オリ主
ノア。18歳。二つ名、剣聖
アストレアファミリア、副団長
Lv.4
≪魔法≫
雷鳴一夜
•付与魔法
•雷属性
•詠唱式[轟け]
≪スキル≫
天賦才能
•早熟する
•武器を持つと力と器用に超高補正がかかる。
•状態異常無効。
剣聖
•刀装備時、力と器用に高補正がかかる。
五感が強化される。
集中が深いほど、力、器用、敏捷に補正がかかる。
発展アビリティ
治力H
斬魔
月歩
技
秘剣九重
•臨、兵、闘、者、皆、陣、列、在、前の順番で放たれる九連撃
紫電一閃
燕返し
見た目
身長は174で、ホワイト色の髪に耳に掛かるように一部だけ赤色のメッシュ、エメラルドグリーンに青みがかった目。
端正な顔立ち。
服装、赤いロングコートを身に纏っている
基本的には全身赤と黒
武器、刀、鍔なしの真っ黒な刀。名は黒星。もちろんデュランダル。
腰に白いナイフ。名は白星。こっちもデュランダル
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「ううん、ここは....どこ?」
目が覚めたらあたり全てが真っ白い空間にいた。
「なんで、ここに?てかあまり記憶が思い出せない。」
起きたか
「誰だ!」
声が聞こえたから、周りを見回しても誰もいない?どいうことだ?
すまん、すまん、姿を見せるのを忘れとったわ。
すると、白いひげの老人が音もなく目の前に現れた。
「あなたは、いったい」
「ワシは、其方の世界でいう所の神になる。早速で悪いんだから、すまない。こちらの手違いで其方の命を奪ってしまい、申し訳ない。その詫びとして、其方の願いを叶えようと思う。」
「そうですか...
そうか、俺は死んだのか。その詫びに願いを叶えてくれる?なんでもいいのか?」
「ああ、できる限り叶えよう」
「では........これでお願いします。」
「それでいいのじゃな?」
俺はコクンと頷く
「あい、わかった。その願い叶えよう。」
「ありがとうございます」
「なに、これくらい問題ない。こっちが悪いからな。それでは、元気でな」
俺は、突然死に、突然転生することになったが、正直楽しみである。
なぜかって?転生特典で、ダンまちにいくんだよ!!おらっ!
色々容姿とか叶えてくれたし、至れり尽くせりだな!
時期はいつになるかな?正直、うろ覚えだからな、不安もあるが、まぁなんとかなるでしょ。それじゃ、いってきます。