味噌汁混入のネズミは「加熱されていない」とすき家が発表 カタラーゼ検査で調査 「ネズミは熱に敏感」とも説明
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冷蔵庫のパッキンにヒビがあり、そこから侵入した可能性が高いとの事だが、そのパッキンのヒビからは冷蔵庫の冷気が漏れていたと思うんだけど、ネズミが冷気の漏れてる隙間に入って行くものなのかな? 時期的に外気より漏れ出てる冷気のほうが温かくてそこに入ったって事なのかな? 味噌汁の具材を椀に入れて作り置きして冷蔵庫で保管していたものを出して、汁を注いで配膳すると思うんだけど、具材がワカメ、ネギのものとネズミが入っていたものでは、重さにかなりの違いがあってすぐわかりそうだけど
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元すき家の店員です。 味噌汁のお椀にはネギとワカメだけ入れて積み重ねており、提供前に手作業で味噌汁を入れます。 この時点で異物が入っていれば気がつくはずです。 推測になりますが、味噌汁のネズミが汁を入れてから入った可能性が大きいと思います。 ただ、熱々の味噌汁ですがネズミが泳いだら暴れて飛び出すはずです。 なぜ、ネズミ入りの味噌汁がお客さんに提供されたのかさっぱりわかりません。
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割れたパッキンから冷蔵庫へ侵入出来たとして、 具材の入ったおわんに入る為にネズミが動きまわり、 必ずおわんが荒らされて動かされる訳だから、 冷蔵庫を開けたら、いつもの並びと違う違和感、荒れた光景に不思議に思うはず。ネズミが一つのおわんに綺麗に入り込んでそのまま冷蔵庫の温度で亡くなる事はどう考えてもおかしい。エサ用ネズミを飼育されている方で、 同じ状況になるのか再現して欲しい。(大きいプラスチック箱にドライアイスで冷蔵庫と同じ温度で調節後、具材入りのお椀を複数並べて、ネズミがどのような動きをするのか)
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当社の専門部署ではなく、外部の方が良かったと思う。何故なら外部の方が詳細な情報が分かり、信頼性もより担保できるからだ。 カタラーゼ反応という重要な化学的な裏付け、論拠がここしかない。。。 外部の方ならカタラーゼ検査だけじゃなく、他の補完的な検査もした可能性が高い。例えば、異物(ネズミ)のDNA分析で表面の微生物検査で環境を逆算したり。加熱の有無を超えて、異物の状態から混入経路を特定する手がかりが増えたかもしれない。内部だとコストや時間の制約で「カタラーゼで十分」と判断しがちだけど、外部なら「念のため」って追加検査を盛り込むケースはよくある。 結果だけじゃなく検証報告書も詳細になり、ISO認証とか公的基準に基づいたプロセスで検査するから、「うちの部署がやりました」より「◯◯研究所が認定した結果です」って言える方が色んな面で説得力は段違いだった。 2ヶ月も隠したなら外部で良かった。
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鍋に入ってるとオタマですくうときに目線を合わせるので気づくはず。 しかし注がれるお椀は慣れで注文が続くと流れ作業でお椀に目線がいかない。 写真は見てないが、すぐに気付くレベルということなので、 店員はそんなもの入ってるはずがないという思い込みでトレーに目線を一切向けず、客に提供ということはあり得る。 人手を減らすために確認する部分も省かれ、 結果、最悪や結果になったのだろう。 こうした問題はすき家に限らず、どこでも起こり得ることなので、 安さをとるなら客も覚悟すべきだろう。 安いには理由があるのだ。
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すき家で働いてました。高温の味噌汁の中に飛び込まなくても、鍋を洗浄後、お湯、または水を鍋にためている状態の時に入った可能性もあると思います。いちいち鍋の前に立ってたまるまで待ちませんから。ためながら他の作業をしてたまった頃を見計らい鍋を移動し加熱して味噌汁を作る過程の中で混入したのかな?と思います。それでも混入に気付かないのはおかしいと思いますが…仕込みのお椀の中に入ったなんて方が無理があると思います。検査を外注せずひた隠しにする所がすき家らしいなぁと。色々汚いのよ、やり方が。
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すき家は利用したことがないのですが、値段から察するに乾物のわかめやネギ程度の味噌汁なのでは?本来乾物だけが入っているはずのお椀にネズミが入っていれば気づくような気が。 重さや量がおかしいでしょう。 ノールックで味噌汁を注ぐほどの達人であれば重さでも分かるのかな?と。とても不思議な出来事だなと感じます。
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「実は鍋で煮込んだネズミ汁でした」とは口が裂けても言えないよね。会社潰れちゃう 第3者委員会とか外部の人たちが調査しない限り本当のこと言ってたとしたも私的には全てにおいて信憑性は薄いかなと...飲食店で仕事してた経験や飲食店を造ったり改装したり直したりの工事をしてる経験から疑問点というか突っ込みどころ満載 害虫駆除屋がどぉにも対応できなくて死んだネズミの駆除も何度かしたことがあります。アイツら熱いところが嫌いとか色々と一般的な習性はあるのかもしれませんが関係ないから、まぢで。害虫駆除屋の理解を超えたとこで行き詰まって死んでることあるからね。ブレーカーの傍の非常に狭い壁裏の配線のケーブルが集まってる暖かいとこに頭突っ込んで死んでたこともあったし(頭が抜けなかったのかネズミはバックできんのかは知らんけど) すき家で働いたことないけど現役クルーさんのインタビューには納得です
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牛舎で働いています。人の気配がなくなったらネズミたちのパーティーが始まります。 牛の飲水のバケツの中に落ちてそのまま溺れてしまうネズミも、ネズミ同士の小競り合いの末にしんでしまうネズミもしょっちゅういます。 熱い鍋に入るなんてありえないなんて言ってますが、大量のネズミが生息していたらどんな場所でもいくらでもそんなことは起こり得ると思います。ネズミが鍋の上で取っ組み合いの喧嘩することも多々あると思います。
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問題は混入に気付かず配膳したことと、事後対応だと思う。うち(個人宅)ですらリフォームの際、使わなくなった配管用の穴の塞ぎ方が甘かった隙間からネズミに入り込まれ、粘着シートで捕獲して駆除するまで数日を要した経験がある。煮炊きを行い、害獣害虫が好む肉片や玉ねぎ、野菜の葉屑などの現物や汁、臭いが漏れ出ている飲食店にネズミがでるのは、避けられない。ゼロにはならないと思う。寒い冬は特に、暖を求めて冷蔵庫の放熱フィンの下や汚水配管のそばに集まりジッとしている。店が閉まりライトが消えヒト気が無くなると店内を駆けずりまわり、食べ物だけでなく、木星家具、電線の被覆ビニール、器具のパッキンなどの樹脂部分さえ構わずかじって回る。冷蔵庫周りや配管類が壁を貫く部分にわずかな隙間さえあれば、幾らでも入ってくる。ゼロにならない以上、害獣の混入があれば即座に気付き、適切な対応を取れるようにしておいてほしい。
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