渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う(パンセ) 渓流詩人の徒然日記 ~since May, 2003~

Honda Collection Hall 収蔵車両走行ビデオ BIALS TL125(1973年)

2025年03月29日 | open

Honda Collection Hall
収蔵車両走行ビデオ 
BIALS TL125(1973年)


自宅にこれくらいの庭が欲
しい(笑
遊歩道のような周回路のあ
る庭が。

笑いごとでなく、以前勤務
していた職場のとある弁護
の23区内の家に行った時、
おっ
たまげた。
町内の道から道までの一角
が屋敷の邸内だった。
庭は楽に野球できる位の広
さ。

図書室の整理手伝ってくれ
とのことで休日に行ったが、
図書室ではない。図書館だ
った(笑

これに近いお屋敷だった。
まじ、ぶったまげたわ~。


江戸期には大名だった家で
家系は明治以降は政治畑の
家柄だった。
その弁護士は学習院や東大
ではなく早稲田の人。子ど
もたちも全員早大。
たしか、子どもも何人か今
は弁護士になっている。
体制派ではなく、親子とも
人権派弁護士。東京二弁。
体制派の東京第一弁護士会
ではないとこがおもろい。
こんな感じの家だけどよ~。
本人は代々の家だから仕方
ねえ、なんて言ってた。
空手マン弁護士。
うちの事務所は弁護士の事
を先生と呼ぶのは避けてい
たが、所長とこの人だけは
私は先生と呼んでいた。
だって、空手の先生だから(笑
演武観たらすんげカッチョ
良かった。
MFJレーシングライダーの
弁護士もいるし登山家もス
キー家も剣道マンもプロボ
ウラー並みの腕の弁護士も
いる変な事務所だったよ。
結構
大所帯。
弁護士もパラリーガルも秘
書もバイク乗りが多かった。
撞球師は5人いた。
共通項。総じて弁護士も職
員も全員酒量が多い。え?
みたいに多い。断酒してい
た空手マン以外。


 
 

 
 
 



 


 
 


この記事についてブログを書く
« 1996 GP250 Rd.7 MINE 「やっ... | トップ | 2025.3.29 »