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Conversation

1994年のDSM-4での「アスペルガー症候群」への採用に寄与したローナ・ウィングが当初注目し、その論文が参照したハンス・アスペルガーが考察していた、カナー症候群ではない(平均並か高度な能力を持つ)人たちを指してます。ローナは後に、スペクトラム概念に傾き、エビデンスも集まって、DSM-5では