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渡邊真衣さんから被害弁済プロジェクトの停止を求める内容が綴られています。手紙にはその他に 「いぬわんの収益をX氏の口座に振り込むこと」 「振り込まない際は横領の罪で法的処置を行うこと」 という言葉もありました。 合同会社いぬわんによる被害弁済プロジェクトは渡邊真衣さんに手紙や面会等で再三趣旨の説明を行い、本人の合意を得て進めてきたものです。 noteの売り上げ等についても手紙や面会などで伝えており、役員報酬や弁護士費用を受け取っていないことも再三説明しています。 合同会社いぬわんのプロジェクトは渡邊真衣さんの「被害弁済をしたい」という気持ちに基づいて行ってきたボランティア活動であるため、彼女にその意志がなくなり、合同会社社員との信頼関係が崩壊した以上、継続していくことはできません。 以上の経緯から、渡邊真衣さんと合同会社いぬわんとの関係継続は不可能と判断し、合同会社いぬわんを解散することを決定しました。