画像生成AIの問題のひとつは「人の褌で競合するビジネスをしている」ことです。 絵描き(など)の作品を勝手に使用して絵描きと競合するビジネスを行い、短時間での安価な大量生産でイラスト市場を破壊し、"素材元"の絵描きに多大な損失を与える。 こんな無法がまかり通らないよう法整備が必要です。

昨日の亀有駅での街頭演説 ChatGPTに アニメ風に描いてもらいました。 すごい。 #国民民主党 #玉木雄一郎

tamakiyuichiro's tweet image. 昨日の亀有駅での街頭演説
ChatGPTに
アニメ風に描いてもらいました。
すごい。
#国民民主党
#玉木雄一郎
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"素材元"は"一次創作者"のほうが分かりやすいでしょうか。 マナーさえ守れば共存できるファンアート(二次創作)とは異なり、画像生成AIは上記の理由で一次創作者が大損するため共存できません。 このような環境はクリエイター全体にとって好ましくないため、新たな時代に即した法律が必要です。


また画像生成AIによる”フェイクアート”が氾濫することでネット上の画像の信用がなくなることは、絵描きのみならず社会全体にとって深刻な問題です。 対策として最低でもAI生成コンテンツの表示義務化は必要です。


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