ダンジョンのある世界で好きに生きるのは間違っているだろうか?


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作:ルミエル
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オリ主設定とプロローグ


初めまして、ルミエルです。ちょっと初めての投稿で、初めての試みなので、面白くないかもしれませんが。生暖かい目でお願いします。
始めた理由は、表現力と想像力を鍛えるためです。あと、暇潰し。
不定期更新です。いつまで持つかわかりませんが、続けていけるよう頑張ります。



オリ主

 

ノア。18歳。二つ名、剣聖

 

アストレアファミリア、副団長

 

Lv.4

 

力F345 耐久F309 器用D517 敏捷E485 魔力F301

 

≪魔法≫

雷鳴一夜

•付与魔法

•雷属性

•詠唱式[轟け]

 

 

≪スキル≫

天賦才能

•早熟する

•武器を持つと力と器用に超高補正がかかる。

•状態異常無効。

 

剣聖

•刀装備時、力と器用に高補正がかかる。

 

超感覚(ハイパーセンス)

五感が強化される。

 

集中(ゾーン)

集中が深いほど、力、器用、敏捷に補正がかかる。

 

発展アビリティ

治力H

斬魔

月歩

 

秘剣九重

•臨、兵、闘、者、皆、陣、列、在、前の順番で放たれる九連撃

 

紫電一閃

 

燕返し

 

見た目

身長は174で、ホワイト色の髪に耳に掛かるように一部だけ赤色のメッシュ、エメラルドグリーンに青みがかった目。

端正な顔立ち。

 

服装、赤いロングコートを身に纏っている

基本的には全身赤と黒

 

武器、刀、鍔なしの真っ黒な刀。名は黒星。もちろんデュランダル。

腰に白いナイフ。名は白星。こっちもデュランダル

 

 

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「ううん、ここは....どこ?」

目が覚めたらあたり全てが真っ白い空間にいた。

「なんで、ここに?てかあまり記憶が思い出せない。」

 

起きたか

 

「誰だ!」

声が聞こえたから、周りを見回しても誰もいない?どいうことだ?

 

すまん、すまん、姿を見せるのを忘れとったわ。

 

すると、白いひげの老人が音もなく目の前に現れた。

 

「あなたは、いったい」

 

「ワシは、其方の世界でいう所の神になる。早速で悪いんだから、すまない。こちらの手違いで其方の命を奪ってしまい、申し訳ない。その詫びとして、其方の願いを叶えようと思う。」

 

「そうですか...

そうか、俺は死んだのか。その詫びに願いを叶えてくれる?なんでもいいのか?」

 

「ああ、できる限り叶えよう」

 

「では........これでお願いします。」

 

「それでいいのじゃな?」

 

俺はコクンと頷く

 

「あい、わかった。その願い叶えよう。」

 

「ありがとうございます」

 

「なに、これくらい問題ない。こっちが悪いからな。それでは、元気でな」

 

 

俺は、突然死に、突然転生することになったが、正直楽しみである。

なぜかって?転生特典で、ダンまちにいくんだよ!!おらっ!

色々容姿とか叶えてくれたし、至れり尽くせりだな!

時期はいつになるかな?正直、うろ覚えだからな、不安もあるが、まぁなんとかなるでしょ。それじゃ、いってきます。




後々、追加するかもしれませんが、一応はこれです
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