先ほど、山田太郎先生(@yamadataro43)と『作家狙い撃ちLoRAは違法でも実際に訴えるのは困難』という件についてオンラインでお話しさせて頂きました。 僕の例では不十分なので、既に裁判をされているイラストレーターのやすゆき先生から意見書を預かり、そちらもお話の後に受け取って頂きました(続


山田先生は、被害を受けた側の実情を親身に聞いてくださった上で、双方これからどうしていくべきか、山田先生たちがどう動いているかなどを話してくださいました。 規制を訴えている方にとっては不十分に感じられる部分もあると思いますが、段階や時間が必要なものもあること、(続く)


着実に進んでいる部分もあることは知っておいて頂きたいです。 その上で、著作権の問題は被害者が動かなければならない問題でもあります。 生成AIによる被害を受けた方は弁護士に相談した上で(文化庁の法律相談窓口(bunka.go.jp/seisaku/bunka_…)※著作権者本人なら無料)、(続く)


被害内容と共に訴訟の壁について山田太郎先生のオフィシャルサイト「ご意見・ご要望」フォーム(taroyamada.jp/contact/)へ送ってくだされば、より一層被害者の現状の共有ができるのではないかと考えています。 被害に遭われた皆様にとって、思い出すのも辛いこととは承知しておりますが、(続く)


現状を変えるために、何卒ご協力の程宜しくお願い致します。


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