てている評判のよくない人を「統合失調症」にしたのでは、「統合失調症」の病気の人に対して失礼ではないかと思われます。 確かに正論です。「統合失調症と思われても仕方がない」の部分は取り消します。大川隆法はオカルト世界のイタコ芸人(ついでに誇大妄想狂)に変更します。

hoshieiwa氏は「嘘でないウソ」をついていると思われる。 そもそも幸福の科学教団が「信者数」としているのは入会者に交付される正心語法とやらの累積発行部数のことだそうだ。で、あるならば「信者」とは一度でも入会した者のことで、その後脱会しても死亡しても「信者」であると定義していることになる。 hoshieiwa氏が幸福の科学の「熱心な」信者であるならば教団の用いる定義をそのまま使っていて不思議ではない。 質問者殿が引用している 『国会議員にも信者は常時百名程度はおります。自民党の現役閣僚にも信者はいます。』 という表現は、「国会議員や現役閣僚には、これでに一度幸福の科学の入会手続きをした者が百名程度はいる。」ということでしかない。つまり、今も幸福の科学の教えを信じている者が百名いるとは限らない。そもそも幸福の科学の教えを信じたから入会したとは限らない。 『実際には「ほんとうは幸福実現党に合流したいが、今は無関係ということにしてほしい」と言っている議員もいます。』 というのも、「ほんとうは幸福実現党に合流したい」というのが口先だけのものであっても、実際にそう言った者が1人でもいれば嘘ではない。 しかし、hoshieiwa氏も「信者」の意味を二重に使っているようで 「民主党の悪名高い元官房長官が、同党の議員に圧力をかけて信者をやめさせたりもしています。」 の表現では実際に幸福の科学に籍を置くものとして表現している。 教団が言う「信者数」は1200万もいるが、幸福の科学を実際に信じて大川隆法の呼びかけに応じて投票するような「熱心な信者」はそんなにいないということなわけ。 小選挙区がどうのこうのと言いますが、本当に1200万人も実際に信者(幸福の科学を現に信じている人)がいたら少なくとも比例区で一人は当選できます。そんな虚構に逃げ込むしかないのが熱心な信者の悲しいところ。

>教団が言う「信者数」は1200万もいるが、幸福の科学を実際に信じて大川隆法の呼びかけに応じて投票するような「熱心な信者」はそんなにいないということなわけ。 なるほど”「幸福の科学」に一時的でも関心があった人”を勝手に信者扱いしているわけですね。ずいぶんと手前勝手な教団ですね。その過ちを素直に認めて、次につなげる事が、本当の意味での「反省」と「発展」ではないでしょうか? 「反省」に関しては少なくても朝日新聞のほうが、はるかに立派です。

「証拠を示せ」ということですが、大川総裁が主エル・カンターレという存在であることを信じない人に何を言っても認めていただけないでしょう。 (実際には、内部情報として信者である議員の具体的氏名はいくつかは聞き知っておりますが、ネットで公開するべきことではないので御容赦ください) 総裁の講演会等の発言以外に、一信者に過ぎない私が出せる証拠はありません。 総裁が公の場で発言された以上、実際にいると私は信じています。 またそれを裏付けるだけの間接情報もあります。 ただし、真剣な信者かどうかというのはわからないですね。 票が欲しくて名前だけ信者になっている議員もかなりいるでしょうからね。 たとえば今、幸福の科学大学の認可を巡って文部科学省と喧々諤々の議論が起きておりますが、当の下村文部科学大臣が幸福の科学信者なのです。 けれどもいざ認可の段階になると、掛け持ちしている他の宗教の顔色を気にして妨害しだしたわけです。 信者の立場から見れば「頼りにならないな」という感じですね。 その程度の信仰心だといえばそれまででもあります。 文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1177 故三塚博大蔵大臣などは、幸福の科学のご生誕祭でビデオに登場して衛星会場も含めた数十万の信者にメッセージを流し、その後信者たちが三塚総理大臣待望論などをかなり運動しました。 この結果、すでに通産大臣や党総務会長を歴任し、すでに過去の人となっていた感のある御本人が、党幹事長、大蔵大臣にまで就任しました。新聞にも「幸福の科学の御利益が政界で話題になっている」と書かれたくらいです。 ところが、この点についてマスコミに追及された三塚氏は「大川総裁を大変尊敬しており、著作は全部読んでいるが信者というわけではない」と答えてしまいました。この時点で幸福の科学としては公式に支持しなくなりました。 下記の書籍で本人の霊は「教団に迷惑をかけてはいけないと思ったのだ」と言い訳をされています。 元大蔵大臣・三塚博「政治家の使命」を語る http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1178 民主党では仙石氏が所属議員に幸福の科学を退会するようにかなり強い圧力をかけました。仙石氏は大川総裁と同郷で、高校・大学の先輩にあたるのです。 なぜこの情報を幸福の科学でキャッチしているかというと、有名議員が本部に謝罪の電話を入れてきているからですね。 政治家も基本的に八方美人なので、あちこちによい顔をするのです。 政治家たちが「幸福の科学しか信仰していない」なら、とっくに自分たちの党を離島して幸福実現党にきているでしょう。 いくつかの宗教に籍を置いているというのが実情ではないでしょうか。これはあくまでも私の推測です。 実際に「幸福実現党」の名前で票がとれるようになるまでは静観しているだろうと予想されます。(実際に水面下の交渉はいくつかありました) あなたのご批判の根拠は「幸福実現党に当選者がいない」ということだと思います。 これは小選挙区制では当面は仕方ない部分があるのです。 「デュヴェルジェの法則」というものがあります。 「各選挙区ごとにM人を選出する場合、候補者数が次第に各選挙区ごとにM+1人に収束 していく」という法則です。 以前の中選挙区制であれば一つの選挙区に複数の当選者が出るので票がいろんな政党に分かれやすいです。 ところが一選挙区一当選者という小選挙区制になると、弱小政党への投票は死票になりやすいので、メジャーな党にしか投票しなくなります。 この結果、少数政党がほとんど淘汰されて、二大政党になりやすいのです。 (実際、小選挙区制になってから、社会党、民社党は消えました) これは逆に言えば政党の新規参入が難しくなるということでもありますね。 政治家も幸福の科学にたとえ共鳴していたとしても、自民か民主の看板でないと現時点では当選は難しいのです。 それは最初から織込み済みで、幸福実現党はこの壁にチャレンジしています。 なぜなら、日本を救える政党が他にないからです。 中国の軍事独裁政権が台頭し、日本を植民地化しようとしているのに、それに対抗できる哲学を出せていないからです。 少なくとも幸福の科学が発信している政治的主張が、政策によき影響を与えている面もあると思います。それを声高に言うのが正しいかどうかは別としても、正しいことは進めなくてはなりません。 選挙は勝敗の結果がはっきりと出るものですし、「結果が出ていない以上すべてがダメなのだ」という考えもありえるでしょう。 しかし物事は一時的な結果がすべてではなく、長期的に結果を出すまでのプロセスが大事です。新しいこと、難しいことにチャレンジする精神が必要です。 チャレンジする人々を嘲笑しつつ、自らは何もせず、高みの見物をしているような人間にはなりたくないものです。

>「証拠を示せ」ということですが、大川総裁が主エル・カンターレという存在であることを信じない人に何を言っても認めていただけないでしょう。 (実際には、内部情報として信者である議員の具体的氏名はいくつかは聞き知っておりますが、ネットで公開するべきことではないので御容赦ください) 「私のいう事は正しい。根拠もある。ただしそれを一般人に説明はできない」という訳ですね。なら大川隆法を100%信じてる信者のコミュニティだけで発言してください。 「私の意見は正しい、理由は言えない」というのは、人として一番不誠実な対応です。 幸福の科学を真面目に信仰しているとこんな人間になってしまうのかという、悪印象を発信しているのが判りませんか(判らないというのなら、あなたの返信に対する一般人の応答を読み直してください)

hoshieiwa氏が嘘をついていると言われますが、それは正しい表現ではないと思います。 嘘とは、それが事実と違うと知りながら発言することだと思います。 『支部等で言われた国会議員の100人は幸福の科学の信者なんだとの、無責任なでまかせをなんら論理的な推敲もせずに、無批判の飲み込んでいる』のであれば、事実と違うことを信じているだけであって、嘘をついているとは言えないと思います。 hoshieiwa氏が平気で嘘をついていると言うのは、幸福の科学に不都合なことは全て創価学会工作員による『ウソ中傷』と決めつけていた幸福の科学の異端信者ダブドラ君と同じレベルになってしまいます。 「hoshieiwa氏は嘘をついている」ではなく「hoshieiwa氏が言うことは事実と違う」と出張すべきだと思います。

>「hoshieiwa氏は嘘をついている」ではなく「hoshieiwa氏が言うことは事実と違う」と出張すべきだと思います。 失礼しました。あなたのいう事は正論です。 「hoshieiwa氏などの信者が事実と違うことを吹聴し、信者さん達はみなそれに疑問を持たない理由はなんですか?」に質問内容を変更させていただきます。

★普通じゃ無い者に普通は通用しませんね…失礼しました…

>普通じゃ無い者に普通は通用しませんね 身も蓋もない意見だけど正論です。 しかし私は論理的に議論したいのです。 信者さん達が論理的に、反論してくるならいくらでも議論の場にたちます。 しかし彼らはそれをしない。 彼らの言い分は、長々書いているが、要するに 「教祖様が仰ったから、いかにバカなように思えても正しいのです」 この一点張り。統一教会やオウム真理教となんら変わりありません。