山新田 わたる

山新田わたる/45歳/羽村市/議員候補
45歳 無所属

Profile

【生年月日】

1979年7月12日生まれ (45歳)

血液型】
O型

あだ名】
やまに~/ヤマニー/やま兄

【出身地】
東京都羽村市

※0歳数ヶ月で羽村市(町)に転入

活気のあった商店街/多摩ショッピングセンター/公園など、子どもの声もあちこちで響きわたり、西友の他にも駅前には忠実屋やダイエー、トポスがあり、駅前も賑わい活気のあった羽村で育ち、ずっと羽村市民です。

 【羽村縁の母校】

■富士見第二保育園
■松林小学校(入学~6年1学期)
■武蔵野小学校(6年2学期~卒業)
■羽村第三中学校



前職で培った

プロモーション経験を活かして

市民目線好循環まちづくりを

していきたいと考えています。

以前は豊かと言われた羽村市の財政も、随分前から悪化していると言われています。

財政を例えるならば、家計のようなモノです。

無駄なモノに浪費していたら、幾らお金があっても足りません。

また、財政というのは人口や地域経済が市の収入にも直結し、大きな影響を及ぼすものです。

私はイベントや市民サービスというのは一時的な支出はあるものの、将来的な人口の増減にも大きな影響を及ぼすモノであると私は考えています。

その為、これらの予算を無作為にカットしてしまうと人口が減り、人口が減ってしまうと地域経済が回らず、スーパーや商店なども廃業や撤退に追い込まれ、地域の利便性も悪化。今まで以上の人口減少の加速に繋がり、市の税収面も更に悪化し、負のスパイラル(悪循環)に陥ってしまうと考えています。

まずはマーケティングの視点から、人口増に繋がるようなPR施策を打ち出す必要があると私は考えています。


青少年育成に関わって

通算29年!!

※高校在学中に青少年育成事業のスタッフとして初めて参加し、その後も子どもたちの育成事業には関わり続けています。

■子ども好きとなった私のエピソード(きっかけ)

子どもたちと関わり始めたのは、私が16歳の頃に羽村子ども学校(林間学校のようなイベント)に参加したことでした。

当時は子ども好きでもなかった私が、夜中に子ども達の見回りへ行くと昼間は『バカ』とか、『お前』とかいう言葉を口にする子どもが、眠たい目を擦りながら『お兄ちゃん』と甘えた声で呼び止めてきました。

あんな生意気だった子どもが、こんなにも可愛いのか?とあの時の衝撃は今でも忘れられません。

それが、私にとって子ども好きになったきっかけで、現在でも子どもたちと関わりを持つ、私の中の原点ともいえるエピソードになります。

■子どもたち/若者たちに対する行政の使命

長年、子どもたちの色んなイベントや活動に関わって、元気(活力)/純粋さ/若さ/心の浄化/癒やしとか、時には気付きや学びなど、私が子どもたちから『もらっている』ことも本当に多いのですが、私が子どもや若者たちへ与えていきたいとモノは、少しでも子どもたちの学びや地域コミュニティの場を提供していきたいと考えています。

子どもたちは本当に感受性豊かで、接する大人たちとの関わりや対応によって、良くも悪くも色んなことを学び吸収していくものです。

例えば、子どもたちが販売をする某イベントでは、大人のお客さまから話しかけられたり、褒められたり、リアルなお金を受け取ることで自身の行動で得た利益を実感して普段以上の笑顔を見せたり、人見知りで引っ込み思案だった子どもが見知らぬ人にも自分から声をかけられるようになったり、自分の主張をちゃんと伝えられるようになったという声などを頂くことが沢山あります。また、ジュニアリーダーという子連の活動では企画~準備、進行までの全役割を中高生に任せていくことで、言葉遣いや挨拶に始まり、敬語や大人・子ども・他人に対する接し方、考え方、対応能力など、一足先に自然な形で『社会性を学ぶ』ような活動の場になっていたりします。

ジュニアリーダーに限らず、子どもたちとの関わりを地域で持っていくことは本当に困ったこと、迷ったことがあった際に誰かしら『身近な大人に相談ができる』ようなセーフティーネットのような役割にも繋がると私は思っています。

その為、そういった子どもや若者たちの為のコミュニティを少しでも残し、増やしていくことが大人側の役割でもあり、行政のあるべき姿でもあると私は考えています。

【地域活動】

■羽村子ども学校

※16歳の頃に子どもたちとの関わり始めた原点

■栄町シニアリーダーズクラブゆうぼくみん
■こども食堂/フードバンク
■各種 子どもイベント

(羽村/立川/あきる野/福生/青梅 など)
■手話サークル/彫刻の会 など

 【取得資格】

■調理師

■普通二輪免許
■普通自動車免許
■危険物取扱者 丙種

■手話講習会(初級) 修了 ※2025年更新


職業/肩書】
マーケティングアドバイザー/W・C・H代表

業務内容:セールスプロモーション/PR戦略&企画立案/地域おこし(企画立案及び業務支援など)/研修講師請負など

【前職】

株式会社レジェンドプロモーション

※資本金12円(現在1,300万円)から設立したベンチャー企業の初期メンバー

設立当初は2次や3次請けから携帯販売のイベント業務を請負い、現場評価を積み重ねることでクライアントから指名。コネのない状態から企業の成長へと導いた。

【業務経歴】

■NTTdocomo研修講師及び販売コンサル

研修内容:各種端末/データ通信/LTE/ドコモ光/auひかりなど

 

■イベント運営:四国支部事務局統括 及び 事務局運営
(NTTdocomo/Panasonic/富士通/Google/SAMSUNG/LGなど)

 

■主な担当取引先

広告代理店:博報堂/NTTアド/ベストプロジェクトなど

メーカー:NTTdocomo/au
販売代理店:NTTドコモ/ドコモCS/コネクシオ/MXモバイリング/ティーガイア/ITX/兼松コミュニケーションズ/パナソニックテレコムなど

 

■対応店舗(講師及びイベントディレクター)

ドコモショップ:300店舗以上
auショップ:10店舗程度

家電量販店:ヤマダ電機/ビックカメラ/ヨドバシカメラ/ノジマ/ケーズデンキ/コジマなど

 

■スタッフ育成