メダリストについて少し否定的な感情を持ってしまっていて読み続けるのが無理そうなんです。もちろん好きなキャラもいるので読み続けたい気持ちがあり、ちょっと困ってます。

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私なりにスポーツについて調べてみて自分の考えがずれてることに気がつきました。才能が物を言う世界なのでしょうね…ちょっとスッキリしたので読み進められそうです。回答してくださりありがとうございました!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ベストアンサーはとても迷ったのですが、1番早く回答してくださった方に決定しました。皆さんのおかげでメダリストを特に引っかかりもなく楽しく読めるようになり、人生の楽しみが一つ増えたような気がします。回答ありがとうございました!

お礼日時:3/29 21:14

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その他の回答(5件)

司先生のセリフに「人の上に立つ勇気がない人が金メダルを偶然手に入れられるわけがない」というものがあります。 これが質問者さんのモヤモヤへの答えだと思います。 いのりさんは金メダリストになるために人の上に立つ覚悟をもう済ませています。 スケートに限らず努力したから必ず勝てるスポーツなど存在しないし、後から生えてきた圧倒的な鬼才に轢き潰されるなんてどの世界でもザラにあることです。

司先生はそんなセリフを言っているのですね。なんだかハッとしました。いのりちゃんはきっと鬼才の持ち主だったんですね!そう思うと話の展開に納得がいったのでこの先も読み進めたいと思います。回答ありがとうございました!

現実のスポーツでも割とキャリア短いのが長年頑張っていた人を抜いていくってのはザラにあるんですがね。 スポーツやら競技の世界は努力=実力じゃないですから。頑張れば頑張るほど強くなれるもんでもないです。まぁ、頑張れば頑張るほど強くなれるチャンスはありますが、適切にそれをつかめるかは別の話です。 作中でもありますが頑張りすぎて故障して競技人生棒に振るなんてザラにあります。 *因みに一応ですが作中でいのりが急成長している要因とかは多少描かれています。*いのりちゃんがとんでもないのはそうなんですが、地味に司先生がヤバい。

他の方の回答も読んでスポーツについて少し調べてみて才能が努力よりもずっとものを言う世界なのだということを知りました。そしてあなたの回答で司先生といのりちゃんがとんでもない最強ペアなのもあいまって急成長しているのも知りました!なんだかここまでくると逆に応援の気持ちが湧き上がって来たので楽しく読み進めたいと思います。回答ありがとうございました!

光ちゃんはいのりちゃんにとっては高い壁であり続けるのではと思います。 勝つのは本当に最後の最後。 それまでには、いのりちゃんの努力は納得出来るのではと思います ミケ太郎は2歳年下なのがネックかな 合宿には出ても試合で戦う機会は減りそう まあマンガですから、しばらく寝かせるのもありかと思います

とりあえずすぐにでもいのりちゃんが勝つわけではないのが分かってよかったです。ミケ太郎についても教えてくださりありがとうございます。皆さんの回答を読んで納得できる部分が多くあり、続きがとても気になりだしたので今すぐにでも読み進めたいと思います。回答ありがとうございました!

司先生がいのりちゃんと初対面で追いかけ回したのは、スケートリンクの入場料を払っていなかったからですよね。あれは事情(受付の瀬古間さんがミミズを集めて持ってくればスケートリンクに入れてあげるといのりちゃんに言っていた。)を知らない司先生からすると見過ごせなかったでしょうね。 それから学校に行かない等いろいろ犠牲にして同世代のトップにいる光ちゃんに本気で勝ちたいと挑むいのりちゃんも、また放課後や土日は友達と遊ぶとか家でのんびりするとかの時間はないに等しいと思います(そうでないとあれだけ短期間に6級まで行かないと思います。)。 確かに光ちゃんは人生にフィギュアスケートしかないという感じですが、いのりちゃんもまた同じなのではないかと。だから光ちゃんはいのりちゃんと戦いたいと思っている訳で。 原作未読でアニメにどハマりしてマンガも買ってしまった口ですが、モヤモヤを抑えても読む価値はあると思いますし、話が進むにつれてミケ太郎もまた出て来るのではないかなと思います。

事情を知らないからこそのあの行動だったのですね…光ちゃんの事に関しても丁寧に回答してくださりありがとうございます。読む価値があるということですのでこれからも読み進めたいと思います。回答ありがとうございました!

スポーツなんて才能で決まる世界なのに努力云々言ってるのは何言ってんのとしか… 多分文系で甘やかされて育ったせいでそういう価値観になってしまったのでしょうが… スポーツやってる人なら中学生の頃にはとっくに勝負の世界の非情さや才能の壁を思い知って努力教の洗脳から解けてますよ 限界まで努力して真剣に向き合ったからこそ、努力で超えられない壁を知り、挫折し、その時どう現実に向き合っていくかを学び、人間として「成長」するんです あなたはおそらくそういう、何かに対して本気で努力して真剣に向き合ったことが無いから、そういう苦しいことから逃げ続けてきたから、「たくさん努力した者が勝つべき」「努力したのに負けたら可哀想」などと言う歪んだ考えを持ってるだけに過ぎないと思いますよ 本気で努力した人間ならそんな考え持ちませんよ そもそも勝負の世界では才能ある者もない者もみんな努力してるんです 努力などという大前提でしかないものを誇ってるようじゃ笑い者ですよ 努力したことないやつほど努力を誇るんです まぁそれはそれとして最初の司先生がキモいのは確かに 常識的に考えたら通報案件ですが、だからこそギャグ演出で誤魔化してるのでしょう

私はスポーツを学校の授業以外でしたことがなくそっちの世界について知りませんでした。教えていただきありがとうございます。おかげで吹っ切れたのでこの先は純粋に楽しく読み進められそうです。 ですが一つだけ言わせてください。私は確かに文系ですが勉強などで努力をしたことはたくさんあります。ただの短い文字列だけで知りもしない他人が文系なのか理系なのか、甘やかされて育ったのかそうでないのか、努力をしてきたのかそうでないのか等を勝手に決めつけるのはどうかと思います。失礼な事だとは重々承知ですがこれだけは言いたくなってしまって… 回答ありがとうございました!