働く男のかっこいい飯 | 安藤翼「ギャルオジのこじれブログ」

働く男のかっこいい飯

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忙しすぎて、飯を食う時間がほぼなく、選り好みをしている時間もなく、晩飯は導かれるようにこれ。



蕎麦




しかも


立ち食い蕎麦




in品川駅




店内は働く男9割女1割くらいだったが、なんか忙しく働く男たちの由緒正しきカッコいい飯の在り方だなと再確認した。



俺は立ち食いそばが大好きだ。


理由は簡単だ。


安い、旨い、早い。



働く人間にとって必要な全てが揃っている。



食べる時くらい座って食べよーよ。


俺もそう思う部分はある。



でも、なんつーのかな。

サラリーマン根性というか。

あ、サラリーマンやった事なかった。

めんごめんご、めんごの3乗


俺の場合は追い詰められてる貧乏人時代根性というか、忙しく働いてる時のあの飯の時間がもったいない的なというか、なんか初心に帰れるんだよな。立ち食い蕎麦って。


金がない時忙しい時、俺はいつも立ち食い蕎麦か牛丼だったな。


金にある程度余裕が出来ても、俺は立ち食い蕎麦や牛丼が大好きだったな。



金も地位も名誉も、ある程度生きてりゃ頑張ってれば色々変動するけど、好きなものはぶれねーなぁ。。


なんでなんだろう。



東村山出身の安藤ちゃん、きっと中身は大して変わってないんだよね。



そんな所が自分の大好きな所だ。


一つくらい自分の好きなところ言えよって言われたら、アピールしてみてよって言われたら、僕は迷う事なくこう言う。


ある程度お金は持ってますが、スーパーハイパー心は庶民です。

新幹線?自由席しか買いません。

ランチで1500円以上払うと、なんか贅沢した気分になって、晩飯節約しようと思います。

変わってません。

自分的には。

でも、アクセサリーには500万すぐ出します。

そこは変わりました。

はい、調子乗ってる部分もあります!!

偽りません!

20年前は5万円のアクセサリー買う余裕すらなかったです。



話が逸れた。

俺にとってはいつまで経っても、働く男の飯の聖域は立ち食い蕎麦だ。


金も地位も名誉も関係ない。。

初心を忘れないではなく、初心は変えられない。

誰かの為になれる人間でありたい。

人に優しく、人の立場と状況を考えて動きたい。



これ、俺のポリシー。

そこんとこ、世露死苦🤟



静岡に帰ってます。

電車遅れてる。



ちーーーーん。


全部私物だ、この野郎。

ゆえに自信を持って言うが、マジでおすすめだぞ、コノヤロ。

口が悪いぞ、安藤。

ごめんなさいませ。










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