アカデミアや文藝界のポリコレリベサヨ、みんながみんな判で押したように、最近はやたらと生活の実感を綴ったような柔らかい文体のエッセイの本や記事を出すけれども、どれも文体や「語り方」のレベルで「説明責任の回避」込みの「誘導」が含められていて、極めてイデオロギー的である。
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雁琳(がんりん)
@ganrim_
さえぼうの文章、どれも大体、様々な作品への卑近な感想のような語りで構成される極めて読みやすい文体で分かりやすい構図を提示するのだが、その結論は勿論のこと、その「語り方」からして極めてイデオロギー的誘導に満ち溢れている。奴の本を読んで「目覚める」文化女が多いことも頷ける。 x.com/ganrim_/status…