基本的な考え方はこの通りと認識。そのうえで、活動の実務上も矛盾が生じないのか疑問。自分の場合、鎌倉地域で誰よりも赤旗の配達や集金、ニュース配布等を行っており、支えられているだけでなく、党を自ら支えてもいる。離党→無所属になれば、党活動を切り捨てることになり、深刻な自己矛盾になる。
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斎藤ひろむ Saito Hiromu
@hiromurin
いくつかの自治体で日本共産党の地方議員をされていた方が、離党するという事例が散見されていますね…大変残念です
私は、投票した有権者の方の判断は様々ありましょうが、「日本共産党の議員であること」を正面から掲げて選挙の支持を訴えてきた以上、そこで議員辞職をするのが筋だと考えています