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日本へ国連から廃止勧告!
日本には「強制入院」という問題があります。
集団ストーカー犯罪は、被害者の訴えを封じるためにガスライティングを仕掛けて、あたかも精神疾患かのように仕立て上げ強制入院までさせるマニュアルがあり、これに多くの被害者の方々が巻き込まれています。
昨年2022年の秋、国連は日本の精神科医療での強制入院を問題視し、根拠法の全廃を勧告しました。それを受けて日本精神科病院協会の会長・山崎学氏はこのように答えています。⤵
集団ストーカー犯罪被害者のように精神疾患でない人々まで強制入院させられ、酷い扱いを受ける非人道的な問題が多々起こっています。日本の精神科医療は国連からの廃止勧告を直ちに受け入れるよう要求いたします。
そして「強制入院」や「精神疾患に仕立て上げる」手口は、主に組織的な犯罪に悪用されている事が発覚しています。数々の事例をご覧ください。⤵
🗾日本の集団ストーカー犯罪においての弊害
・複数人の監視や付きまといを
訴えると統合失調症や妄想性障害
のレッテルを即貼られる。
・強制入院をさせられる。
・ストーカー規制法が恋愛に限定され警察が動かない。
・隠蔽工作の記事で大衆への意識操作。
・ネット等の誹謗中傷での2次被害。
周知のご協力をお願い致します。
小さなことでも構いません。身近な人やSNSなどでこの犯罪について伝えてください。そして犯人たちの巧妙なウソに騙され加担しないよう周りへ注意喚起して戴けましたら大変助かります。
集団ストーカー犯罪は、子どものいじめ自殺事件、芸能人の不審死にも密接に関わっています。日本が自殺率1位なのも他殺が自殺と処理されている事が多いからです。誰もが健やかに暮らし、子ども達が安心して生活できる日本社会を創るため、海外のようにこの犯罪をメディア報道し、法律整備、犯人組織逮捕など、取り締まれるようにする必要があります。国民の皆さまのご協力が必要不可欠です。どうか宜しくお願いいたします。