【重要】斎藤知事がなぜここまで叩かれるか?失脚させようとする県議OBが多いか?
【図解】を掲載してると「播磨臨海地域道路」と「利権」と「斎藤知事失脚計画」と何の関係があるの?と聞かれる方がまだみえるので
(今まで何度も説明してきたので皆様理解してると思い込んでいました
)
斎藤知事の行動
●まず斎藤知事は知事になり真っ先に「県にどれだけ赤字があるか」を公表した
➜井戸県政の時は誰もが見て見ぬ振り
➜特に酷かったのが「ひょうご農林機構」「兵庫県土地開発公社」
今回は「兵庫県土地開発公社」について
●土地開発公社はまだ兵庫県にはある
➜全国的に土地開発公社の数は減少。解散する自治体が多い
➜土地開発公社が用地買収をする
➜土地開発公社も天下り先になっている
●県(斎藤知事)は赤字(令和4年度決算20億円の赤字)である土地開発公社を解散し県へ一元化しようと提言
➜用地取得事業が98%減で公社の存在意義は低下
➜県職員と用地取得業務が重複してるので
➜県民の税金の無駄使いを無くせる
●土地開発公社「公共事業…無くなることはない。播磨臨海地域道路という国の事業が始まる見込み。20年はかかると見込まれる。早期実現のため公社を充実させる必要がある。」
➜つまり20年は天下りも安泰。公社を無くしたくない。公社で「播磨臨海地域道路」(約50km・7市の巨大な儲け)の用地買収したい
※公社等運営評価委員会(令和6年3月)で本音が出てますね(議事録は下記に)
【結論】
●斎藤知事は県民の税金を守ろうとしてる
●兵庫県土地開発公社はどうしても「公社」で「播磨臨海地域道路」土地買収を進めて行きたいので、斎藤知事が邪魔なのです。播磨臨海地域道路という国の事業が始まる前にとにかく早急に失脚させたいわけです。自分たちの利益になるから。一番美味しい天下り先がなくなる。結局、井戸県政の時のように「借金」を隠して未来に残していけばいいだけですから。
●斎藤知事を失脚させる理由がないので「パワハラ・おねだり」(作り上げて)で失脚させようとしているのです
●因みに、兵庫県土地開発公社の理事長は水埜浩氏です。令和5年4月1日就任。➜あれ?聞き覚えありますよね…反斎藤だと噂があちこちで
(改めて掲載します)
●そして土地開発公社解散反対の議員・県議やOBは何かしらの利権(井戸県政時から行われてた)があるか、隠したい癒着があると考えられますね。
ここまで説明すれば「播磨臨海地域道路」計画と「斎藤下ろし」が如何に関係があるか理解して頂けたかな?
Quote
みどり姫
@midorihime110
【図解】
播磨に集まる反斎藤の議員たち
下記リンクの図解でも「とても解り易い」と皆様仰って下さりますが、調べれば調べるほど次々と『斉藤知事を失脚させたい議員達』が登場して、皆様も「混乱されてる」と思います
x.com/midorihime110/…
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