Post

Conversation

今回の戦いへのカンパを募集します|暇空茜 #note note.com/hima_kuuhaku/n 3,965,655円使用 累計164,337,145円、残額39,856,339円 現在カンパいただいた総額は204,193,484円です カンパが2億円を超えました。頑張ります 改めてなぜカンパを集めているか説明します。 僕がColaboからWBPC(若草プロジェクト、BONDプロjヘクト、ぱっぷす、Colabo)の4団体がやってる、東京都の若年被害女性支援事業の会計ってなんかおかしくない?と調査をすすめていくと、様々な不審点が見つかり、『住民監査請求』という、おかしいところ調べてよという制度が通り、しかし東京都はシャンシャンの無茶苦茶な対応をしたので『住民訴訟』という、勝っても1円も儲からない、公金の使い道がおかしいよという、これまで左翼活動家くらいしかやらなかった訴訟をいち個人としてやっています。 この活動がここまで大きくなったのは、ColaboとColaboを支える会が2022年に行った通称「リーガルハラスメント記者会見」によるものだと思っています。 議員しか使えない議員会館にマスコミや活動家を大勢集め、僕は「オンブズマンでもないのにリーガルハラスメントだ」とか「全女性の敵」などとぶちあげられました。それ以来、今に至るまで、常人ならばとっくに潰れているであろう攻撃を、僕や僕を応援してくれる人は受け続けています。 その後も書類送検はパトカー画像で一斉報道、僕は「ネトゲ戦記」という本件とは無関係な自伝を出版しましたが、アニメイトに爆破予告がなされ扱いが停止になるなどしました。 都知事選にも出馬しましたが、その際には僕を応援しただけで罪があるかのように、岩下の新生姜などが執拗に攻撃されました。 それでいて、「暇空をぶっ◯したほうが早い」リポスト、「暇アノン」とポストするなど、Colaboを支える会のアカウントをColabo代理人弁護士である太田啓子弁護士が操作していた件は、民事で認められませんでした。 僕は、追及の過程での「こんなのタコ部屋じゃね?」「このホワイトボードみると生活保護から65000円徴収してね?」という発言や、名誉毀損で民事220万(地裁、控訴中)、写真著作権でのりこえねっと、あとはフローレンスのふるさと納税を批判した文脈から切り取った添付画像のような発言で刑事で起訴されました。 これが、いわゆる活動家というものの総体、僕がナニカグループと呼ぶ、様々な利権や思想家の集団を敵に回すということなのかなと思います。 カンパをしてくださいと訴えかけ、2億円もの応援をいただいた以上、命ある限り最後までやりきる決意は当初から変わっていません。頑張ります。 余談ですが 堀口英利という僕に殺害予告や実家まで脅迫してきた自称ロンドン大学生も、昨年の8月以降、消息がとだえ、その周辺で蠢いてた人たちは行動がぶれ、彼の戸籍謄本や印鑑証明が他人から提出されるなど、尋常ではないとしか思えない事が多々起こり、僕は堀口英利くんの生死が不明と考え、警察からの信頼できる連絡を待っています。彼の集合写真には、鴨下一郎?氏ら自民党議員も絡んでいたようですし、かながわ自民党で実際に彼は活動していました。堀口英利くんについても、途中で投げ出さず頑張ります。
Image
Image