黒澤明監督が選んだ映画100本
日本が誇る映画監督の1人、黒澤明。その黒澤明監督が選んだ100本の映画が過去に発表されていましたので、今回そのリストを発表させていただきたいと思います。
黒澤明といえば「世界のクロサワ」と呼ばれるぐらい世界的な監督で、数々の有名監督に多大な影響を与えていることは有名です。そんな黒澤明監督が選んだ100本の映画、一体どのような作品が選ばれているのか覗いてみてください。
黒澤明監督が選んだ映画100本
- Akira Kurosawa's 100 Favorite Movies -
(リストは年代順です)
散り行く花 (1919)
【 出演 】 リリアン・ギッシュ, ドナルド・クリスプ
【 監督 】 D・W・グリフィスカリガリ博士 (1919)
【 出演 】 コンラート・ファイト、ヴェルナー・クラウス
【 監督 】 ロベルト・ウィーネドクトル・マズゼ (1922)
【 出演 】 ルードルフ・クライン=ロッゲ
【 監督 】 フリッツ・ラングチャップリンの黄金狂時代 (1925)
【 出演 】 チャールズ・チャップリン
【 監督 】 チャールズ・チャップリンアッシャー家の末裔 (1928)
【 出演 】 シャルル・ラミー, ジャン・ドビュクール
【 監督 】 ジャン・エプスタンアンダルシアの犬 (1928)
【 出演 】 シモーヌ・マルイユ, ピエール・パチョフ
【 監督 】 ルイス・ブニュエルモロッコ (1930)
【 出演 】 マレーネ・ディートリッヒ、ゲイリー・クーパー
【 監督 】 ジョセフ・フォン・スタンバーグ会議は踊る (1931)
【 出演 】 リリアン・ハーヴェイ、ヴィリー・フリッチュ
【 監督 】 エリック・シャレル三文オペラ (1931)
【 出演 】 ルドルフ・フォルスター、カローラ・ネイベル
【 監督 】 G・W・パプスト未完成交響楽 (1933)
【 出演 】 ハンス・ヤーライ、マルタ・エゲルト
【 監督 】 ウィリ・フォルスト影なき男 (1934)
【 出演 】 ウィリアム・パウエル、マーナ・ローイ
【 監督 】 W・S・ヴァン・ダイク隣の八重ちゃん (1934)
【 出演 】 岩田祐吉、飯田蝶子
【 監督 】 島津保次郎丹下左膳餘話・百萬両の壺 (1935)
【 出演 】 大河内傳次郎, 喜代三
【 監督 】 山中貞雄赤西蠣太 (1936)
【 出演 】 片岡千恵蔵、瀬川路三郎
【 監督 】 伊丹万作大いなる幻影 (1937)
【 出演 】 ジャン・ギャバン, ディタ・パルロ
【 監督 】 ジャン・ルノアールステラ・ダラス (1937)
【 出演 】 バーバラ・スタンウィック, ジョン・ボールズ
【 監督 】 キング・ヴィドア綴方教室 (1938)
【 出演 】 高峰秀子、清川虹子、徳川夢声
【 監督 】 山中嘉次郎土 (1939)
【 出演 】 小杉勇、風見章子
【 監督 】 内田吐夢ニノチカ (1939)
【 出演 】 グレタ・ガルボ、メルヴィン・ダグラス
【 監督 】 エルンスト・ルビッチイワン雷帝 一部・二部 (1944・1946)
【 出演 】 ニコライ・チェルカーソフ, セラフィマ・ビルマン
【 監督 】 セルゲイ・エイゼンシュタイン荒野の決闘 (1946)
【 出演 】 ヘンリー・フォンダ、リンダ・ダーネル
【 監督 】 ジョン・フォード素晴らしき哉、人生! (1946)
【 出演 】 ジェームス・スチュアート、ドナ・リード
【 監督 】 フランク・キャプラ三つ数えろ (1946)
【 出演 】 ハンフリー・ボガート、ローレン・バコール
【 監督 】 ハワード・ホークス自転車泥棒 (1948)
【 出演 】 ランベルト・マッジォラーニ
【 監督 】 ヴィットリオ・デ・シーカ青い山脈 (1949)
【 出演 】 原節子、龍崎一郎、池部良
【 監督 】 今井正第三の男 (1949)
【 出演 】 ジョゼフ・コットン、オーソン・ウェルズ
【 監督 】 キャロル・リード晩春 (1949)
【 出演 】 笠智衆、原節子、月丘夢路
【 監督 】 小津安二郎オルフェ (1949)
【 出演 】 ジャン・マレー、マリア・カザレス
【 監督 】 ジャン・コクトーカルメン故郷に帰る (1951)
【 出演 】 高峰秀子、小林トシ子、望月優子
【 監督 】 木下恵介欲望という名の電車 (1951)
【 出演 】 ビビアン・リー、マーロン・ブランド
【 監督 】 エイア・カザン嘆きのテレーズ (1952)
【 出演 】 シモーヌ・シニョレ、ラフ・ヴァローネ
【 監督 】 マルセル・カルネ西鶴一代女 (1952)
【 出演 】 田中絹代、山根寿子、三船敏郎
【 監督 】 溝口健二イタリア旅行 (1953)
【 出演 】 イングリッド・バーグマン, ジョージ・サンダース
【 監督 】 ロベルト・ロッセリーニゴジラ (1954)
【 出演 】 志村喬, 河内桃子, 宝田明
【 監督 】 本多猪四郎道 (1954)
【 出演 】 アンソニー・クイン、ジュリエッタ・マシーナ
【 監督 】 フェデリコ・フェリーニ浮雲 (1955)
【 出演 】 高峰秀子、森雅之
【 監督 】 成瀬巳喜男大地のうた (1955)
【 出演 】 S・バナールジ、U・D・グブタ
【 監督 】 サタジット・レイ足ながおじさん (1955)
【 出演 】 フレッド・アステア, レスリー・キャロン
【 監督 】 ジーン・ネグレスコ誇り高き男 (1956)
【 出演 】 ロバート・ライアン、ヴァージニア・メイヨ
【 監督 】 ロバート・D・ウエッブ幕末太陽傳 (1958)
【 出演 】 フランキー堺、左幸子、南田洋子
【 監督 】 川島雄三若き獅子たち (1957)
【 出演 】 マーロン・ブランド、モンゴメリー・クリフト
【 監督 】 エドワード・ドミトリクいとこ同士 (1959)
【 出演 】 ジェラール・ブラン、ジャン=クロード・ブリアリ
【 監督 】 クロード・シャブロル大人は判ってくれない (1959)
【 出演 】 ジャン・ピエール・レオー, クレール・モーリエ
【 監督 】 フランソワ・トリュフォー勝手にしやがれ (1959)
【 出演 】 ジーン・セバーグ
【 監督 】 ジャン=リュック・ゴダールベン・ハー (1959)
【 出演 】 チャールトン・ヘストン、ジャック・ホーキンス
【 監督 】 ウィリアム・ワイラーおとうと (1960)
【 出演 】 岸惠子、川口浩、田中絹代
【 監督 】 市川崑かくも長き不在 (1960)
【 出演 】 アリダ・ヴァリ、ジョルジュ・ウィルソン
【 監督 】 アンリ・コルピ素晴らしい風船旅行 (1960)
【 出演 】 パスカル・ラモリス、アンドレ・ジル
【 監督 】 アルベール・ラモリス太陽がいっぱい (1960)
【 出演 】 アラン・ドロン、マリー・ラフォレ
【 監督 】 ルネ・クレマン地下鉄のザジ (1960)
【 出演 】 カトリーヌ・ドモンジョ, フィリップ・ノワレ
【 監督 】 ルイ・マル去年マリエンバートで (1960)
【 出演 】 デルフィーヌ・セイリグ
【 監督 】 アラン・レネ何がジェーンに起ったか? (1962)
【 出演 】 ベティ・デイヴィス、ジョーン・クロフォード
【 監督 】 ロバート・アルドリッチアラビアのロレンス (1962)
【 出演 】 ピーター・オトゥール、アレック・ギネス
【 監督 】 デビッド・リーン地下室のメロディ (1963)
【 出演 】 ジャン・ギャバン、アラン・ドロン
【 監督 】 アンリ・ヴェルヌイユ鳥 (1963)
【 出演 】 ティッピー・ヘドレン、ロッド・テイラー
【 監督 】 アルフレッド・ヒッチコック赤い砂漠 (1964)
【 出演 】 モニカ・ヴィッティ、リチャード・ハリス
【 監督 】 ミケランジャロ・アントニオーニバージニア・ウルフなんかこわくない (1966)
【 出演 】 エリザベス・テイラー、リチャード・バートン
【 監督 】 マイク・ニコルズ俺たちに明日はない (1967)
【 出演 】 ウォーレン・ベイティ、フェイ・ダナウェイ
【 監督 】 アーサー・ペン夜の大捜査線 (1967)
【 出演 】 シドニー・ポワチエ、ロッド・スタイガー
【 監督 】 ノーマン・ジェーソン遙かなる戦場 (1968)
【 出演 】 デヴィッド・ヘミングス
【 監督 】 トニー・リチャードソン真夜中のカーボーイ (1969)
【 出演 】 ジョン・ヴォイト、ダスティン・ホフマン
【 監督 】 ジョン・シュレンジャーM★A★S★H (1970)
【 出演 】 ドナルド・サザーランド、エリオット・グールド
【 監督 】 ロバート・アルトマンジョニーは戦場に行った (1971)
【 出演 】 ティモシー・ボトムズ, キャシー・フィールズ
【 監督 】 ダルトン・トランボフレンチ・コネクション (1971)
【 出演 】 ジーン・ハックマン、ロイ・シャイダー
【 監督 】 ウィリアム・フリードキンミツバチのささやき (1972)
【 出演 】 アナ・トレント、イザベル・テリェリア
【 監督 】 ヴィクトル・エリセ惑星ソラリス (1972)
【 出演 】 ナターリヤ・ボンダルチュク
【 監督 】 アンドレイ・タルコフスキージャッカルの日 (1973)
【 出演 】 エドワード・フォックス, アラン・バデル
【 監督 】 フレッド・ジネマン家族の肖像 (1974)
【 出演 】 バート・ランカスター、ヘルムート・バーガー
【 監督 】 ルキノ・ヴィスコンティゴッドファーザーPARTⅡ (1974)
【 出演 】 アル・パチーノ、ロバート・デュバル
【 監督 】 フランシス・フォード・コッポラサンダカン八番娼館 望郷 (1974)
【 出演 】 栗原小巻, 高橋洋子, 田中絹代
【 監督 】 熊井啓カッコーの巣の上で (1975)
【 出演 】 ジャック・ニコルソン、ルイス・フレッチャー
【 監督 】 ミロス・フォアマン旅芸人の記録 (1975)
【 出演 】 エヴァ・コタマニドゥ
【 監督 】 テオ・アンゲロプロスバリー・リンドン (1975)
【 出演 】 ライアン・オニール、マリサ・ベレンソン
【 監督 】 スタンリー・キューブリック大地の子守歌 (1676)
【 出演 】 原田美枝子、佐藤佑介
【 監督 】 増村保造アニー・ホール (1977)
【 出演 】 ウディ・アレン、ダイアン・キートン
【 監督 】 ウッディ・アレン機械じかけのピアノのための未完成の戯曲 (1977)
【 出演 】 アントニーナ・シュラーノワ
【 監督 】 ニキータ・ミハルコフ父/パードレ・パドローネ (1977)
【 出演 】 オメロ・アントヌッティ
【 監督 】 パオロ&ビットリア・タビアーニグロリア (1980)
【 出演 】 ジーナ・ローランズ, バック・ヘンリー
【 監督 】 ジョン・カサベス遙かなる山の呼び声 (1980)
【 出演 】 高倉健, 倍賞千恵子, 吉岡秀隆
【 監督 】 山田洋次トラヴィアータ/椿姫 (1982)
【 出演 】 テレサ・ストラータス、プラシド・ドミンゴ
【 監督 】 フランコ・ゼフィレッリファニーとアレクサンデル (1982)
【 出演 】 グン・ヴォールグレーン、エヴァ・フレーリング
【 監督 】 イングマール・ベルイマンフィツカラルド (1982)
【 出演 】 クラウス・キンスキー
【 監督 】 ヴェルナー・ヘルツォークキング・オブ・コメディ (1983)
【 出演 】 ロバート・デ・ニーロ、ジェリー・ルイス
【 監督 】 マーティン・スコセッシ戦場のメリークリスマス (1983)
【 出演 】 デヴィッド・ボウイ、坂本龍一
【 監督 】 大島渚キリング・フィールド (1984)
【 出演 】 サム・ウォーターストン、ハイン・S・ニョール
【 監督 】 ローランド・ジョフィーストレンジャー・ザン・パラダイス (1984)
【 出演 】 ジョン・ルーリー、エスター・バリント
【 監督 】 ジム・ジャームッシュ冬冬の夏休み (1984)
【 出演 】 ワン・チークアン、リー・シュジェン
【 監督 】 ホウ・シャウシェンパリ、テキサス (1984)
【 出演 】 ハリー・ディーン・スタントン
【 監督 】 ヴィム・ヴェンダース刑事ジョン・ブック/目撃者 (1985)
【 出演 】 ハリソン・フォード、ケリー・マクギリス
【 監督 】 ピーター・ウィアーバウンティフルへの旅 (1985)
【 出演 】 ジェラルディン・ペイジ, レベッカ・デモーネイ
【 監督 】 ピーター・マスターソンパパは、出張中! (1985)
【 出演 】 モレノ・デバルトリ、ミキ・マノイロヴィッチ
【 監督 】 エミール・クストリッツァザ・デッド/「ダブリン市民」より (1987)
【 出演 】 アンジェリカ・ヒューストン、ドナルド・マッキャン
【 監督 】 ジョン・ヒューストン友だちのうちはどこ? (1987)
【 出演 】 ババク・アハマッドプール
【 監督 】 アッバス・キアロスタミバグダッド・カフェ (1987)
【 出演 】 マリアンネ・ゼーゲブレヒト、ジャック・パランス
【 監督 】 パーシー・アドロン八月の鯨 (1987)
【 出演 】 リリアン・ギッシュ、ベティ・デイヴィス
【 監督 】 リンゼイ・アンダーソン旅立ちの時 (1988)
【 出演 】 リヴァー・フェニックス、クリスティーン・ラーチ
【 監督 】 シドニー・ルメットとなりのトトロ (1988)
【 出演 】 日高のり子、坂本千夏
【 監督 】 宮崎駿あ・うん (1989)
【 出演 】 高倉健、富司純子、板東英二
【 監督 】 降旗康男美しき諍い女 (1991)
【 出演 】 ミシェル・ピコリ、ジェーン・バーキン
【 監督 】 ジャック・リベットHANA-BI (1997)
【 出演 】 ビートたけし、岸本加世子
【 監督 】 北野武
感想
黒澤明監督が選んだ100本の映画をご紹介させていただきましたが、皆さんがお好きな作品はございましたでしょうか?昔の作品がたくさんあるので、鑑賞されたことのない作品もあったと思います。
今気づきましたが、リストの中の作品を今現在1つもご紹介できていないのにはびっくりしました。もちろん、鑑賞済みであっても紹介できていない作品はいくつかありますが、それを抜きにしても昔の作品をどれほど鑑賞できていないか再確認させられました。
撮影や演出に妥協を許さないことで有名な監督ですので、映画鑑賞時にどのような視点から観ていたのか興味がありますが、意外と97位にアニメの「となりのトトロ」が入っていたりするので、「映画=娯楽」として生活の中に取り入れられていたのかなぁと思いました。
あと黒澤明といえば世界の監督から愛されており、アカデミー賞名誉賞を受賞した時にはスピルバーグとルーカスがプレゼンターを務め、金銭面から国内で映画を作れなくなった黒澤明監督をコッポラとルーカスが援助したりと、黒澤明監督の話はよく耳にします。
ただ私はあまり黒澤作品を鑑賞しておらず、彼の凄さというものは話でしか知らないので観ておかないといけませんねっ。作品を通じて黒澤明監督の素晴らしさを感じたいです。
ということで、黒澤明監督が選んだ100本の映画をご紹介させていただきました。映画鑑賞の際にお役に立てれば嬉しいです。
- Comment(4)
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- 2013/08/23
- バートさん
こんばんは、バートさん。
コメントありがとうございます。
黒澤明は宮崎駿と交流があったんですねっ。
だから、「となりのトトロ」も選ばれていたんですねっ。
確かに「となりのトトロ」は子供向け映画ですが
キャラクターもストーリーもすごく良いので
リストに選んだのだと思います。
ご訪問ありがとうございました(^^)
- 2013/08/24
- パッチさん
黒澤監督が選ぶとゆう事で楽しく拝見させて頂きました。納得したり、意外に思ったり、とその審美眼は幅広く改めて監督のセンスに感服です。
自分もほとんどが未見のものばかりですね、まだまだとは思いますがこれからの楽しみとして前向きにとても参考になりました。
個人的には好きなハードボイルドものが2作、しかも今の所最高だと思っている作品『三つ数えろ』が入っていたのは嬉しかったです。
となりのトトロに関してですが、最近見たテレビで宮崎駿氏と半藤一利と言う作家で随筆家の方との対談でも取り上げられていましたね。
もしかしたら単純に子供向け映画では括れない何かがこの作品には内包されているのかも知れませんね。
個人的に宮崎氏は今でこそ巨匠とはいえ、アニメ作家とゆう肩書きでは収まらないような人物に思えてなりません。黒澤監督との対談に象徴されるように道が違えば同じ位の映画監督にも成り得たのではないでしょうか?
・・・とすいません話が逸れました。
最後に。悪く取られてしまったら申し訳ないのですが、66番目の作品『惑星ソラリス』の画像がオリジナルではなくてリメイク作品の『ソラリス』の主演ジョージ・クルーニーの画像になってしまっていますね。
失礼致しました。
- 2013/08/25
- nipagoさん
こんばんは、nipagoさん。
コメントありがとうございます。
黒澤監督といえば
日本に留まらず、世界で評価されている監督さんですので
そのような方が選んだ作品というのは気になるところですよねっ。
ほとんどが未見ということですが
おそらくDVDはもちろん
昔の作品過ぎてVHS化もされていない作品もあると思いますので
どうしても未見なものが出てくると思います。
あとnipagoさんが最高だと仰られている「三つ数えろ」は
残念ながら鑑賞したことがないのですが
自分が好きな作品が
こうして選ばれているのは嬉しいことですよねっ。
そして宮崎駿監督の「となりのトトロ」ですが
ジブリ作品の中でも比較的子供向けの作品が
こうして選ばれているのは意外に感じましたが
nipagoさんの仰るとおり何かがあるのでしょうねっ。
もし宮崎駿監督が実写映画を撮ったらどうなるのか
ちょっと観てみたいです。
あと「惑星ソラリス」の画像が違うということで
教えていただきありがとうございます。
「惑星ソラリス」は鑑賞したことがなかったので、おそらく間違ったのだと思います。
そして未見だと気づく機会もないので、こうして教えていただいたことはすごく嬉しいです。
訂正しておきたいと思います。
ご訪問ありがとうございました(^^)
- 2013/08/26
- パッチさん
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