本日4月1日より、SNS 規制が実施されることになっています。
しかし、日本政府には、もうこの規制を強制的に実施する力は残されていません。
たとえやったとしても、明らかに憲法違反なので、徹底的に文句を言えば、向こうにとってはかえってまずいこととなるでしょう。
彼らの狙いは、こっちが勝手に委縮して、発信を自粛してしまうことです。
すでに何人かの発信者が、規制があるから発信をやめる、なんて言っていますが、
彼らの多くは、政府系のサクラ発信者であり、彼らの行動を見て、本物の真実系の発信者が
同じように発信をやめることを狙っているわけです。
このような手に乗ってはいけません。
われわれは今まで通り、発信しましょう。
SNS 規制なんてなかったがごとく、発信を続けていれば、
本当になかったことになります。
集合意志の力は、何よりも強いのです。
Readers added context they thought people might want to know
事実誤認が含まれます。
4月1日から施行される情報流通プラットフォーム対処法(情プラ法、旧プロバイダ責任制限法)は政府が実施するものではありませんし、個人の発言を制限するといった内容ではありません。
情プラ法は誹謗中傷や薬物や犯罪関係の書き込みなどのインターネット上の違法・有害情報への対処について、対応の迅速化等をSNS事業者に対して義務付けるものです。
www3.nhk.or.jp/news/html/2025…
bunka.go.jp/seisaku/bunkas…
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