再投稿させて頂きます。
また県議会が増山議員らの行動に対して除名勧告、及び議会出席禁止処分を議会提案する動きが見られます。
彼らの行動によって、多くの県民が事実を知る機会を得たことも事実でしょう。
ただ増山さんらばかり悪者扱いするけど、これ忘れてはだめでしょう!
真相究明県民集会と言う名の老人会で、まだ公開されてなかった公用PCについ上野英一は漏洩してるではないか
上野英一議員も厳正な処分を求めます。
①公表禁止事項の漏洩
上野議員は、非公開情報を「反斎藤集会」において公表しました。特に、パソコンのUSBバックアップに関する情報は明らかに情報漏洩に該当するものです。
②発言の影響範囲
「集会での音声伝達だから影響が限定的」とする意見もありますが、現代では録音・録画され、SNS等で拡散される可能性が高いです。実際に広まった情報の影響範囲は、SNS上の発言と大差ありません。
③処分基準の不透明性
処分の基準が明確でないまま、上野議員を不問とし、増山県議のみ処分を検討するのは、公平性を欠く判断ではないでしょうか?処分基準が曖昧なままでは、県民の信頼を損ないます。
百条委員会は、真実を解明し、公正な判断を下す場であるはずです。特定の議員のみを対象とし、一方で別の議員を不問とすることは、県民の納得を得られるものではありません。
県税を用いて運営されている以上、公正かつ透明性のある運営を求めます。改めて、上野英一議員への適切な処分を求めます。