「フェミと同じレベルに落ちてキャンセルカルチャーをするな」と多数の批判が寄せられているようです。
自分の立場でこんなことを言うのもおかしな話ですが、これは「良いこと」だと思っています。
男性は女性のような『ダチョウ』ではない。
どれだけ女性たちから叩かれようとも、我慢して耐え忍んできたあなた達は、気高く、誇り高く、正しい。
自分にはもう無理だった。
耐えられなかった。
いつまで続くか分からない男性差別に、
子どもを守る気が全くない女性たちに、
もはや我慢がならなかった。
「まともな」「真っ当な」「正しい」やり方で、今の状況を変えられるとは、心から思えなくなってしまった。希望的観測を抱けるほど、自分の心は強くなかった。あまりにも弱かった。だから、自分は徹底的に女性のやり方をミラーリングするようなやり方を選んだ。だが。
あなた達には、そのまま正しくあって欲しい。
最後の最後の決め手となるのは、自分のような汚い人間ではなく、あなた達のような強い人間だと思うから。