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シンスンフン-「茶母」 日本列島に賭け 'ウィン~ウィン'
2005/09/14(Wed)
9集収録曲「哀心歌」 日本版 OSTに挿入…来月初 NHK 放映 'バラード皇帝'に 注目

‘バラード皇帝’ シンスンフンとドラマ「茶母」が日本で会う。

シンスンフンが去年発表した9集収録曲「哀心歌」が日本で放送される「茶母」のOSTに収録される予定だ。シンスンフンの「哀心歌」は来る10月初め、日本で NHK BS1を通じて放送されるドラマ「茶母」の挿入曲で使われるようになった。

「哀心歌」は「茶母」の放映に合わせ、日本ポニーキャニオンジャパンで OSTアルバムに収録され、早いうちに日本で登場するようになる。「茶母」の日本OSTを担当したノーランジャムスハム(イエロー・サブマリン)のある関係者は「シンスンフンが現在日本で活発な活動をして人気を集めているところに、‘茶母’と ‘哀心歌’がよく似合い、日本版 ‘茶母’ OSTに ‘哀心歌’を収録する事にした。」と明らかにした。

シンスンフンは去年、国内で「哀心歌」活動をする当時、「茶母」の映像をミュージックビデオで作るなど「茶母」と特別な縁を持っている。当時シンスンフンのファンがシンスンフンの「哀心歌」と「茶母」がよく似合うとシンスンフンの為に「茶母」の名場面で構成されたミュージックビデオを作ってプレゼントしたし、シンスンフンの所属社ドロシー・ミュージックはMBCと著作権問題を解決してミュージックビデオで作って放送した事がある。

日本に輸出される「茶母」の OSTにはチョクァヌ、ペイジ、ジャスト等の歌手たちも参加する。

/イジェウォン記者 jjstar@sportshankook.co.kr

[スポーツ韓国]2005-09-14 13:44
http://sports.hankooki.com/lpage/music/200509/sp2005091407355158550.htm

【関連記事】
■[動画NEWS]シンスンフン-「茶母」日本で再会
[ETN/media.daum]2005/9/14 16:46
http://tvnews.media.daum.net/part/entertv/200509/14/etn/v10174378.html
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「茶母」などドラマO.S.T、日本に大挙輸出
2005/08/17(Wed)
5ドラマのO.S.T 輸出で3億余ウォン収入

ドラマ「茶母」「屋上部屋のネコ」「ワンダフルライフ」などドラマのO.S.Tが大挙日本に輸出された。

これらのドラマO.S.T 制作社であるアルバム企画社イエロー・サブマリンは
「ポニーキャニオン・コリアと総 28万ドル(韓貨約 2億8千万ウォン)で5ドラマの O.S.T 輸出契約をした。
また今後のアルバム販売収益に対する印税契約も別に結んだ。」「'茶母' '屋上部屋のネコ' 'ワンダフルライフ''ひまわり' 'ピアノ' などがここに属する。」と明らかにした。

引き続き「韓流コンテンツが倦まず弛まず愛されるように、完製品輸出ではなく、
現地マーケティングとプロモーションが自由なライセンス契約を結んだ。」
「各O.S.Tはドラマの日本放送時点に合わせて発売開始される。」と付け加えた。

イエロー・サブマリンは、この中でも11月 NHK BS1で放送予定である「茶母」O.S.Tに大きい期待をかけている。
「茶母」O.S.Tは、日本の多くの企業等の競合が熾烈だったし、
日本国内でのドラマの成功と共に、O.S.Tも 20万枚のホールスも予想されている。

これ以外にもイエロー・サブマリンはドラマ「アイルランド」「 勝手にしやがれ」「オー!必勝ポンスニョン」などを、今年中に輸出する予定であり、全国民をサムスン熱風に落とした「私の名前はキムサムスン」のO.S.Tも輸出交渉を進行中だ。

イエロー・サブマリンのヤンソックンチーム長は
「イエロー・サブマリンは倦まず弛まずドラマ・映画 O.S.Tに心血を傾けて、ドラマに寄り掛かるO.S.Tではない、一つの立派なアルバムを作ろうと努力して来た。」
「今回の輸出契約を通じて O.S.Tが比重ある韓流コンテンツとして落ち着くことを期待する。」と明らかにした。

イウンジョン記者 = mimi@yna.co.k

[連合ニュース]2005/08/17 10:11
http://www.yonhapnews.co.kr/news/20050817/090101000020050817101149K3.html
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「茶母」トリオ、下半期のスクリーン平定に出る
2005/06/17(Fri)
今年下半期の映画館通りに、もう一度「茶母」風が迫る見込みだ。

去る2003年夏を熱く焼いた話題作「茶母」の三人の主人公イソジン、ハジウォン、キムミンジュンが、互いに違う映画を持って観客を訪ねるからだ。

MBCドラマ「茶母」は '茶母嬖人'という新造語を生み、マニアたちに爆発的に愛されたフュージョン史劇。三人の主人公の行き違った三角愛と共に、派手な武侠アクションと躍動的な画面、がっちりしている劇展開で好評を博したドラマだ。

この作品を通じて演技者としての立地をがっちり固めた三人の主人公の中で、イソジンとハジウォンはそれぞれ渤海時代と朝鮮時代を背景にした武侠映画を披露する予定で、更に注目される。

イソジン、 渤海時代の最後の王で帰って来る

まず「茶母」のファンボユン従事官役でスター級に上がったイソジンは武侠映画「無霊剣」を通じて久しぶりに姿を現わす。

80億ウォンが投資される大作「無霊剣」でイソジンの引き受けた役は渤海時代の最後の王テジョンヒョン役。 927年、滅亡の危機にあった渤海を背景に、テジョンヒョンを含めた4人り武士の対決と愛が息詰まるように開かれる叙事アクション劇だ。

イソジンは「無霊剣」でハジウォン、キムミンジュンの代わりにユンソイ、シンヒョンジュンと呼吸を合わせる。映画「飛天舞」を演出したキムヨンジュン監督はもちろんイソジンに劣らず武侠とアクション映画に一家見のある俳優たちが団結し、特別な完成度を自負している。

「茶母」ファンをときめくようにする「無霊剣」は現在、中国ロケ撮影中で、今年の下半期封切り予定だ。

ハジウォン、もう一度 '朝鮮の女刑事'

女主人公チャンチェオク役を引き受けたハジウォンは最も「茶母」と関連が深い映画に出演する。一時、[茶母」の映画版だと過って伝わったイミョンセ監督の「刑事:Duelist」がまさにその作品。

ハジウォンはこの映画で、もう一度派手なアクションで武装した朝鮮時代女刑事役を引き受け、磨き上げた実力を誇るようになる。

しかし「茶母」と「刑事:Duelist」は素材が同じだという点以外には全然違う作品になる見込みだ。主人公ハジウォンのキャラクターはむしろイミョンセ監督の前作「情け容赦なし」でパクチュンフンが引き受けたヨング役(※ヨング役はチャンドンゴンが演じたようですが・・俳優名と役名、どちらが合っているのか不明です。)の女バージョンに近いという後聞。

この作品はイミョンセ監督特有の纎細で流麗な画面とハジウォン-カンドンウォンの覇気、アンソンギの重みが一団となって、来る下半期最高の期待作に数えられている。9月中に封切り予定だ。

キムミンジュン、熱血刑事に変身

「茶母」で '理由ある反逆者' チャンソンベク役で視聴者たちの目を一気に捕らえたキムミンジュンは、ドラマ「アイルランド」以後、久しぶりの復帰作で映画「強力 3班」を選んだ。

「強力 3班」は犯人検挙率では遅れを取っても、正義感と仲間愛だけは最高を誇る、ある警察署凶悪犯罪担当3班の刑事たちの話を取り上げた作品。キムミンジュンはスクリーンデビュー作であるこの作品で、本能的に犯罪を感知する天性の刑事キムホンジュ役で登場する。

「茶母」の重さと「アイルランド」のふしだらさを脱ぎ捨て、新しい姿をプレゼントするキムミンジュンの他にも初初しいスターナムサンミとチャンハンソン、 柔らかくなったユンテヨンなど個性派助演たちも総出動して期待を集める作品だ。

「強力 3班」は現在9月末に封切り日程を取っている状態。 したがってハジウォンの「刑事::Duelist」との正面対決も予想される。

ペヨンウン記者 youngeun@joynews24.com

[joynews24]2005年 06月 17日
http://www.joynews24.com/home/view/joynews_view.php?g_serial=156397&g_menu=70010
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ウズベキスタン、我々のTVドラマ「茶母」放映予定
2005/05/09(Mon)
我々のTVドラマ「茶母」がウズベキスタンで2005年5月~6月の間に放映される予定だ。
ウズベキスタン民営放送連合であるUz-NTT社は2005年5月10日から6月8日まで、また民営放送社Markaz社は2005年5月16日から6月14日まで週3回(総14回)それぞれ放送する予定だ。

外交通商部は我々の文化を広報し、国家イメージを向上する為に我々のTVドラマの海外放映事業を推進して来たところ、ロシア・CIS地域情緒を勘案、東地域高官の意見を取り集めて秀麗な自然景観を背景に、韓国伝統武技を紹介する「茶母」を選定、MBC社と版権契約を締結してウズベキスタン現地でのダビング作業を支援した。今年ウズベキスタンで東のドラマを初めて放送するようになり、ウズベキスタン以外にもロシア、カザフスタンなどの国家でも「茶母」の放映を推進している。

外交通商部は去る2004年にもロシア・CIS地域で我々のTVドラマ「オールイン」の放映を推進して、現在までにウズベキスタン、カザフスタン、ウクライナ、モルドバ4ケ国で放映された事がある。

ウズベキスタンでの「茶母」の放映は、ロシア・CIS地域で我々の文化に対する認識を向上させることは勿論、我が国と同地域間の放送・文化交流活性化及び我々の商品輸出増大にも役に立つことで期待される。

ニュース出処:外交通商部 www.mofat.go.kr

[newswire]2005年05月09日
http://www.newswire.co.kr/read_sub.php?id=48978&no=0&ca=&ca1=ケフオ?・&ca2=&sf=&st=&
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