【F1】角田裕毅は惜しくも予選敗退 Q2で15位に終わり6日の決勝に進めず 日本GP

  • ファンと記念撮影しながらパドック入りするレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)
  • GPスクエアでトークショーを行ったレッドブル・ホンダの角田裕毅(右)とマックス・フェルスタッペン(撮影・宮崎幸一)
  • GPスクエアでトークショーを行ったレッドブル・ホンダの角田裕毅(右)とマックス・フェルスタッペン(撮影・宮崎幸一)
  • GPスクエアでトークショーを行ったレッドブル・ホンダの角田(左)とフェルスタッペンは、広場を埋め尽くしたファンと記念撮影する(撮影・宮崎幸一)
  • GPスクエアでトークショーを行ったレッドブル・ホンダの角田裕毅は、広場を埋め尽くしたファンをバックに自撮りする(撮影・宮崎幸一)
  • ファンにサインしながらパドック入りするレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)
  • ファンにサインしながらパドック入りするレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)
  • チームのビデオ撮りをしながらパドック入りするレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)
  • ファンにサインしながらパドック入りするレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)
  • GPスクエアでトークショーを行ったレッドブル・ホンダの角田裕毅(右)とマックス・フェルスタッペン(撮影・宮崎幸一)
  • FP3でホームストレートを駆け抜けるレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)
  • FP3でピットアウトするレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)
  • 太陽を浴びながらFP3で力走するレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)
  • FP3で火花を散らして1コーナーを走るレッドブル・ホンダの角田裕毅(撮影・宮崎幸一)

自動車のF1シリーズ第3戦、日本グランプリ(GP)は5日、三重・鈴鹿サーキットで2日目を迎え、午後3時から行われた予選で角田裕毅(24=レッドブル)がQ2で15位となり、決勝レースに進出できなかった。

角田は全選手参加のQ1をトップと0秒280差の7位で通過。上位15人が進んだQ2では、Q3に進む10位以内を目指したが、トップと0秒854差の15位で敗退した。《広告の下にコンテンツが続きます》

Q2でのトップは1分27秒146のタイムを出したランド・ノリス(マクラーレン)。2番手はジョージ・ラッセル(メルセデス)、3番手には角田の同僚マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いた。 予選はこの後、決勝レースのスタートポジションを決めるQ3が行われ、6日午後2時から決勝が行われる。