合同会社いぬわんとしては、X氏との婚姻手続きと被害弁済プロジェクトを同時に進めていくことは困難であると渡邊真衣さんに伝えました。
このタイミングで一時的にnote記事の新規公開を停止するなどの対応を行いました。
その後、渡邊真衣さんとの協議を続けてまいりました。
2024年12月3日に合同会社社員立花奈央子に届いた手紙には
「いぬわんたんも必要です。
ごめんなさい。
先生、私のために全部やってくれた。
先、見通して。なのにいぬわんいらねーとか言ってしまった。
ごめんなさい」
「私は、もう、なおこさんにもしんやさんにも先生にも裏切り発言をしたくありません。
だから、メンタルを安定させ、生きます。
被害弁済します」
との言葉があり、同月3日に合同会社社員草下のもとに届いた手紙には
「ちゃんと被害者にお金かえす。
ごめんなさい」
という言葉があります。