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今後、合同会社いぬわんでは渡邊真衣さんとのマネージメント契約および国税との事前調整の結果に基づいて、被害弁済と追徴金の納付を行っていきます。 被害者の方は3名いらっしゃいますが、そのうちの2名とは弁護人とやり取りができておりません(※地裁、高裁の間、東海テレビから手記の返還が実現せず、プロジェクトの始動が遅れてしまったことから、弁済原資の確保が不確定となり、被害者との示談交渉をできかねる状態でした)。 渡邊真衣さんの弁護人は、上告・異議手続きまで行い、すでに刑事裁判が終了し、弁護人の任を終えたこともあり、合同会社いぬわんから2名の方の連絡先を知ることが不可能になりました。 被害金額に応じた第三者弁済を合同会社いぬわんを通じて行ってまいりますので、この投稿を見て令和7年4月30日までに、goudouinu01@gmail.comまでご連絡いただけると幸いです。 その期日を過ぎますと、今後、合同会社いぬわん自体が解散によって消滅するため、第三者弁済を行うことができなくなってしまいます。 その場合はすでに連絡を取ることができている被害者の方に連絡が取れない方の金額も合わせて第三者弁済を行うことになります。 引き続き、よろしくお願い致します。 2025年4月1日 合同会社いぬわん