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Conversation

嫌な話しますね。 元県民局長を自死に追い込んだのは誰だ!って言う話です。 元県民局長と怪文書調査に当たった片山副知事(当時)との会話は皆さんお聞きになっていますよね。その会話を聞く限り、この時点で自死されるなんて想像は誰もしてませんでしたよね。 その後下された懲戒処分や、反斎藤の方々が常々斎藤知事非難材料として使うあの記者会見の時点でも誰もそんな想像すらしていませんでしたよね。 急に雲行きが変わったのは、百条委員会で証言の為出頭を求めた頃からですよね。 出頭に関しては亡くなられた竹内元県議や上野議員、丸尾議員ら反斎藤派の議員が強く推し、賛成多数で出頭要請が決まりました。 そのあたりの経緯は各メディアが報道していましたが、元県民局長が亡くなられてからは、一切無かったことにされています。 それどころか、選挙中選挙妨害に明け暮れていた左翼活動家さん達は「亡くなられたのは維新が無理矢理元局長を引きずり出そうとしたからや!」って真逆の嘘を言っていました。 つまり、斎藤が殺した!維新が殺した!は全くのデタラメで、死に至る原因はご存知だと思うのであえて言いませんが、何故元県民局長が死を選んだか、何に対して死を持って抗議したかに一番近い仮説は「彼を利用して斎藤知事を失職に追い込みたい反斎藤派百条委員たちが、彼の要望書採用と引き換えに、彼に出頭を強要したから」だと考えるのが普通では無いでしょうか? 彼を百条委員会に出頭させようと言う目論見がいつの間にか維新議員のせいになり、斎藤知事に対して「人殺し」と呼ぶバカなコメンテーターとかが現れても見て見ぬ振りのオールドメディア達。 貴方達の偏向報道にも呆れるが、報道しない自由で真実を隠し続ける姿は、ゲッペルスに率いられたナチスの御用メディアが如きですよ😠