実家に帰省すると前もって連絡してあったのに、いざ帰省して玄関開けたら母さんが裸エプロンで玄関に急いでやって来た。 「えええっ!?何でお父さんじゃないのよ!」 「叫びたいのは俺の方だよ!何て格好してんだよ!」 人違いと解って横乳見られないように両腕で隠しながら後ろを向いてしまった母さんなので、背中とお尻は逆に丸出しに…。 「あっ!やだ!」 焦ってしゃがんだのは良いがバランスを崩して前に倒れそう...
歯磨きした後で自分の部屋に戻ろうとして階段の下まで行くと、母さんが階段の真ん中より上で掃除をしていてスカートの中が見えてビックリ! パンツ穿いてなくてマンコが丸見えだったんだ! 静かに階段を上がって近くてマンコを見てると母さんも気付いたみたいでお尻を突き出してきた。 「お母さんのオマンコ覗いて興奮してるの?」 「こんな色と形してたんだ…この距離だと匂いも嗅げて興奮しちゃうよ」 「いけない子ね...
気になる子がいると言ったら母親と姉から「息子『弟』は私の所有物!許可なく変な女を好きになるんじゃない!それが解らないなら教育して解らせてやる!」と綺麗にハモられてしまった…。 昔から異常な溺愛ぶりを発揮していた母親と姉だが、成長していくにつれて益々溺愛ぶりが酷くなっている。 そんな訳で二人に無理矢理ベッドに連れて行かれて貴重な休日を丸一日消費する羽目になってしまった。 「お母さんのオマンコが...
中学生の時に両親のSEXを見ようとして親の寝室のベッドの下に隠れていた。 そして両親が甘ったるい会話を初めて少しすると、父が咥えてくれって母に頼んでるのが聞こえてきたからベッドの下から這い出て足元の方から覗き見したんだ。 父が大の字になっている所に母が土下座みたいな格好でフェラチオしてたから、覗き見ようと顔を上げた僕の目の前に母のマンコとアナルがドアップに! ジュポジュポと音を立ててフェラチ...
毎年親戚が来て煩い正月が、今年は親戚一家が旅行に行ってて静かな正月を迎えられたんです。 両親と俺の家族三人でおせちを食べ、初詣に行って本当に静か。 帰宅してすぐに父が新年の祝い酒だ!と飲み始め、昼前には酔い潰れて炬燵で大いびきをかいて爆睡。 それ見て呆れる母と俺。 「新年早々これじゃあね…」 「本当に困った人よね」 「でも丁度良いかも…」 「何が?」 「あのさ、今年こそ達成したい目標があるん...
肌掛けカバーに擦れると気持ち良いからノーパンで寝てたら、朝凄い光景が目の前に…。 射精して肌掛けを汚してたなんて話じゃないんだ。 母さんが裸で僕に跨って腰を振ってたんだ。 「あ、起きたの?」 「かか母さん!?何やって…うっ!あっ…」 「あはん!中に出すなんて…」 「中!?もしかしてコンドーム着けてないの!?」 「起こしに来たら凄く元気なチンポが布団持ち上げてたからね〜、つい生で入れちゃったわ...
数年前の話だけど、ある日の夜中に身体に違和感を感じて目が覚めたんだ。 股間が濡れて気持ち良い。 薄目を開けると母がじゅぽじゅぽと一心不乱にフェラしてる。 夢ではないと確信して口に出してみた。 母は口に出されても落ち着いて吸い出してくれてる。 この慣れ具合は相当以前からやってたな…。 出し終えてもフェラを続けてチンポを萎えさせず、精子を味わいながら母がチンポを跨いだ。 おいおい…そこまでやる?...
思春期の息子が居たら少しは遠慮してもらいたい。 家が小さくて部屋数も少ないのに毎晩盛んな両親で、母さんの喘ぎ声が一番俺を寝不足にさせるんだ。 ずっと我慢してきたけど流石にもう限界だったので両親に文句を言ったら父さんは反省してくれた。 でも母さんは全く反省してくれなくて、控えようとしてくれてる父さんを無理矢理その気にさせて跨って喘ぎまくってたんだ。 こうなったら実力行使しかない!と、俺は夏休み...
サークルひがに
天之彼
流れもの
REP!
FemdomAtelier
科Y総研
手つかずの青
サムライバナナ