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始め… ①「宜しくお願いします。複数人によるつきまといや嫌がらせにあっている件ですが…時系列順に詳しくお話ししたいので、記録を取っていただけますか?」 💡調書が始まり、いきなり「集団ストーカー被害にあっています!」と切り出すのではなく、相手の想像力を置いてけぼりにしないように、分かりやすい言葉で導入していきます。 ②「(年月日、原因or心当たり)〜この後から、おかしな事がおき始めたんです…」 💡原因から時系列順に被害を説明していきます。ポイントは、連続性があり第三者にも伝わりやすい被害をいくつかピックアップ。同じ顔ぶれの加害者がいた場合もそれをピックアップして話します。 ③「2、3回までは気にならなかったのですが、いつもいつも、何処へ行っても、何度も〇〇や△△が連続するので、これはおかしい…と気付くようになりました。」 💡始めから疑ったのではなく、連続性のなかで徐々に気付いて疑っていった…と説明して下さい。 ④「〜…そんなことが続くので、だんだん犯罪に巻き込まれているのではないか?(or 故意にされているのではないか?)と思うようになり、いろいろ試して、確かめてみたんです。…〜」 💡疑いを確かめる行動を取ったことを伝えます。 例えば、時間をズラしてみたり、場所や行動を変えてみたり、録音やカメラ、メモを取った等、確かめるために自分なりに工夫したことを話します。(証拠となる写真や動画、メモの記録があればそれを提示しながら) これを言う理由は、気のせいや偶然ではないことを検証するため【自分で分析・客観視できる思考がある】ということを警察官へアピールするためです。 ⑤「〜…これで、明らかに故意にされていると分かったので、自分に起きていることをネットで調べたら、このチラシにまったく同じ事が書かれていたんです。」 👉集ストの周知チラシを出す(自分の被害に合ったチラシを選ぶ。何種類でもOK) 👮「このチラシは?」と、もし問われたら 「被害者団体が作ったものです。警視庁から、これで問題ないですよ、と許可を頂いたものです」と答えます。 ⑥「…それで、他にブログなど被害者の方々の発信を見ても、皆さん同じことを仰っていて、そこで初めて集団ストーカー犯罪に巻き込まれていると確信したんです。…この犯罪をご存知でしょうか?」 👮「知っている or 聞いたことはある」または「知らない」など。 ⑦「そうですか…私もこんな犯罪があるなんて最初は信じられませんでした。自分の知らない間に、こんな根回しが行われていたなんてショックでした。 それで、加害行為の手口が全国共通で同じだと知り、調べたらガスライティング工作というものだと知りました。」 👉ガスライティング工作のチラシを出す。 ⑧「私がされた事がここに載っています。 マニュアル化されているので、他の被害者もみんな同じ被害を受けています。これは【心理学を悪用】し、集団でトラウマを刷り込んでいく手法なんです。 例えば…この車のドアバンの場合は、毎日毎日、被害者の行く先々で、入れ代わり立ち代わり執拗におこなって被害者だけに監視していることを気付かせて脅します。 だけど厄介なのは、被害者が助けを求めたとき第三者には理解し難い特徴があるんです。例えば「車のドアをバンバンしつこく鳴らされるんです!」と話しても、「この人、何ヘンな事言ってるの…?」となりますよね。そんなミスリードがあるので被害妄想や精神疾患と思われてしまうリスクがあり、なかなか人に相談できない被害者さんもいるそうです。」 💡ここまで聞き手を話しに引き込むことで、やっと集団ストーカー犯罪について詳しく深堀りしていけます。 ⑨「それで、どうにか解決できないかと思い、もっと詳しく調べていったんです。(被害者や団体が発信する情報や、元加担者の暴露の書き込み、週刊誌の記事や、政治家の発言などを見つけてじっくり調べていきました…。)👈このようにご自分で調べた事を話します。 そうして分かったのが、この犯罪は防犯利権や、闇ビジネスとして成り立っているということでした。防犯ネットワークや宗教ネットワークが動いていて、このチラシにも書いてあるように、ウソのうわさを流して被害者を悪者に仕立て上げることで防犯を装って監視や付きまとい、嫌がらせができる仕組みになっていました。 (そして被害者になる原因の多くが、宗教の勧誘を断ったり、脱会したり、近所でトラブルになった相手が宗教の人だったり…ということが多いようなんです。他に会社のリストラ目的、引っ越し、等) それで、法律も調べたら、日本では恋愛に限定したストーカーでないと取り締まれないと知り、愕然としました。…でも海外ではこの犯罪は社会に周知され、ニュースにも流れますし、この犯罪を裁く法律も整備されているんです。これを見ていただけますか?」 👉「集団ストーカー犯罪の説明資料、及び、法制化へ向けてのお願い」(ベガさん作)の冊子を出して見せます。DLはこちら👇 『集団ストーカー犯罪の陳情書を作成しました。。。』人気ブログランキングへ まずは、ポッチっとお願いします。m(u_u)m最近、警察、県庁や市町村役所など行政機関への相談や政治家、議会(立法機関)への陳情活動、…ameblo.jp 資料を開いて見せながら 「…ですから、日本でもいま全国でたくさんの被害者さん達が法改正へ向けて活動していらっしゃいます」と伝えます。 🔟「〜そういうことなので、今の日本の法律では直ぐには取り締まれず、私の被害も即解決するには難しいとは思うのですが、調べていくうちに迷惑防止条例には抵触すると分かりました。ですから、もし宜しければ、付きまとい等の証拠の撮り方や、何かアドバイスなどありましたら教えていただけないでしょうか」 何かアドバイスを貰ったり、お話しを聞いたら 「分かりました、ありがとうございます。こちら提出させて頂きますので、ぜひ資料を署内の皆さんで回して読んで頂けたらと思います。」 ⚠️…ここで…⚠️ 警察主導の防犯ネットワーク(パトカー&企業)による攻める防犯の被害も受けている方は、このようにアプローチしていくといいかもしれません。 「…すみません、最後にひとついいですか。ここから話すお話は、今は、情報のひとつとして覚えておいて頂きたいのですが…。 集団ストーカーの被害者になると、途中から、ある日突然、パトカーや救急車、郵便車、企業の車等にも、ほぼ毎日遭遇するようになる被害者さんがたくさんいらっしゃるんですね。じつは私も…」 💡ご自分の被害を時系列に話します。遭遇した記録、メモを取っていればそれを見せながら、偶然ではない頻度、合わせたようなタイミング、待ち伏せ、すれ違い様にサイレンを鳴らされた等…について話します。④と同じように、確かめて確信に至ったことを話します。 「これについて詳しい人達の発信を調べましたら、警察と企業で連携して行われる防犯パトロール、通称「攻める防犯」というものに「監視対象」として不正に登録された人が被害に遭うと言われています。考えたくはないのですが、警察の中にも一部、宗教に関わる人や、裏金の為にそういう事をしている人がいらっしゃると聞きました。被害者の情報だけでなく元警部補だった方も内部告発として警察による監視行為についてお話されていました。 💡(👮♂もし誰か?と問われたら➔元・群馬県警警部補の大河原宗平さんのお名前を出します) 警察のかたにこんな話しは心苦しいのですが、私を含めて被害者の皆さんとても困っているので、どうか知って頂き、登録を外して頂きたいと思い、お伝えさせて頂きました。聞いて頂いてありがとうございます」 👮♂(おそらく「そのような事は、通常ありません」のような事を言われるかと思いますが、食い下がらずに、素直に聞いて下さい) 「そうですか。はい、分かりました。今日、取った記録を、あとで開示請求させていただいても宜しいでしょうか」 これに対して警察官からの応答を聞いて 「はい、ありがとうございました。また何かありましたらよろしくお願いします」 とお辞儀をして終わりです。
2022-12-17 23:17:46