しかし、2024年12月26日に合同会社社員立花奈央子に届いた手紙で状況が大きく変わりました。一部抜粋します。
(引用はじめ)
早速ですが、自己の意思に基づき現支援活動の全ての停止及び解散を申し立てます。
先に結論を申しますと、これまでの皆さんのご支援活動からして、私は今まで言われた事に対応し人生を人任せにしている自分の悪い所をみつけました。
更には結果的に申しますと、弁護人が申す事とは反対的な結果の事実の上弁済まで相応に程遠く思われます。
これは自分に対しての戒めの言葉ですが、私の悪い所で、口先の甘言に釣られて夢を語り、全くお金にならないのに幻を追いかけているようで地に足がついていない状態。
つまりこれまでの私は現実逃避をしておりました。
出所後は税金の7000万円があり、返済に何十年と必要です。
これから先、現支援者さんが支払い続けてくれると申していても、これまで具体的に、なにで、いくらになり、SNSの状況(私の日記以外にもポスト、PRしていると思いますが、分かりません)役員報酬(?)キャンセル料(?)報告・連絡・相談もなくほとんどが私の許可なく進み、誰しもが不審を抱くのは言うまでもありません。
(引用ここまで)